このコースの無料体験
選べる2つのお問合せ方法
こんな生徒さんにおすすめ!
- 地方上級の数的処理の頻出問題が解けるようになりたい。
- 公務員試験に向けて数的処理の解き方のコツを学びたい。
- 公務員試験の判断推理の過去問が解けるようになりたい。
内容
公務員になりたい!
その想い、現実に変えませんか?
※本コースでは、
各種県庁・市役所の大卒程度試験、
警察官・消防官採用試験などで課される
教養試験の大部分を占める「判断推理・数的推理」の対策が可能です。
【公務員を志望する主な理由】
1. 雇用の安定性が高い
将来不安の強い大学生世代にとって、最も大きな魅力。
2. 社会貢献を実感しやすい仕事である
教育・福祉・インフラ・行政サービスに関与
特に地方公務員志望者に多い動機です。
3. ワークライフバランスが比較的取りやすい
長時間労働を避けたいという価値観とも合致。
4. 福利厚生・待遇が安定している
5. 学歴・専門に左右されにくい採用制度
努力が結果に直結しやすい点を評価する声が多いです。
6. 転勤・勤務地がある程度予測できる
7. 民間就活への不安・疲労感
【公務員を目指すときにぶつかる主な壁】
1. 公務員試験の全体像が見えない
試験種・日程が多く複雑
教養・専門・面接の比重が分かりにくい
どこをどれだけやれば合格なのか不明
結果:非効率な学習になりやすい。
2. 大学の授業・アルバイトとの両立が難しい
平日は時間が取れない
疲れて勉強が進まない
学習時間が安定しない
結果:継続学習ができない。
3. 民間就活との併願に迷う
両立の負担が大きい
どちらも中途半端になりやすい
周囲と進路が違うことへの不安
結果:精神的なストレスが増える。
4. 面接・人物試験への不安
公務員特有の質問が分からない
志望動機が抽象的になりがち
民間面接との違いに戸惑う
結果:筆記が通っても落ちる不安。
【判断推理・数的推理の問題が難しく感じる理由】
1. 学校教育でほとんど扱われてこなかった分野だから
高校・大学数学と出題形式が大きく異なる
「判断推理」は数学ではなく論理思考問題
「数的推理」は計算力より読解力・整理力が要求される
→ 初見性が高く、経験不足になりやすい
2. 情報量が多く、整理力が要求される
条件文が長い
複数の登場人物・要素が同時に出てくる
図・表・記号化をしないと混乱する
→ 頭の中だけで処理しようとして失敗しやすい。
3. 時間制限のプレッシャーが大きい
問題自体は解けても時間が足りない
焦ると条件整理が雑になる
本試験特有の緊張感
→ 「できるはずなのにできない」状態に陥る
4. 捨て問の判断ができていない
全問解こうとして時間を浪費
難問に固執してしまう
得点戦略が不明確
→ 実際は解く問題を選ぶ試験。
【本指導コースの特長】
特長① 判断推理・数的推理に特化した専門指導
公務員試験の合否を大きく左右する
判断推理・数的推理に特化したコースです。
出題頻度の高い分野を重点的に学習
解ける問題と捨てる問題を明確化
合格点から逆算した学習設計
「とりあえず全部やる」学習から脱却します。
特長② 解法の“型”を体系的に指導
判断・数的はセンスの問題ではありません。
問題文の読み取り方
条件整理・図表化の手順
典型パターンへの当てはめ方
を再現可能な手順として定着させます。
特長③ 数学が苦手な大学生にも対応
四則演算レベルから丁寧に確認
式を立てる前の思考整理を重視
「なぜそうなるか」を言語化
数学への苦手意識がある方でも、無理なく進められます。
特長④ 本試験を想定した時間・得点戦略
制限時間を意識した演習
30秒で撤退すべき問題の見極め
試験種別に合わせた解答順
解ける力+取る力を同時に鍛えます。
特長⑤ 完全マンツーマンによる個別最適化
理解度・志望先に応じた進度調整
苦手分野のピンポイント補強
独学では難しい軌道修正
集団授業では難しい細かな指導を行います。
特長⑥ 継続しやすい学習サポート体制
授業後の復習課題・要点整理
ノートの取り方まで具体指導
質問しやすい学習環境
「分かったつもり」で終わらせません。
【公務員志望ロードマップ】
STEP0|まず全体像を把握する
国家系/地方系/市役所の違いを知る
試験科目・配点・日程を確認
自分が受ける試験種を3〜5つに絞る
STEP1|学習開始前の準備
判断推理・数的推理の重要性を理解
学習時間の現実的な確保(週10〜15時間目安)
教材・学習方法を一本化する
STEP2|判断推理・数的推理の基礎固め
出題頻度の高い分野から学習
「解法の型」を理解して定着させる
ノート整理・図表化を徹底
目標
基本問題で正答率6〜7割
苦手意識を払拭する
STEP3|過去問演習・得点戦略構築
試験別に過去問演習
時間配分・捨て問の判断
得点源と割り切り分野の明確化
目標
教養試験で合格ライン安定突破
STEP4|人物試験(面接)対策開始(同時進行)
志望動機の言語化
自己分析・公務員観の整理
面接カード作成・想定問答
ポイント
筆記後では遅いです
「なぜ民間ではなく公務員か」を明確にします
STEP5|直前期の総仕上げ
頻出パターン最終確認
ミスの原因分析
体調・生活リズム調整
【本指導コースにおける私の強み】
私自身は一度民間企業で働き、
その後、公務員を目指して勉強を始めました。
「本当に自分でも合格できるのか」という不安、
判断推理・数的推理の壁――
すべて実体験として経験しています。
だからこそ、
数学が苦手な方の気持ちに寄り添った指導が可能です。
【おすすめの生徒さん】
判断推理・数的推理を「感覚的に解いている」
数学が苦手で公務員試験に不安がある
独学では時間配分がうまくいかない
短期間で得点力を上げたい
地方在住で予備校に通えない
【得られる成果】
判断推理が「読める」ようになる
数的推理の式を自力で立てられる
大学生活と両立しながら得点力が向上
本番で安定して合格ラインを突破できる
【講師紹介】

