【大学院入試突破!】院試を乗り切るための「アカデミック英語」
こんな生徒さんにおすすめ!
- 今いる大学よりも偏差値の高い大学の大学院に進学したい!
- 大学院へと進学したいけど、「アカデミックな英語」が少し不安…
- 東大・京大など超一流の大学院を目指している。
内容
かつて大学院入試の英語はブラックボックスと言われてきました。
教授が、その日読んでいた英語の本をコピーし、自分で鉛筆で線を引き、そこを訳せという問題が出た。
という逸話もあります。
大学院入試の英語では、何よりもまず「専門性」が問われます。
工学なら工学系、経済なら経済系の「学術的な文章」を読んでいくことが、院試突破への近道です。
本コースでは、受講している学生(主に大学や社会人を想定)が院試の英語を突破できるように、私が全力でサポートいたします。
院試ともなると、どう勉強したらいいかわからない…。そんな悩みも出てくると思います。
私がかつて大学編入・大学院進学予備校で働いていた経験から、そんなあなたの悩みを払拭できるようにベストを尽くします。
是非とも受講生様が院試に受かり、新しいスタートを切れることを願っております。
私は、その伴走者として最後までおつきあいするつもりです。
どうぞよろしくお願いします。
では、あとは授業でお会いしましょう。

実際の授業でも私は英語の「論理性」を大事にします。よってSVOCを中心に文を読解していくことになります。この図のように第1文型〜第5文型の概念は私の授業の中で非常に重要なものになります。

これは一例ですが、このように構文解析して、文の骨格を露わにし、その英文の「本質」を掴んでいきます。

東京大学の大学院入学試験の問題です。学部入試より、「専門性」が求められることが特徴です。

実際の授業の様子です。マルチモニターとペンタブレットを使って行います。
※なお、当授業はzoomシステムの関係上、
実際の授業時間は40分となりますのでご了承願います。
このコースの無料体験
※いずれかを無料体験時にご選択いただけます
三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
よくある質問
宿題は出ますか。
宿題は基本的に出します。私が選定した「読むに値する英文」を中心に出すことになります。
使いたい教材があるのですが、授業でそれを扱ってもらえますか。
可能です。教材は基本的には私が用意しますが、要望があればお応えします。
学習相談などは可能ですか。
はい、可能です。 どのような参考書を使ったらいいか、またどのタイミングで使うかなど、学習相談も承ります。
今いる大学があまりレベルの高くない大学なのですが、旧帝大の院へと進学できますか。
進学できます。 もちろん高いモチベーションは必要となりますが、正しいことを正しい方法でこなしていけば、必ず道は開けます。
具体的に「アカデミック英語」って何のこと。
進学する大学院に関連した英文を中心に読むこととなります。 農学院なら農学系、環境学院なら環境系の英文を読みます。 そうすることで、より本番の院試に近い、「学術的な英語」を学ぶことができます。
せがわオンライン家庭教師について
よく似たオンライン家庭教師一覧を見る
よく似た指導コース
- 英語の偏差値が55~60台前半くらいだが最難関の早慶上智に何とか合格したい方
- 英語力がレベルアップするよう、いろいろ試したがまだ納得できないので、本当に有効な対策を講じたい方
- 早慶上智の大学入試に向けて傾向と対策をふまえた過去問対策を、時短で最大限の効果を上げたい方
- 自分ではわかったつもりになっていてもテストではうまく点数を取れない生徒さんにお勧めです。
- 行きたい大学はあるが学校の担任の先生から無理だと言われている生徒さんにお勧めです。
- 生徒の気持ちをよく理解してくれる先生をさがしている生徒さんにお勧めです。
- 東大などの難関大に入りたい方
- 学校の英語の授業がつまらなくて、先生が何言ってるか分からない方
- 問題演習ではなく、解説が聞きたい方
- 一橋大学を目指している高校2・3年生
- 学校・塾では一橋大学の対策授業などが行われていない
- 一橋大学で学べることや大学の雰囲気を聞いてモチベーションを上げたい
- 単語や文法を覚えても読解になると点が取れない
- センター・共通テストの長文で時間が足りない
- ネイティブの視点も交えた読み方で力をつけたい