こんな生徒さんにおすすめ!
- 模試を受けたが、作文添削をどうやって生かせばいいかわからない
- 模試を受けたが、作文表現力をどう高めたらいいかわからない
- 模試を受けたが、作文の手直しをして部分点をアップさせたい。
紹介動画
内容
こんにちは。今年の1月上旬まで、中学受験適性検査、国算理社 を担当しておりました、衛藤と申します。この講座では、模試を1回でも受けたことのある生徒さんが望ましいです。なぜならば、①模試を受ける→②模試の添削返却→③作文の手直し。ココでは、この③の作業を生徒さんといっしょに授業でやろう、というわけです。なので、申し込まれた際にはまず、①チャットで模試の問題・結果(添削の赤が入ったもの)&模範解答の作文 をお送り頂きます。②それらから、私がその模試(志望校)に合わせた採点基準を明確にします。③授業で②の志望校に合わせた採点基準に乗っ取り、生徒さんと話し合いながら、「この表現は、毎回○回取り入れようね」「この表現は毎回、使えそう!?」と確かめながら、「毎回、さいごに○○を書いて締めくくろうね」など、提案をします。昨年度大学AO入試対策・面接対策も担当。中学校国語教員免許も所持しておりますので、生徒さんが無理なく使える作文表現をいくつか挙げるのには、習熟しておりますのでご安心ください。(※最近は使い慣れたAIとも楽しく会話しながら国語の「表現」も話し合っております。)まずは、聞きたいことがあれば、お問合せから お願いいたします。
作文表現が毎回、自由に使えるようになったら、しめたもの。模試などで、修得した表現を使って、部分点をガッチリつかんでください★作文は、完全パーフェクトを狙う教科ではありません。部分点を 確実にアップさせて、総合点アップにつなげて見てください。
この1回の授業では、生徒さんとの共同作業。コーチングも兼ねています。なかなか言うのは難しいですが、こんな感じで最後を締めくくりたい、とか、「~たり、~たり、」を2回使ったら作文の部分点がアップした、とか、何でもいいので、作文のことで発見したことがあれば、何でも話してみてください。「表現」なので、自己流でも全然構いません。
この1回を活かして生徒さんが作文へのハードルを低くし、本番も、修得した表現を使って、スラスラと、作文を書くお手伝いをさせてください★
※生徒さんよりチャットで送り頂いた、模試の添削済の写真です。(個人情報は伏せてあります)コレを元に、AIの評価を参考にしたり、模試2回目3回目と採点基準を探りながら、生徒さんオリジナル①表現技巧作成、あるいは、②さいごの文章の持って行き方(締めくくりに自分の気持ち、経験から→気持ちも入れる、など)生徒さんの「こう書きたい」も参考にしながら、作り上げます。小学生のみなさんには、ことばで言ってみて、といっても、なかなか難しいので、そうした時に、模試の添削結果がとても参考になります!模試の解説文などもあれば、その学校で推奨される書き方も修得できるかもしれませんね。
よくある質問
作文表現は受ける模試によって異なりますか。
はい。受ける会社により、推奨する作文表現は様々です。ですので、異なる会社の模試を受けていれば、2つともチャットで送りください。
1回だけでなく、2回受講も可能ですか。
はい。大歓迎です。1回受講して、自分の使える作文表現を修得したら、それを使ってまた模試を受けて見てください。その成果を生徒さんと話し合いながら、さらに次の点数アップを目指しましょう!
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