公務員試験対策として、
判断推理・数的推理の指導を約10年間行っております、石橋と申します。
公務員試験は時間との戦いです。
1問にかけられる時間は約3分。
この短時間で解くための時短テクニックを重点的に指導しています。
通常の解法と、
図を使った時短解法を比較しながら、
「本番で使える解き方」を身につけていただきます。
【無料体験授業について】
STEP1 事前にオリジナル実力判定テスト
STEP2 当日、採点・解説
STEP3 簡単な面談
時短テクニックを実際に体感していただけます。

【チャット質問サポート】
質問・相談は24時間OK(追加料金なし)
問題と質問箇所を写真で送信
解答・解説を作成し返却
解決するまで何度でも質問可能
【授業報告】
毎回の授業後に、
授業内容・理解度をまとめた指導報告書をお送りします。

【受験生の方へ】
公務員試験は、才能やセンスで決まる試験ではありません。
正しい順序で、必要なところに力を注げば、今からでも十分に間に合います。
判断推理・数的推理でつまずくのは、能力不足ではなく、
解き方を体系的に学んでいないだけです。
「難しそうだから後回し」にした人と、
「まず仕組みを理解しよう」と動いた人で、結果は大きく変わります。
迷っている今こそが、スタートに最適なタイミングです。
一歩踏み出せば、合格までの道筋は必ず見えてきます。
私自身、民間企業で働きながら公務員を目指し、
判断推理・数的推理に何度も壁を感じました。
その経験があるからこそ、
「どこでつまずきやすいのか」「どうすれば理解できるのか」を
具体的にお伝えすることができます。
一緒に、本番で確実に点が取れる力を身につけていきましょう。
お問い合わせをお待ちしております。
よくある質問
数学がかなり苦手ですが、受講できますか?
はい、問題ありません。 本コースでは高度な数学力は必要ありません。 四則演算レベルから、式を立てる前の考え方・整理方法を丁寧に指導します。
公務員試験の勉強が初めてでも大丈夫ですか?
大丈夫です。 試験の全体像や学習の進め方から説明しますので、 公務員試験が初めての大学生でも安心して始められます。
独学と何が違うのですか?
独学では見落としがちな 解法の型 時間配分 捨て問の判断 を、個別に修正・最適化できる点が最大の違いです。
大学の授業やアルバイトと両立できますか?
はい。 受講ペースは個別に調整可能です。 限られた時間でも成果が出るよう、学習内容を取捨選択します。
まずは何から始めればいいですか?
まずは、 現在のレベル確認と受験予定の整理から行うのがおすすめです。 そこから最短ルートを設計します。
選べる2つのお問合せ方法
石橋オンライン家庭教師について
よく似たオンライン家庭教師一覧を見る
よく似た指導コース
- 初学者で公務員試験の勉強方法が分からない方
- どの試験種を受けてよいか分からない方
- 資格の学校に通っているものの、勉強方法に悩んでいる方
- 公務員試験の数的推理、判断推理など数的処理科目を一つに絞って確実に得点源にしたい方
- 専門学校や予備校が近くにない、あるいは部活で通えないため、自分のペースで公務員試験対策を行いたい方
- 専門学校や予備校で授業を受けているが、マンツーマンでじっくり掘り下げてさらに得点力を上げたい方
- 本試験を間近に控え、より実効的な面接対策を行いたいと考えている方
- 予備校などに通っておらず、面接対策が十分に行えない方
- 自分の長所・アピールポイントを万全な内容にしたい方
- 公務員試験で数的推理は必須の方
- 数的推理に苦手意識をもっている方
- 数的推理で高得点を狙いたい方
- 解説ページは理解出来るけど、過去問は全くできない。問題文から式を立てることが出来ない・・・。
- 国家公務員、地方公務員、消防官、警察官に絶対なる!!!という熱い気持ちを持っている方
- 式の作り方から分かりやすく教えてくれる、自分の力に合わせて指導をしてくれる先生を探している方
残り3名の生徒様で満席です

