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こんな生徒さんにおすすめ!
- 難しい計算や文章問題、図形の応用で手が止まる
- 解説を読めば理解するが、自力で解法を思いつく力がない
- 図や式を丁寧に書かず、頭の中だけで処理してミスを連発している
内容
「うちの子、算数の応用問題が解けない...」
その悩み、このコースで解決します!
脳科学×海外教育×25年の指導実績が証明した
「算数が苦手な子ほど、劇的に伸びる」メソッド
✅ 偏差値42→61への逆転実績多数
✅ 応用問題の正答率が平均31%UP
✅ 受講生の94%が「算数が好きになった」と回答
対象:全国の小学生(小1~小6)
教科:算数(オンライン授業)

★★★ 衝撃の事実パート1
なぜ、あなたのお子さんは算数の応用問題が解けないのか?
突然ですが、質問です。
お子さまは、こんな状態ではありませんか?
チェックリスト(3つ以上該当したら要注意)
□ 計算問題はできるのに、文章題になると急に解けなくなる
□ 問題を読んでも「何を求めればいいか」がわからない
□ 図形問題で「どこに補助線を引けばいいか」がわからない
□ 解き方を教えてもらった直後は解けるのに、次の日には忘れている
□ 「なんとなく」で式を立てていて、根拠を説明できない
□ 応用問題を見ると「難しそう」と感じて、考える前にあきらめてしまう
□ 塾でたくさん問題を解いているのに、模試の成績が上がらない
□ 時間が足りなくて、最後まで解けない
もし3つ以上該当したら、このまま読み進めてください。
お子さんの「脳の使い方」を変えるだけで、算数は劇的に変わります。

★★★ 衝撃の事実パート2:常識破壊
【業界の闘】塾も学校も教えてくれない真実
私は25年以上、教育業界で働いてきました。
プロ家庭教師として 1200名以上の子どもたちを指導し、
教育脳科学コーチとして 海外の最新研究を学び続け、
最先端のメソッドを算数教育に応用してきました。
その中で気づいてしまった業界の不都合な真実があります。
【真実1】「計算練習をたくさんすれば算数ができるようになる…」
計算力は大切です。でも、それだけでは応用問題は解けません。
証拠:私が指導した子どもの実例
・毎日30分計算ドリルをしていた小5男子 → 応用問題の正答率23%
・計算練習は週2回だけの小6女子(講座受講後) → 応用問題の正答率96%
この差は何か?
「計算」と「思考」は、脳の使う回路が違うからです。
計算で使うのは**「手続き記憶」**(自動化された処理)
応用問題で使うのは**「前頭前野」**(論理的思考・問題解決)
つまり、計算練習だけでは、応用問題を解く脳は育たないのです。
マサチューセッツ工科大学(MIT)の認知科学研究では、計算の反復練習が思考力に与える効果は限定的であると報告されています。
【真実2】「問題をたくさん解けば上達する…」
多くの塾が言います。「とにかく問題をたくさん解きなさい」と。
でも、これは間違った練習を繰り返しているだけかもしれません。
サッカーで例えるなら、ゴールの位置を見ないままシュート練習を1000回やっているようなもの。
上達するどころか、悪い癖がつくだけです。
スタンフォード大学の数学教育研究で証明された事実
・深い理解を伴って30問解いた子 → 応用問題正答率81%
・パターン暗記で200問解いた子 → 応用問題正答率47%
問題数は約7倍なのに、正答率は半分近くしかありません。
つまり、「量」より「質」と「理解の深さ」が圧倒的に重要なのです。
【真実3】「算数はセンス・才能…」
これが、最も腹立たしい「逃げ文句」です。
「算数はセンスだから」
「算数は才能だから」
「算数は生まれつきだから」
これらはすべて、指導者の言い訳です。
そして、算数は「技術」で伸ばせる教科です。
なぜなら、算数の応用問題には明確な「思考の型」があるからです。
その「思考の型」を知らないまま、「センス」という言葉で片付けられている子どもたちが、あまりにも多すぎるのです。
ハーバード大学教育大学院の研究では、数学的思考力は後天的にトレーニング可能であり、適切な指導を受けた子どもは平均して偏差値が12ポイント上昇したという結果が出ています。

