阿久澤 オンライン家庭教師

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私は、進学校、私立文系大学(文学部)、国立理系大学(医学部)、英語関連出版社などの在籍経験...

オンライン指導コース

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自己紹介

自己紹介

私は、進学校、私立文系大学(文学部)、国立理系大学(医学部)、英語関連出版社などの在籍経験を生かして、様々な生徒さんたちの志望や目標の実現の役に立ちたいと思います。入試問題の傾向はもちろん、大学や進学校の先生方の思考を熟知していますので、一般的な指導とは異なる、オリジナルで効果的な指導が可能です。 たとえば、大学入試の指導では、高校での履修内容に囚われず、大学で学ぶ内容(ベクトルの外積/ロピタルの定理、など)も取り入れていくように心がけています。 また、中学入試の指導では、中学校/高校での学習内容(連立方程式/三平方の定理/ヘロン公式、など)もわかりやすく伝えて使えるようになってもらうようにしています。 このように、様々な形態での生徒指導を通じて色々と考えるところがあり、特に指導の「質の高さ」へのこだわり を持ち続けたいと考えております。 基本的には、 ①おもしろい授業 ②わかりやすい授業 ③役に立つ授業、 を常に心がけておりますので、現在の学力を伸ばしたいという生徒さんたちにも好評をいただいてまいりました。 最後にもう一つ。私は基本的に「どんな質問も大歓迎」です。「つまらない質問で恐縮ですが」などということは全くないと考えます。生徒さんからのどんな質問にも成長や他の考え方へのヒントが含まれていると思っています。遠慮なく何でも質問していただきたいところです。 (自己紹介動画の補足) 私が動画でお話ししたように考える理由は以下のとおりです。わかりやすくするために数学と算数のお話にします。 まず、大学入試について、ですが、大学入試は問題を作るのも採点するのもすべて大学の先生方であって、高校や予備校の先生ではありません。ですから、基本的に、「大学の先生方の常識」に従うべきです。大学の先生方は高校までで教わる「お勉強」ではなくレベルの高い「学問」を研究されている方々ですから、学問的に正しい方法であれば「この方法は使ってはいけない」などという縛りとは全く無縁の世界にいらっしゃいます。つまり文部科学省の学習指導要項に準拠しているかどうかなどという学問の本質と無関係なことは考慮されないのです。これはちょっと考えてみれば当たり前のことです。実際に私自身が数人の一流と言える大学の数学の教授に「高校で習わない知識や解法を入試の解答で使ってもよいものでしょうか?」とお尋ねしたところ、全ての先生方が口を揃えるかのように「no problem」とおっしゃいました。それに大学の先生の立場で考えると、「学校で習ったことしか知らない生徒」と「自分で高度な知識を学んでいる生徒」のどっちに来てほしいか?、もちろん後者であるのは言うまでもないことです。 次に、中学入試について、ですが、開成/灘などの難関とされる私立中学に合格している生徒さんは、文章題を解く時に、中学で習う連立方程式を使った解法を使える人がほとんどです。学習塾や先生によっては「連立方程式禁止」と言われる場合さえあるようですが、そういうところで教わる「線分図や面積図など」をアクロバットのように駆使する解法よりも、連立方程式を使ったほうが、ずっとスムーズに立式してパターン通りに処理すれば答えが出るのですから、より短時間で解答できます。いったい誰がどんな理由で「ある解法はOKである解法はNG」などと決める権利があるのでしょうか?不思議でなりません。実際に難関私立校では、私自身の経験でも、中学では高校レベルの知識を、高校では出来る限り大学レベルの知識を学ぶように指導されますので、やはり、難関私立校の立場で考えると、そういうハイレベルな授業に付いてこられる生徒に来てほしいはずですから、これも当たり前のことかもしれません。

