英語
の月額コース

模試E判定から合格を目指す大学受験

模試E判定から合格を目指す大学受験
無料体験あり
事前に先生とチャットでのやり取りとZoomを使った45分〜60分の体験指導/お打ち合わせが可能です。

こんな生徒さんにおすすめ!

  • とにかく英語が苦手。勉強してもまったく伸びない。
  • 学校や塾で志望校を諦めるように言われたけど、諦めきれない。
  • やさしめな先生がいい方。学習を自分で進めたい方。

料金・時間

16,000
/月 (税込17,600円)
教材を話しあって決めます
1回 60
(月4回)

対象学年

  • 高校1年生
  • 高校2年生
  • 高校3年生
  • 高校浪人
  • 社会人

紹介動画

内容

■模試はE判定。しかし、ここから志望校に合格できればかっこよくないですか?

 

 

模試の結果がD・E判定で、学校や塾から「志望校を変えたらどうだ?」って言われたことってないですか。確かに、統計的な話しで言うと、模試の結果がA判定の生徒の方が、D・E判定の生徒よりも志望校に合格している確率は高いです。

 

しかし、毎回、D・E判定の生徒が志望校に合格しているケースは見られます。このコースはそんな「奇跡的なこと」を目指すコースです。

 

想像してみてください。

 

 

・第一希望の大学の掲示板に自分の受験番号があった瞬間!

 

・入学式、希望する大学のキャンパスでたくさんのサークルに勧誘されている自分!

 

・就職活動をする時、履歴書の学歴に第一希望の大学名を書いている場面を!

 

 

どうです?ワクワクしませんか?

 

 

■でも実際に「奇跡」なんて起こせるの?

 

 

さて、上記を読んで少し胸が高まった方もいるかもしれませんが、すぐに現実に戻ります。そして、こう思うかもしれません。

 

「けど、実際は無理でしょう?」「できるわけないじゃん」

 

たしかに、簡単に奇跡は起こりません。何よりも生徒自身の努力は必要不可欠です。しかし、努力だけでも不十分です。その努力で志望校に合格できるようにするための「学習の効率性」が必要です。

 

私は、「ビリギャル」で有名になった個別指導塾で英語講師主任をしていました。当時30年以上の経営されていた名古屋市平針の小さい塾でしたが、口コミで生徒が紹介され、「ドル箱」と呼ばれていた塾でした。

 

ここでの学習法は、効率を重視していました。単元ごとの確認テストや〇×学習法が採用され、またカリキュラムも生徒一人ひとりにカスタマイズされたものでした。

 

もちろん結果も出しており、東大を含めた国公立大学、難関次第、医学部への合格実績を毎年出していました。

 

ここまでの成果が出せた理由は、やはりこの指導方法でしょう。

 

 

■別に他の所でもいいんじゃない?

 

 

さて、ここまで読んで上記のように思われた方も多いかもしれません。そこでまずは、このコースと典型的な個別指導塾を比べてみます。


 

上記の表をご覧になってお分かりだと思いますが、同じ英語のコースでもかなり違いがあります。

 

 

■戦略は「弱点克服」

 

 

勉強をただやみくもにやっていませんか?

 

学力を伸ばす一番手っ取り早い方法は「出来ない」を「出来る」に変えることです。

 

例えば、

 

・英語の関係詞や仮定法の問題が解けないのを解けるようにする。

 

・意味の分からない単語の意味や発音を覚える。

 

・スラッシュリーディングを用いて、100words/分で、長文を読めるようにする。

 

 

こうした、小さいことを積み重ねていけば学力はあがるでしょう。

 

しかし、そのためにまずすべきことは、

 

「なんで自分は英語が出来ないのだろう?」

 

と理由を考えることです。

 

 

■「弱点を見つけて克服する」の学習の流れ

 

・初回~

 

まずは志望大学・学部を確認し、志望する理由を深く伺います。

 

面談後にオンラインで学力の確認を行います。模試の結果の詳細やヒアリングから、弱点を見出していきます。

 