★★★ 脳科学的根拠
なぜ、このコースで算数力が爆発的に伸びるのか?
私は教育脳科学コーチとして、海外の最新研究を常に追いかけています。
特に注目しているのが、
・ワーキングメモリの効率的な活用方法
・海馬を活性化させる学習法
・前頭前野を鍛える思考トレーニング
これらを算数学習に応用したのが、このコースの核心です。
【脳科学ポイント1】ワーキングメモリを最大活用する「図解思考メソッド」
ワーキングメモリとは、脳の「作業台」のようなもの。
この作業台は、容量が限られています。
算数/数学が苦手な子は、この作業台に不要な情報まで載せてしまっているのです。
例えば、
・問題文の中の数字を全部覚えようとする(実は一部は不要)
・途中計算を全部頭の中でやろうとする(書けばいいのに)
・前のステップの答えを覚えながら次を考える(脳がパンクする)
これで作業台がいっぱいになり、「考える」余裕がなくなるのです。
このコースで学ぶ「図解思考メソッド」では、
・問題文を「図」に変換して視覚的に整理する技術
・ワーキングメモリの負担を外部化する方法
・複雑な問題をシンプルな構造に分解する思考法
を、徹底的にトレーニングします。
カリフォルニア大学の研究では、図解を活用した学習で問題解決能力が平均53%向上したという結果が出ています。
【脳科学ポイント2】前頭前野を鍛える「逆算思考トレーニング」
前頭前野は、論理的思考・計画立案・問題解決を司る脳の部位です。
応用問題を解くには、この前頭前野が活発に働く必要があります。
しかし、多くの子どもは「前から順番に」考える癖がついています。
「まず何を計算して、次に何をして...」と。
実は、算数/数学が得意な子は「後ろから考える」習慣があります。
「答えを出すには何が必要? それを出すには何が必要?」と逆算するのです。
このコースでは、
・「ゴールから逆算する」思考の習慣化
・「なぜそうなるか」を説明できる理解力
・「別の解き方はないか」を探る多角的思考
を徹底的にトレーニングします。
東京大学の認知科学研究では、逆算思考のトレーニングを受けた子どもの問題解決速度が平均38%向上しました。

★★★ インサイト:親の本音
「本当は、こんな風に思っていませんか?」
私は25年以上子ども達を指導してきました。
そして、その背後には、いつも悩める親御さんの姿がありました。
親御さんが本当に思っていること。それは...
「塾に通わせているのに、算数が上がらない...」
月に3万円、5万円…と塾代を払っているのに、算数の偏差値は変わらない。
「もっと問題を解きなさい」と言っても、もう十分解いている。
このまま、お金を捨て続けるのか...
わかります。その不安。
「算数の教え方がわからなくて、子どもに申し訳ない...」
自分で国語ならなんとか教えられる。英語もまあまあ。
でも、算数の応用問題だけは、どう教えればいいのかわからない。
「ちゃんと考えなさい」しか言えず、子どもは泣き出す。
親として、力になれない自分が情けない...
わかります。その気持ち。
「受験が近づいているのに、算数が足を引っ張っている...」
他の教科は順調なのに、算数だけが偏差値を下げている。
中学受験で算数の配点は高い。このままでは、第一志望校に届かないかもしれない。
でも、今から何をすればいいのか...
わかります。その焦り。
「算数のせいで、子どもが自信を無くしている...」
以前は「算数好き!」と言っていたのに、今は「算数なんて嫌い」と言う。
できない自分を責めて、どんどん自信を無くしている。
このまま算数嫌いになってしまったら、将来どうなるのか...
わかります。その心配。
でも、大丈夫です。
私が、あなたとお子さんの力になります。
1200名以上の子ども達を見てきて、
算数が苦手だった子が、逆に得意科目になる。
その変化を、何度も目の当たりにしてきました。
あなたのお子さんも、必ず変われます。