私は、進学校、私立文系大学(文学部)、国立理系大学(医学部)、英語関連出版社などの在籍経験を生かして、様々な生徒さんたちの志望や目標の実現の役に立ちたいと思います。入試問題の傾向はもちろん、大学や進学校の先生方の思考を熟知していますので、一般的な指導とは異なる、オリジナルで効果的な指導が可能です。 たとえば、大学入試の指導では、高校での履修内容に囚われず、大学で学ぶ内容(ベクトルの外積/ロピタルの定理、など)も取り入れていくように心がけています。 また、中学入試の指導では、中学校/高校での学習内容(連立方程式/三平方の定理/ヘロン公式、など)もわかりやすく伝えて使えるようになってもらうようにしています。 このように、様々な形態での生徒指導を通じて色々と考えるところがあり、特に指導の「質の高さ」へのこだわり を持ち続けたいと考えております。 基本的には、 ①おもしろい授業 ②わかりやすい授業 ③役に立つ授業、 を常に心がけておりますので、現在の学力を伸ばしたいという生徒さんたちにも好評をいただいてまいりました。 最後にもう一つ。私は基本的に「どんな質問も大歓迎」です。「つまらない質問で恐縮ですが」などということは全くないと考えます。生徒さんからのどんな質問にも成長や他の考え方へのヒントが含まれていると思っています。遠慮なく何でも質問していただきたいところです。 (自己紹介動画の補足) 私が動画でお話ししたように考える理由は以下のとおりです。わかりやすくするために数学と算数のお話にします。 まず、大学入試について、ですが、大学入試は問題を作るのも採点するのもすべて大学の先生方であって、高校や予備校の先生ではありません。ですから、基本的に、「大学の先生方の常識」に従うべきです。大学の先生方は高校までで教わる「お勉強」ではなくレベルの高い「学問」を研究されている方々ですから、学問的に正しい方法であれば「この方法は使ってはいけない」などという縛りとは全く無縁の世界にいらっしゃいます。つまり文部科学省の学習指導要項に準拠しているかどうかなどという学問の本質と無関係なことは考慮されないのです。これはちょっと考えてみれば当たり前のことです。実際に私自身が数人の一流と言える大学の数学の教授に「高校で習わない知識や解法を入試の解答で使ってもよいものでしょうか?」とお尋ねしたところ、全ての先生方が口を揃えるかのように「no problem」とおっしゃいました。それに大学の先生の立場で考えると、「学校で習ったことしか知らない生徒」と「自分で高度な知識を学んでいる生徒」のどっちに来てほしいか?、もちろん後者であるのは言うまでもないことです。 次に、中学入試について、ですが、開成/灘などの難関とされる私立中学に合格している生徒さんは、文章題を解く時に、中学で習う連立方程式を使った解法を使える人がほとんどです。学習塾や先生によっては「連立方程式禁止」と言われる場合さえあるようですが、そういうところで教わる「線分図や面積図など」をアクロバットのように駆使する解法よりも、連立方程式を使ったほうが、ずっとスムーズに立式してパターン通りに処理すれば答えが出るのですから、より短時間で解答できます。いったい誰がどんな理由で「ある解法はOKである解法はNG」などと決める権利があるのでしょうか?不思議でなりません。実際に難関私立校では、私自身の経験でも、中学では高校レベルの知識を、高校では出来る限り大学レベルの知識を学ぶように指導されますので、やはり、難関私立校の立場で考えると、そういうハイレベルな授業に付いてこられる生徒に来てほしいはずですから、これも当たり前のことかもしれません。

趣味

読書、音楽/美術鑑賞、テニス

学歴

久留米大学附設中高卒業、早稲田大学第一文学部卒業、宮崎医科大学医学部中退

指導/合格実績

京都大学(医)、九州大学(医)、他、国立大学医学部。慈恵医大、大阪医大、久留米/福岡大学(医)、他、私立大学医学部。久留米大学附設中学、ラサール中学、他、私立中学校。

先生のブログ

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