プロを指名できるオンライン家庭教師
苦手な作文を克服して志望校合格!鶴岡准看護学院に合格したMさんに合格インタビュー 苦手な作文を克服して志望校合格!鶴岡准看護学院に合格したMさんに合格インタビュー

苦手な作文を克服して志望校合格!鶴岡准看護学院に合格したMさんに合格インタビュー

出身校: 社会人のため不記載
マナリンクを始めた時期:
2020年11月
一般入試
鶴岡准看護学院 に合格しました!

マナリンクを始める前の状況について


――マナリンクを始める前は、どのようなお仕事をされていたのですか?

当時は看護助手として働いていました。看護助手のお仕事は、患者さんの入浴介助、食事介助、着替えの手伝い、ベッドの整理、看護師のサポートなどです。看護助手は看護師と違って国家資格ではないので、医療行為はできません。働いているうちに、もっと近くで患者さんのサポートをしたいという気持ちが出てきたので、看護師になりたいと考えるようになりました。

マナリンクで指導をお願いしようと思った理由


――もともとは独学で勉強を進めていく予定だったそうですが、独学をやめて指導を受けようと思ったきっかけは何ですか?

国語や数学は過去問題集などを活用して自力で勉強を進められていたのですが、私は作文を書くのがとても苦手だったので、作文は独学ではうまくできませんでした。作文は明確な正解が無いので、自分の力だけで対策を進めるのは難しかったです。それで、作文の勉強方法を知りたくてインターネットで検索していたら、マナリンクを見つけました。

――作文対策の方法を調べたということは、他の会社のオンライン家庭教師なども検討されたと思うのですが、なぜマナリンクを選んで下さったのですか?

まず、看護学校作文対策で検索したときに、山崎先生のページが上のほうに出てきてマナリンクを知りました。そこで山崎先生の自己紹介動画を見て、山崎先生の授業は信頼できそうだな、と興味を持ちました。また、私の仕事は休みが不定期なのですが、オンライン家庭教師であれば、曜日の調整もしやすそうで、授業料も手頃だったのでマナリンクで指導を受けることに決めました。
 

先生の指導をスタートしてから変わったこと


――最初の授業の印象はいかがでしたか?

私はパソコンが苦手なのでスマホで指導を受けました。最初の無料体験指導の1時間で、zoom授業での画面共有の便利さに驚きました。始める前は、スマホでどうやって授業をするのかと思っていましたが、画面共有でとてもわかりやすい指導になっていました。zoomの使い方にもすぐ慣れることができましたし、オンライン授業の新鮮さに感動しました。

――山崎先生の印象はいかがでしたか?

山崎先生はとても優しくて、勉強のモチベーションを上げてくれる先生でした。先生は注意も優しくしてくださり、わからないことがあれば何度聞いても丁寧に説明してくださいました。

――授業の流れを教えてください。

私は作文の書き方について、何から手を付けたらよいのか全くわからない状態でした。そのため、作文のお題と一緒に、作文の基本の型や、どういう書き出しが良いのか、などを先生が提示して下さって、それをヒントにしながら作文を書きました。その後、書いた文を授業前日に先生に送り、授業当日に添削指導をしていただきました。3か月で、合計10本も作文を書きました。
 
――どのくらいの頻度で、授業を受けられたのですか?

当初は、2週間に1回のペースで受ける予定でしたが、12月には回数を増やし週に1回のペースで受けることにしました。作文添削だけでなく、国語や数学といった他の科目も何度か指導していただきました。
 

受験までのモチベーションなど、どのように過ごして臨んだか


――指導を受けたことで、気持ちの変化はありましたか?
苦手意識の強かった作文も、先生がたくさん褒めてくださったので苦手意識が薄くなりました。
 
――マナリンクのオンライン指導で良かった点、悪かった点はありますか?
良かった点しかありません。先生がとても親切で、わかりやすい指導をして下さいました。

先生に改めて伝えたいこと


――山崎先生に、伝えたいメッセージはありますか?

私は作文が苦手でしたが、山崎先生がたくさん褒めて下さったので苦手意識を薄くすることができました。2か月と少しという短期間で作文を10本も書くことができたのは、先生のご指導のおかげです。「10本も作文を書いて練習したのだから、大丈夫!」と先生におっしゃっていただいたのは、大きな自信になりました。私にとって、今回の受験は看護師になれる最後のチャンスだったので、人生において重要な分岐点でした。そのため、ここで合格できて本当に良かったです。素晴らしい指導をしてくださった山崎先生に、とても感謝しています!