こんな生徒さんにおすすめ!
- 高1・高2のうちに受験準備を始めたい生徒さん
- プログラムを見ると苦手意識がある生徒さん
- 情報Ⅰを得意科目・武器にしたい生徒さん
内容
高1・高2から始める!
エンジニアとプログラムの読み合わせ📖
「プログラミング問題」を得点源にしませんか?
😨 共通テストのプログラミング問題を見ても、何をしているのか全く分からない
😨 学校でPythonは習ったけれど、「なぜその処理になるのか」が理解できない…
😨 高3になってから焦りたくないので、今のうちに少しずつ入試対策を始めたい
プログラミング問題は、コードを書く力よりも、「処理の流れを読み取り、論理的に考える力」が問われます。
だからこそ、高3になって演習を始めるよりも、時間に余裕のある高1・高2のうちにじっくり考え方を身につけることが大切です。
この講座で学べること
順次・分岐・繰り返しの考え方
変数や配列の読み取り
トレース(処理の流れを追う方法)
共通テスト特有の疑似言語の読み方
この講座の特徴
一緒に考える"読解型"授業
プログラムをただ解説するのではなく、「この変数は何を表している?」「この繰り返しは何回実行される?」「もしこの数字が変わったらどうなる?」と問いかけながら、一緒に考えていきます。
現役ITエンジニアだからこその視点
私はITエンジニアとして毎日プログラムを書いています。仕事でも大切なのは、「コードを暗記すること」ではなく、「処理の流れを理解すること」。実際の開発現場での考え方も交えながら、学校では学びにくい「プログラムの読み方」をお伝えします。
高1・高2だからこそできる学習
受験直前では、どうしても問題演習が中心になります。時間に余裕のある今だからこそ、「なぜそう動くのか」をじっくり理解し、プログラミング問題を得点源にする土台を作ります。
体験授業について
体験授業では、実際の共通テストや試作問題を使いながら、プログラムの読み方を一緒に確認します。
「プログラミングって意外と面白い!」
そんな発見から、情報Ⅰを得意科目にしていきましょう。
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授業の録音・要約により、保護者様が授業内容を確認できるコースです。
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