高専物理がわからない方へ|塾をお探しの方へオンライン解説
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こんな生徒さんにおすすめ!
- 高専の物理が急に難しく感じるようになった
- 力学や電磁気など、高専の物理の授業についていけなくなった
- 塾や個別指導を探しているが高専に対応しているところが見つからない
内容
高専物理が難しく感じる理由
高専の物理は、高校内容と大学内容が連続して扱われます。
そのため、
公式は知っているが使いどころが分からない
課題は解けても理解が残らない
単元が進むほど苦手意識が強くなる
といった状況が起こりやすくなります。
指導内容
数学とのつながりも含めて、物理の理解を整理します。
対応範囲
高校レベル
力学
電磁気
波動
熱力学
大学初等レベル
力学・電磁気
電気・電子回路
その他、専門分野で必要になる数学的サポートも可能です。
このコースについて
本コースは、高専のための解説・個別指導です。
高専の課程に合わせて、個別の事情をヒアリングしながら総合的に対応いたします。
まずはお問い合わせください。
よくある質問
高専何年生から受講できますか?
1年生から編入準備段階まで対応しています。高校レベルを超えた3年以降も指導可能です。
大学レベルの内容でも大丈夫ですか?
大学学部初等レベルの内容まで指導可能です。
専門科目は教えてもらえますか?
専門科目でも力学・電気関係の一部は可能です。他の専門でも、学習上で必要になる数学(微分方程式やベクトル解析などの応用数学)で躓くことが多いかと思いますが、そのサポートはもちろん可能です。
高専生でもオンラインの塾や個別指導を利用できますか?
はい、利用できます。 実際に高専生がオンラインで個別指導を受けるケースは増えています。 高専は学校ごとにカリキュラムや進度が大きく異なるため、決まった教材で進む集団塾よりも 個別に内容を調整できる指導の方が合います。 さらに、高専の数学や物理を継続して指導できる講師は地域塾では少なく、オンライン個別指導で全国から探す形になることがよくあります。
高専の授業レベルについていけないとき、塾に行くべきですか?
単純に「塾に行く」のがよいかというと、そうとも限りません。 高専で授業についていけないときに難しいのは、授業の進度が速く、内容も学校ごとに異なるため、分からなくなったときに相談できる場所が少ないところです。 特に数学や物理では、「どこまで理解すればよいか」「何を演習すればよいか」を個別に調整した指導が必要になります。 そのため、高専生の場合は集団授業よりも個別、しかも高専のカリキュラムに対応した先生を全国からさがしていただくのが適しています。
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