最後に、志望校の過去問と照らし合わせて、優先的に学習する事柄や学習方法を決めていきます。

 

 

・2回目以降

 

確認テストや宿題から振り返りを行います。「できたこと」「できなかったこと」を話していただき、「できなかったこと」は何故できなかったのか(学力の問題?時間の問題?やる気の問題?)を考え、改善策を考えます。

 

この後、弱点を補強する授業を行います。最後に、来週の授業までに行う宿題を決めます。


 

 

・宿題のイメージ

 

何か課題を提出するのではなく、こちらで作成したオンラインテストで合格することが宿題の中心になるでしょう。例えば、「単語帳のp1~10までの範囲の単語テストで合格すること」のようなイメージです。

 

合格すれば、その週の学習方法が正しかったということになります。余裕があるようであれば、より難しい方法に挑戦します。不合格の場合は、学習の有無、学習方法から、合格できなかった理由を見つけ出し、合格できる方法を話し合いで模索していきます。

 

 

・オンライン試験について

 

 

Learning Boxというウェブサイトを主体的に使います。こちらで、講師が確認テストを作成し、生徒さんが次の授業までにテストを受験します。テストは何回でも受験できます。毎回受験したデータは蓄積されます。合格できるまで頑張ってください。

 

(追加料金はかかりません。)


 

 

・英文添削について

 

 

受験において英文作成が必要な生徒は英文添削も行います。Grammarlyというウェブサイトのサービスを使用します。

 

これはAIが自動的に添削をしてくれるサービスで、講師側の間違いの見逃しを防ぎます。この添削結果を見ながら、「どのように表現したかったのか」などを話し合ったり、様々な表現を学んでいったりします。

 

(追加料金はかかりません。)


 

 

■生徒が必要なもの

 

 

あらかじめ、Googleアカウントはご用意ください。授業中にファイルを観覧・シェアするのに使用します。

 

 

■保護者の方への連絡

 

 

毎週の授業終了後、生徒が学習した内容が記載されたものをそのままPDFにしてお送りします。また、ご質問・不安な点に対しても随時お答え致します。

 

 

 

■指導可能時間帯/曜日

 

 

月~金 20:00~21:00、または21:00~22:00

 

■今も塾にいっているからな・・・

 

 

こちらをご覧の方の中には、今も塾に行っている方、別の家庭教師をご利用の方もいらっしゃるでしょう。中には、予算の都合もあって、こちらのコースを取る場合は現在の塾・家庭教師を辞める必要がある方もいるかもしれません。

 

そこで、考えて欲しいことは、「今の塾・家庭教師で、第一希望の大学に入ることが可能か」と言うことです。可能なイメージがある場合は、そのまま継続してそこで学習を進めるべきでしょう。もし、そうでなければ、今すぐ別の方法を考えるべきです。

 

幸い、こちらの家庭教師のシステムは、初回は無料となっています。実際に受けて見て、検討するのも良いのではないでしょうか。

 

 

■少しでも興味を持たれたら、まずは下記よりお問合せください。

 

 

お問合せの際には、ご状況を記載していただくとスムーズに進みます。

 

例えば、志望校やその理由、学力、学年、学校名、部活の有無、現在の学習時間、現在の塾・家庭教師の状況、などです。上記すべてを記載するのは難しくても、できるだけ記載していただけると助かります。

川崎先生について

川崎オンライン家庭教師

B.A. University of California, Santa Barbara, Business Economics M.A. 早稲田大学 経済学研究科 現在、日本大学 通信教育部で教職課...

生徒の皆様 はじめまして、川崎と申します。 英語講師歴は5年で、内訳として個別指導塾で3年、通信制高校で2年教えていました。 現在、2歳の息子がいて、毎日2人で公園を散歩しています。ボール遊びが...

慶應義塾大学、名古屋大学、青山学院大学、東京大学、神田外語大学、同志社大学、など

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指導開始までの流れ

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