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三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
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こんな生徒さんにおすすめ!
- 公民は難しい言葉が多くて分からない
- 歴史は「ドラマ」があって面白かったけど、公民は制度の話ばかりでつまらない
- 難関校を目指しているけど、「基礎事項」でまちがえて不安
内容
【講座の概要ーわずか1カ月で偏差値「20代」→「50代」にアップした生徒さんも】
中学受験・社会の中でも、後半戦の鍵を握る「公民」。 「言葉は知っているけれど、仕組みがよくわからない」「似たような用語が混ざってしまう」……そんな受験生特有の悩みを、オンラインならではの圧倒的なビジュアル情報と論理的な整理法で解決する、6年生限定の特化型講座です。当方の授業では、わずか1か月で偏差値「20代」→「50代」にアップした生徒さんもいらっしゃいます。
【本講座の3つの特色】
① 「紛らわしい」を「得意」に変える徹底整理 「衆議院と参議院の権限の違い」「地方公共団体の仕組み」など、受験生が混同しやすいポイントをプロの視点で徹底比較。ただ暗記するのではなく、「なぜそうなっているのか」という背景から整理することで、記述問題にも動じない確実な知識を定着させます。
② SNS・ネット上のビジュアル情報をフル活用 対面授業の黒板だけでは伝わりづらい、実際の国会議事堂内部の様子や、最新のニュース映像、官公庁のインフォグラフィックなどを授業内に取り入れます。SNS時代のスピード感と視覚情報を活かし、教科書の平面的な知識を「立体的なイメージ」へとアップデートします。
③ オンラインだからできる「即時性」と「集中」 自宅というリラックスできる環境でありながら、画面越しに提示される鮮明な資料に集中することで、学習効率を最大化します。移動時間ゼロで、入試直前の貴重な時間を1分も無駄にしません。
【期待できる効果】
基礎事項の抜け漏れがなくなり、模試の正答率が安定します。
具体的なイメージが湧くことで、公民という科目が「暗記」から「興味」へと変わります。
入試本番で「迷わない」自信を構築し、合格を引き寄せる得点源へと引き上げます。
【講師からのメッセージ】
公民は、ルールを知れば知るほど面白くなる教科です。ビジュアルの力で「わかった!」という快感を積み重ね、第一志望合格への揺るぎない土台を一緒に作り上げましょう。
よくある質問
公民の言葉って本当に覚えられるの?
小学生が聞いたことのない言葉が続出しますから、不安になりますよね。 でも、初めて会った友達の名前も一緒に話したり遊んだりしているうちに覚えていくでしょう。 基本はそれと同じです。 「整理」と反復で必ず覚えられます。
公民って自分たちの暮らしと関係あるの?
確かに憲法の条文を知らなくても、小学生の生活で困ることはないですよね。 しかし、例えばニュースでやっている政治家などの活動は公民で学ぶ憲法やその他のシステムなしにはあり得ません。 政治家の活動は当然ながら、私たちの暮らしと結びついているので、そういう意味では公民の学習は私たちの暮らしと関係しています。 むしろ、公民を勉強することで、私たちの暮らしの中の知らなかった面が見えてきて、色々面白くなりますよ。
地理や歴史とのバランスはどのように取ればよいですか?
地理・歴史・公民の配点はほぼ同じです。 したがって、合格点突破の上ではほぼ等価値です。 その上で苦手単元から対応していくのが効率的でしょう。
地理や歴史の勉強もあるのでグチャグチャ
上記のように公民も「マスト」です。 効率化で対応しましょう。
公民の勉強って意味あるの?
上記のように私たちの暮らしと結びついているだけでなく、世界情勢を考える上でも公民の知識は不可欠です。 これからの時代を生きる上で不可欠と言えるでしょう。
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