野又先生への感謝の声:本人の体調がすぐれないなか、授業の内容と...
志望校:4年制大学
2024/06/29
本人の体調がすぐれないなか、授業の内容と課題の量を調節して進めていただき、ありがとうございました。必要な知識をすぐに答えることができるように、何回も反復して小テストをしていただいています。問題演習についても、大学入試の過去問題を適切に選び、本人のスピードに合わせて指導していただき、大変感謝しております。
受講のご感想をお寄せいただきありがとうございます!
長い受験勉強期は、体調が悪いこともありますが、細く長くしっかり勉強に取り組んでくれていて、教える側としても非常にやりがいがあります。集団授業ではなかなか、一人ひとりに合わせて、というのが難しいです。オンライン授業の利点が生かせるように、頑張ってまいります!
先生プロフィール
残り3枠
野又オンライン家庭教師
4.99(1,677件)
学歴
【学歴】 1999年 宮城県仙台第一高等学校卒業 2003年 東北大学経済学部経済学科卒業 2004年 東北大学大学院経済学研究科中退 【職歴】 2004年9月 フリーランス塾講師・家庭教師 2008年3月 大手進学塾勤務(神奈川)大学受験部門講師 2011年9月 教室長(神奈川) 2013年9...
野又先生の他の感謝の声はこちら
志望校:私大文系法学部
2024/09/08
生徒の母です。
夏休み、勉強はそこそこに遊びほうける息子の恥ずかしい現状報告と
親の私の愚痴にも、先生は嫌な顔ひとつせず(お顔は見えませんが。。)
親身になってご対応くだり、本当に救われました。
また、勉強時間という目に見える測れるものさしでしか判断できない親の不安を
実際にこどもと対峙されている先生側のほうから
現在の進捗具合とともに、的確なご指摘をしてくださり
さすが長年経験のあるプロの講師をされているだけのことはあるな、と
あたらめて感心いたしました。
とても嬉しく思っています!ありがとうございます!
教育業界で過ごしてきた20年、保護者さんとお話させていただく機会をいただけることは、大変ありがたい事だと思ってやって来ました。お子さんの成長のことを、一生懸命お考えになって、気配りをしていらっしゃる皆さんの様子から、度々勉強させていただいております。
限られているとはいえ蓄積するとかなりの長い時間、目に見える所で、生徒さんと対話しているお仕事です。自分のアンテナが受信できた情報はできるだけ共有させていただきたいと思います。指導の機会をいただき、本当にありがとうございます。
志望校:私大文系
2023/03/02
息子は、現在高1ですが、高3の受検から逆算してスケジュールを建ててくださっています。
親の方にも、これこれこういう計画なので、今はこれをするつもり、とお話してくだいます。
また、今の進捗状況も逐一ご報告してくださり、
普段の授業の様子は実際には見ることはできませんが、
いつも安心してまかせられます。
いつもありがとうございます‼‼
一講師として、この時期からご指導をお預け頂いたことが嬉しい限りです。基礎は「簡単な事」という意味ではなく、「どんな大学も問う普遍的な事」という意味ですから、決して簡単ではありません。それなりに分量もあり、逐次無理のないペースで学習できることが、何より大切だと思います。順調に進められています。今年度もばっちり応援します!
志望校:4年制大学
2023/05/28
古文の文法事項をしっかりと復習できているようです。また、現代文については文章の読み取りのしかたを丁寧に教えて頂いています。野又先生は、本人のペースにあわせて指導をしてくださいます。そのおかげで、本人も無理なく意欲的に取り組めているようです。模擬試験への心構えやその復習のしかたなども指示していただき、ありがとうございます。
ありがとうございます!
最初の模擬試験は学年あがってすぐでもあるのでなかなか有効活用しにくいところですよね。この模試ですべきことを絞り込んでいかないと捗りません。とても気合いの入った解き直しノートを提出いただいたので、これを授業とコミニケに生かしていきたいと思います!
志望校:4年制大学
2024/07/30
浪人生にあわせて、夏であってもペースを変えずにコツコツと指導をしていただき、ありがとうございます。夏の模擬試験の受験にあたって、具体的な準備や受験後の学び直しの指導もいただきました。野又先生がこれまで多くの生徒をご指導されてきた経験を踏まえて、浪人生の指導をしていただいているので大変心強いです。感謝しております。
受講のご感想をお寄せいただきありがとうございます!
一番大切な時期になりました。受験生一人ひとりに自分のペースがあることは十分承知しております。ただ、競争の中で勝ち抜いてもらうには、現状としっかり向き合って、具体的な行動に結びつけていかなければなりません。教える側が少し先に立って、正解を伝えられるよう心を尽くしております。疲れも苦労も忘れられるお声かけをいただいたと思います。
授業とコミュニケーションでお返しさせていただきます!