塾に通っても今のやり方で合っているのか迷う受験生へ|数学から
こんな生徒さんにおすすめ!
- 塾に通っても内心、今のやり方が本当に合っているのか分からない
- 学校の先生や塾のチューターなどに相談してもモヤモヤしたものが残る
- 自分の現在地に合った取り組みや解くべき問題を知りたい
内容
高校3年生の頃、私は大手塾の映像授業を受けていました。
しかし、途中からある違和感を抱いていました。
「これをやっていて本当に受かるのか?」
その不安を拭えないまま本番に向かってしまい、1度目の受験は失敗しました。
塾のカリキュラムや問題集に抱いた不安
塾のカリキュラムや参考書の中にも、
・志望校に受かるために重要な問題とそうでない問題
・今の自分のレベルに合う問題、合わない問題
色々分かれています。
しかし、そこまで細かく検証している塾を私は見たことがありません。
結局は、"みんながやっているやり方・問題集" をこなすことになるからです。
私が受験生時代に苦しんでいたのは、まさにこの "みんながやっている" ことでした。
勉強量を増やす前に、やるべきことを絞る
試験問題を解く上で、重要なのは、
・何を覚えておくべきで(What)
・どのように思考力を使うか(How)
この2つは、志望校によって様々です。
それを早い段階から理解し、その意識を持って取り組めている人は圧倒的に有利です。
模試でA判定であっても、学力があっても、受験で落ちる人は毎年います。
その大きな要因が、
"みんながやっている" 勉強はできるけど、
"試験本番で必要な"「What」と「How」をきちんと押さえきれていないことです。
それを踏まえた上で、以下のサポートを行います。
サポート体制
1. 志望校合格に向けて、優先して取り組むべき問題を明確にする
2. その問題に取り組む(自習)
3. 生じた疑問やつまずきに対し、授業内外でサポート
(授業外はチャット活用)
4. 1~3を経て、あなたの現在地に合わせて取り組むべきこと、問題を提案
これらを高速で回し、あなたの現在地と志望校を結ぶ最短ルートを提案します。
また、私はこれまで主に以下の科目の指導をしてきました。
主要指導科目:数学、化学、物理、英語
補助科目:生物、現代文、面接、小論文
これらの経験も踏まえ、科目を横断して
「受かるために何から優先して取り組むべきか」
という視点での提案も行います。
※ 原則、教えられる科目は全て教えます。
※ ただし、過去問分析をする科目を増やす際は、精度を担保するため、お時間をいただく場合があります。
最後に
私が提供するサポートは、
・志望校が決まっていない(仮でもok)
・過去問を入手できない
といった方には向いていません。
志望校に受かるため、合格基準を理解し、それに必要な努力をしたい方に向いています。
また、合格の可能性を最大限高めるため、現在は生徒さんの数を限定しています。
そのため、サポートの品質を保つため、このコースが予告なく終了する場合もあります。
受験に関するご相談はいつでも可能ですので、お気軽にご連絡ください。
このコースの無料体験
※いずれかを無料体験時にご選択いただけます
三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
松原オンライン家庭教師について
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