書ける→解ける!これが自信につながります!

書ける→解ける!これが自信につながります!

早稲田大学 人間科学部 卒 鈴木オンライン家庭教師にインタビューを行いました!

目次



Q.指導の上で大切にしていることを教えて下さい


はじめまして 「書く力を育てる」 講師の鈴木です。
私は大学卒業後、大手サービス業界二社に勤め、退職後は保護者として小学校受験や中学受験に向き合ってまいりました。

低学年のうちから書く力を育てることがとても重要です。そして、それは今しか出来ません。

実は人生の大切な場面では、文章を求められることが多いのです。
中学入試や高校入試には 記述式解答や 資料の読み取り説明、大学入試では 小論文の導入が増えています。

大学ではレポート、卒業論文、就職活動、社会人になってからも文章の必要な機会は続きます。
文章を書くことは、自分を伝える手段です。
自分の考えを整理して、伝えるために書くのです。

書く力をつけることは、自由度の高い得点源を作ることです。
国語だけでなく、全ての教科に必要な力です。

学習において課題を解決するためには、思考力に加えて表現力を使います。
算数や理科などでも 論理的な思考は、

自分で説明することで整理され 課題の解決が進みます。
書ける→解ける、
これが自信につながります。

書く力を早く身につけて、一緒に未来を切り開いていきましょう!