自信をつけ「得意教科は英語です」と言いましょう!

自信をつけ「得意教科は英語です」と言いましょう!

愛知淑徳大学 文学部英文学科卒 後藤オンライン家庭教師にインタビューを行いました!

目次


Q.指導の上で大切にしていることを教えて下さい


こんにちは!英語講師の後藤です。15年程、公立、私立高校で講師をしています。
非常勤講師なのでこの様に塾や家庭教師として働く事もできるわけで学校と家庭の架け橋になる事ができます。

英語を得意科目にするには、定期考査で点数を上げて自信をつける事が第一歩です。
今まで、何度もテストを作成しているので、テストに出るポイントを絞って教える事ができます。

定期考査直前に慌てて「どこが出るの?お願い!教えて!」と先生に泣きついたことはありませんか?

直前で慌てる状況は問題ですが羞恥心なく先生に聞ける強さがあるなら、まだ良いのです

一番問題なのは、聞くのも恥ずかしいから「ひたすら教科書の例文を丸暗記」してなんとか乗り切っているそんな状態です。
それはもったいないし次に繋がりません。

英語のテストは教科書例文丸暗記で乗り切っている…
でも、もう苦しい…
そんな状態からは一刻も早く抜け出しましょう。
早ければ、1学期間で、長ければ半年以上かかるかもしれませんが結果は出てきます。

まずは定期テストの点数を上げて、自信をつけ「得意教科は英語です」と言いましょう。

先生がどんなに優秀でも、成績を上げる原動力にはなりません。
この先生となら頑張れる!そんな先生と出会う事が人生を変えるきっかけになると私は思います。

一緒に頑張りましょう!