生徒の視点に立った指導も可能です!

生徒の視点に立った指導も可能です!

東京工業大学大学院 在籍 直也オンライン家庭教師にインタビューを行いました!

目次


Q.指導の上で大切にしていることを教えて下さい


はじめまして、私は「生徒の成績を上げることが得意」である、直也と申します。

受け持った集団塾のクラスの平均点や、家庭教師で面倒を見た生徒のテストの点数を、
常に上げ続けてきたのが私の指導の自信につながっています。今指導している生徒は、1年間で偏差値40から60まで上げることが出来ました。

なぜ、成績を上げ続けることができるのかというと、多角的に物事を捉えられるからです。
集団塾4年、個人指導1年、家庭教師3年、行政の教育指導2年と指導経験が長く、同じ分野の説明でも生徒の躓く点を、手を変え品を変え説明して、理解させることができます。問題点に対して一つの手法にこだわるのではなく、様々な方法で解決を目指せます。

また、私が人に勉強を教え始めたのは小学3年生の頃からで、同級生という同じ目線で教えていたことから、何故躓くのかという点に対する洞察が、長い時間をかけて形成されています。教師の側だけでは見えてこない、生徒側だからこそ感じる疑問点や理解へのポイントが抑えられています。

教師側としての視点、生徒側からの視点の両方で指導してきた実績があるからこそ、何故勉強ができないのかについて、徹底的に掘り下げながら指導していきます。

生徒の成績を伸ばしていくので、ぜひ一緒に勉強していきましょう。