このコースの無料体験
※いずれかを無料体験時にご選択いただけます
三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
選べる2つのお問合せ方法
こんな生徒さんにおすすめ!
- 共通テストで「情報I」が必要な国公立大・難関私大志望の方
- 「プログラミング」や「データの分析」が苦手で、暗記に逃げている方
- 将来IT系に進みたい、または現役エンジニアから実学を学びたい方
内容
【冒頭】
「情報I」は、単語を暗記する教科ではありません。 プログラミング、ネットワーク、データサイエンス…これらはすべて、現代社会を動かす「ルール」です。
私は現在、フリーランスのITエンジニアとして、Webアプリケーションの開発(Java/Spring Boot等)やインフラ構築(AWS)の現場で働いています。 その経験から断言できるのは、「教科書の知識は、実社会でこう使われている」という繋がりが見えた瞬間、情報は一気に面白くなり、得点源に変わるということです。
【このコースの強み:エンジニア視点の「種明かし」】
学校の授業で「2進数」や「パケット通信」を習って、「これ何の意味があるの?」と思ったことはありませんか? このコースでは、単なるテスト対策にとどまらず、
「なぜコンピュータは2進数を使うのか?」
「プログラミングのこの処理は、実際のアプリではどう動いているか?」
といった「裏側の仕組み(種明かし)」を現役エンジニアの視点で解説します。
仕組みがわかれば、共通テスト特有の「初見の思考力問題」や「プログラミングの読解問題」も、恐れることなくスラスラ解けるようになります。
【指導方針】
プログラミング的思考の言語化
コードをなんとなく眺めるのではなく、「順次・分岐・反復」のロジックを自分の言葉で説明できるようにトレーニングします。
「データ分析」の実践的解説
共通テストで配点の高い「データの活用」分野。エンジニアが実務で行うデータ分析の視点を交え、グラフの読み取りや統計的な判断力を養います。
定期テストから入試まで
まずは学校の定期テストで「評定5」を確保しつつ、高3生には共通テストの過去問・予想問題演習を通じて、時間内に高得点を取るテクニックを伝授します。
【保護者様へ】
2025年から共通テストに「情報」が追加され、多くの受験生が不安を感じています。 しかし、理系・エンジニアの視点で見れば、これほど「論理的思考力」が素直に点数に結びつく科目はありません。「情報」を得点源にして、志望校合格を勝ち取りましょう。
よくある質問
オンライン授業が初めてですが、ちゃんと理解できるでしょうか?
ご安心ください。画面共有や視覚資料を活用しながら、対面と変わらない、むしろ“見やすく整理された”授業を心がけています。理解度を確認するミニテストや質問タイムもあり、双方向で進めます。
学校のワーク以外に、テキストや教材の購入は必要ですか?
基本的にはお手元の学校教材(教科書・ワーク)を活用します。必要に応じて無料の補助教材や自作プリントをご提供することもありますので、追加費用はかかりません。
宿題は毎回ありますか?量が多すぎると心配です。
毎回、授業内容の定着を目的にした少量の宿題を出します。生徒さんの理解度や負担に合わせて調整しますので、「無理なく続けられる」とご好評いただいています。
テスト直前の対策だけお願いすることはできますか?
もちろん可能です。「苦手な単元だけピンポイントで確認したい」「短期間でまとめて復習したい」など、目的に応じて柔軟に対応いたします。お気軽にご相談ください。
情報以外の科目(数学や英語など)の相談もできますか?
はい、対応可能です。理系出身で、英語も得意としており、情報以外にも柔軟にアドバイス可能です。必要に応じてコース外でもご相談ください。
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よく似た指導コース
- 『情報I』の勉強で、どこから手をつけていいか判らない人
- 共通テスト過去問をみても解けない人
- 国公立大志望(情報が必須)の人
- 授業では理解できたつもりでも、テストになると解けない方
- 授業で“わかったつもり”だった内容を、テストで実践的に使えるレベルに変える
- わからないところを質問しやすい、やさしい先生に教わりたい
- 用語や知識を暗記しても、実際の問題にどう活かすかピンとこない
- 将来は工学部や情報系の学部に進学したい、定期テストで安定して高得点を取りたい
- 定期テスト対策だけでなくITスキルまで指導できる先生
残り3名の生徒様で満席です