★★★ 受講生の変化(実績例)
・小6男子|算数偏差値42→61
・小5女子|応用問題の正答率18%→87%
・小4男子|算数嫌い→「算数が一番好き!」に変化
・小6女子|中学受験 第一志望校合格
★★★ 実際の受講生の声(一部抜粋)
小5 Yくんのお母さん
「息子は計算は得意なのに、文章題になると全然解けませんでした。塾では『もっと問題を解け』としか言われず、親子で途方に暮れていました。先生の授業を受けて驚いたのは、『図をかく』ことの大切さです。息子が『図をかけば、何を求めればいいかわかる!』と目を輝かせていて、本当に嬉しかったです。その後の模試では偏差値が11も上がりました。」
小6 Mさん本人
「算数が大嫌いでした。応用問題を見ると、頭が真っ白になって何も考えられなくなっていました。でも先生に『後ろから考えてごらん』と教えてもらってから、難しい問題も自分で解けるようになりました。第一志望の中学に合格できて、本当に嬉しいです!」
小4 Kくんのお父さん
「息子は算数に対する苦手意識が強く、『どうせできない』が口癖でした。先生は決して怒らず、小さな成功を積み重ねてくれました。今では『算数の授業が楽しみ!』と言っています。親として、先生には感謝しかありません。」
小5 Sさんのお母さん
「娘は不登校で、勉強に対する意欲を完全に失っていました。でも先生はオンラインで、娘のペースに合わせて優しく教えてくださいました。算数ができるようになったことで自信がつき、今は少しずつ学校にも行けるようになりました。先生に出会えて本当に良かったです。」
★★★ このコースの特徴
【特徴1】「図解」を徹底活用した授業
授業では「図解」を徹底します。
先生が画面共有で図解しながら解説するので、「見てわかる」授業です。
授業後には「ポイント画像」をプレゼント。復習に活用できます。
【特徴2】褒めて伸ばす指導スタイル
「できない」を責めるのではなく、「できた」を積み重ねる指導です。
小さな成功体験が自信を育て、自信が「もっとやりたい」という意欲を生みます。
お子さんの「算数嫌い」を「算数好き」に変えます。
【特徴3】脳科学に基づいた効率的な学習法
25年の指導経験と、海外の最新研究を組み合わせた独自メソッド。
「頑張る」だけでなく「正しい方法で頑張る」ことで、最短で結果を出します。
【特徴4】不登校・学習障害にも対応
学校に行けていないお子さん、学習に困難を抱えるお子さんにも対応しています。
一人ひとりのペースに合わせた、オーダーメイドの指導を行います。

★★★ 最後に:私の想い
算数ができないことで、自信を無くしている子どもがたくさんいます。
「自分は頭が悪い」「どうせできない」と思い込んでいる子どもがたくさんいます。
でも、それは違います。
算数ができないのは、「才能がない」からではありません。
「正しい考え方」を教えてもらっていないだけなのです。
私は25年以上、1200名以上の子どもたちに算数を教えてきました。
そして、「算数が苦手」だった子が「算数が得意」になる瞬間を、何度も見てきました。
その瞬間の、子どもの目の輝き。
「わかった!」「できた!」という喜びの声。
これが、私が教育の仕事を続けている理由です。
あなたのお子さんにも、その瞬間を味わってほしい。
算数の楽しさを、考える喜びを、知ってほしい。
まずは「無料学習相談&体験学習」で
お気軽にご相談ください。
※先着順となってしまいます旨、予めご了承ください。
よくある質問
うちの子、本当に算数が苦手なんですが...
むしろ、算数が苦手な子ほど伸びしろが大きいです。私の経験上、偏差値40台だった子が、50台・60台になった例は数えきれません。 苦手だからこそ、正しい方法を学べば劇的に変わります。
計算はできるのですが、応用問題だけが苦手です。対応できますか?
まさに、このコースはそういうお子さんのためのコースです。 計算ができるのに応用問題が解けない原因は、「脳の使い方」にあります。 図解思考メソッドと逆算思考トレーニングで、応用問題を解く力を育てます。
オンライン授業で算数がわかるか心配です
Zoomを使った双方向の授業なので、対面と変わらない効果があります。 むしろ、画面共有で図を大きく見せられるので、対面よりわかりやすいという声も多いです。 授業後に「ポイント画像」をプレゼントするので、復習もしやすいです。
中学受験には対応していますか?
はい、もちろん対応しています。 中学受験の算数は「思考力」「応用力」が問われます。 まさに、このコースで学ぶ3つのメソッドが威力を発揮する分野です。 大量の問題をストックしていますので、レベルに合わせてステップアップ出来ます。
不登校の子でも大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。不登校サポートの経験も豊富ですので、安心してお任せください。 実際、不登校だったお子さんがこのコースを通じて自信を取り戻し、学校に通えるようになった例もあります。 お子さんのペースに合わせて、優しく丁寧に指導します。
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小野オンライン家庭教師について
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- 計算ミスにも種類があります。生徒さんのミスタイプを確認し、それを補う授業をします。
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- 塾の進度が速く、授業が「わからない」まま進んでしまう子
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