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こんな生徒さんにおすすめ!
- 模試で共通テスト英語の点数が安定しない
- 勉強しているのに伸び悩んでいる
- 新学年をきっかけに本気で変わりたい
内容
新学年で差がつく共通テスト英語の準備とは
春期講習は、単なる復習の場ではありません。
新学年のスタートでどんな準備をするかが、1年後の結果を左右します。
共通テスト英語で求められるのは、長文を素早く処理する力、設問の意図を見抜く力、そしてリスニングを一度で捉える集中力です。つまり「知識」よりも「処理力」と「解き方の型」が得点を決めます。
だからこそ、高校生のうちから共通テスト英語を意識した対策へ切り替えることが重要です。
新高1・新高2は土台づくりを、新高3は受験本番を見据えたスタートダッシュを切っていきましょう。
春期講習で行うのは、問題演習の量ではなく、1年間伸び続けるための英語の設計です。
新学年で差がつく人は、春から動いています。
春期講習|共通テスト英語集中講座の内容
リーディング|高得点につながる読解の型を身につける
共通テスト英語のリーディングは、単に英文が読めるだけでは高得点は取れません。
重要なのは、限られた時間の中で大量の英文を正確に処理する「戦略的な読解力」です。
このコースでは、春期講習の短期集中期間で
問題ごとの最適な時間配分
設問から逆算する読み方
根拠を明確に拾う解答プロセス
情報を整理しながら読む方法
といった「解き方の型」を徹底的に身につけます。
やみくもに長文演習を重ねるのではなく、共通テスト英語に特化した読解の型を理解することで、得点の再現性を高めます。
リスニング|1回読み問題で失点しない思考法
共通テスト英語のリスニングは、「聞き取れたかどうか」だけで決まる試験ではありません。
本当に差がつくのは、1回の読みで情報を整理し、正しく判断できるかどうかです。
放送前の先読みで何を予測するか
聞きながらメモすべきポイント
迷ったときの判断基準
選択肢の消去の型
といった、共通テスト英語に特化したリスニング対策を体系的に身につけます。
「なんとなく聞く」状態では得点は安定しません。
必要なのは、情報を瞬時に整理する思考法と、失点を防ぐ解き方の型です。
語彙・文構造|「読める・聞ける」土台を再構築
共通テスト英語の得点が伸びない原因の多くは、演習量ではなく語彙力と文構造の理解不足にあります。
単語を覚えているつもりでも、英文を「意味のかたまり」で処理できなければ、リーディングもリスニングも安定しません。
共通テスト英語に頻出の重要語彙の整理
文の主語・述語を瞬時に捉える構造把握
意味のかたまりで読む・聞くトレーニング
日本語に訳さず理解する思考回路づくり
を徹底的に再構築します。
その場しのぎの対策ではなく、「読める」「聞ける」状態を支える土台づくりが目的です。
この春に取り組むべき高校生のタイプ
新高1|高校英語の土台を正しく作りたい人
新高1にとって春期講習は、高校英語のスタートを左右する最初のチャンスです。
中学英語との違いに戸惑い、最初の定期テストでつまずいてしまう高校生は少なくありません。
高校英語は、文の長さ・語彙レベル・思考量が一気に上がります。
ここで自己流の勉強法のまま進むと、「読めない・聞けない」状態が積み重なってしまいます。
中学英語から高校英語への正しい橋渡し
文構造を意識した読み方の基礎
共通テスト英語を見据えた処理力の土台づくり
を春の段階から整えます。
早い段階で正しい型を身につけることで、定期テストでの安定した得点、そして将来の共通テスト英語対策にもつながります。
「まだ受験は先」と思っている今こそ、新学年で差をつける準備を始めるタイミングです。
新高2|伸び悩みを突破し、得点力を高めたい人
新高2は、英語の「差」がはっきり表れ始める学年です。
定期テストは取れているのに模試になると点が安定しない、共通テスト英語の長文が時間内に終わらない…そんな伸び悩みを感じていませんか。
その原因の多くは、知識不足ではなく解き方と処理力の不足です。
自己流の読み方・聞き方のままでは、演習量を増やしても得点は伸びきりません。
共通テスト英語に対応したリーディングの時間配分
設問から逆算する解法の型
リスニングで失点しない思考法
語彙・文構造の再整理
を短期集中で整えます。
新高2の春に勉強法を切り替えられるかどうかが、受験学年での伸びを決めます。
共通テスト英語対策を本格化させる前に、まずは得点力の土台を固めることがこの春の目的です。
新高3|受験学年のスタートダッシュを決めたい人
新高3にとって春期講習は、受験学年の流れを決める最初の分岐点です。
「部活が終わってから本格的に」「夏から本気を出す」と考えている間に、共通テスト英語の差は広がっていきます。
共通テスト英語は、直前期だけの詰め込みでは伸びにくい試験です。
必要なのは、長文を処理するスピード、設問の根拠を瞬時に見抜く力、そしてリスニングを安定させる思考法です。これらは早い段階で「型」を固めることで、得点の伸びが加速します。
現状の弱点分析
リーディング・リスニングの戦略整理
夏以降につながる学習設計
を短期集中で整えます。
受験は、スタートが早いほど有利です。
この春に共通テスト英語対策を本格化できるかどうかが、1年後の結果を左右します。
春期講習で得られる3つの成果
春期講習は、単なる短期対策ではありません。
共通テスト英語を見据えた正しい学習設計に切り替えることで、新学年の1年間を有利に進める土台をつくります。
このコースで高校生が得られる成果は、大きく3つです。
1つ目は、共通テスト英語の解き方が明確になることです。
リーディング・リスニングともに「何をどう考えて解くのか」が整理され、得点の再現性が高まります。
2つ目は、定期テストや英検対策にも直結することです。
語彙・文構造の理解や処理力が向上することで、日々の学校英語にも好影響が出ます。
3つ目は、英語を「得点源」にできる土台が整うことです。
苦手意識を抱えたまま受験学年に進むのではなく、自信を持って英語に取り組める状態をつくります。
春期講習での共通テスト英語対策は、目先の点数だけでなく、1年後の結果につながる準備です。
よくある質問
英語が苦手でもついていけますか?
はい、大丈夫です。 いきなり難問演習を行うのではなく、共通テスト英語に必要な「解き方の型」と「処理の考え方」から整理します。 語彙・文構造の基礎も再確認するため、英語に苦手意識がある高校生でも無理なく取り組めます。
定期テストや英検対策と両立できますか?
両立できます。 このコースで扱う読解力・語彙力・リスニング力は、定期テストや英検にも直結します。 共通テスト英語対策を通して英語の土台を強化するため、むしろ学校成績の安定につながる設計です。
春期講習だけで成果は出ますか?
短期間でも「解き方が分かる」「時間内に解ける感覚がつかめる」といった変化は十分に感じれます。 ただし、このコースの目的は一時的な点数アップではなく、新学年以降も伸び続けるための設計づくりです。 春に整えた型を継続することで、1年後の大きな成果へとつながります。
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