プロを指名できるオンライン家庭教師

川村 オンライン家庭教師 残り2枠

初めまして、川村と申します。 私は、現在も学習塾で講師をしていて、講師歴は8年目になります。 主に...
本人確認済

オンライン指導コース

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4コース

基本情報

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学歴

茨城県立竹園高等学校卒業 慶應義塾大学理工学部化学科卒業

指導/合格実績

学習塾勤務8年目(集団授業、個別指導) 合格実績 茨城県の進学校(土浦第一高校、土浦第二高校、常総学院特待など) 早稲田大学、青山大学、中央大学、法政大学など

自己紹介

自己紹介

初めまして、川村と申します。 私は、現在も学習塾で講師をしていて、講師歴は8年目になります。 主に集団授業を受け持っていて、たくさんの生徒を教えています。 もちろん、個別指導の経験もたくさんあります。 少しだけ私の学生時代の話をさせていただきます。 今は人に勉強を教えるという仕事を続けていますが、昔から教えられるほど勉強が得意だったかというとそうではありませんでした。 初めて学年順位というものが出た中学生1発目のテスト。決して勉強をたくさんしていたというわけではなかったですが、なぜかわかりませんがある程度の順位取れるだろうと謎の自信を持っていました(笑)しかし、結果は良いものではありませんでした。世の中そんな甘くありません。仲良くしてた子達がみんな自分より高い順位ですごく悔しく、そのとき誰よりもやり込んで絶対1位を取るんだと気持ちで勉強に対するモチベーションが上がりました。 そこから勉強を続けて1年後、ついに学年1位を取ることができました。そこで自分なりに勉強の方法や考え方というものを掴んだ気がしました。その方法を高校生になってからも継続して、塾や予備校に通っていませんでしたが、しっかり結果が出ました。 その方法がまさに今の私の指導方法になっています。 私の指導方法も紹介しつつ簡単に紹介させてもらいます。 ①基礎用語の押さえ方と基礎の定着 ②問題分析をするということ この2つになります。 まず、①基礎用語の押さえ方に関してですが、私は学生時代、国語がとにかく苦手で文章を読んだり、書いたりするのが苦手でした。そのため、色々な用語を押さえるときも難しい言葉を使われているとなかなか理解できませんでした。教科書や問題集に書いてある表現って習いたての頃はすごく難しくないですか!? そこで私は、初見の用語は噛み砕いて覚えるようにしました。かなり簡単な言葉に言い換えたり、図で押さえたり様々な工夫をしました。それによって、用語が入りやすくなり基礎が素早く定着できました。 このような経験から私の授業では基礎用語や基礎事項というのは教科書の表現をほぼ使わずに一度噛み砕いた表現で用語押さえ、抵抗感を無くしてから自然に教科書や問題の表現に切り替えていくという方法で基礎固めをしていきます。 これは用語の単純暗記に比べて、イメージとして残るので仮に長期間その単元をやらなくて忘れてしまったときの思い出しも早くなり、長期的な維持という観点からもとても効果があります。この過程を丁寧にやっていきたいと思います。 基礎というのは全ての基盤になるからです。私は基礎を重視するためなら応用は始めは完全に捨てていいと考えています。これはある程度点数取れている子にありがちなのですが、高得点のとるために応用の対策ばかりして基礎を軽視して、結果手薄になった基礎でミスをして、応用も取れずに点が伸びないというケースをよく見ます。これは基礎を固めることで防げます。応用は基礎が固まれば自然に解答へのアプローチが身についていきます。そのため私の授業では基礎を徹底します。 実際に私が以前、受け持ったいわゆる進学校に通う生徒で、化学で赤点を取ってしまい、次のテストが2週間後に迫っているという子がいました。この生徒には2週間、応用は捨てて、徹底的に基礎を固めてもらいました。結果、学年2位を取ることができました。基礎の重要性を認識して、そのまま学習を続けた結果、最終的にはセンター試験では9割を取ることができました。 短期の基礎定着から長期維持ということの重要性がわかる良い例だと思います。 集団授業でも同じ方針で授業を行っていますが、やはり多くの生徒が結果を出しています。 次に②の問題分析です。私は、何事も分析をしていくのが好きです。学生時代はテストの傾向を分析して、出る問題を何度も的中させてきました。やはり問題というものは分析すると出やすいもの出にくいものがあります。こういった分析を私の授業では一緒にしていこうと思います。特に定期テスト対策という点でかなり強みになると思います。この分析により、勉強するところの緩急をつけることができ、短期で結果を出すことができます。 以上が私が学生時代、そして今も指導で大切にしていることになります。 まとめると私の授業は短期で基礎を定着させて、成績を一気に伸ばしてからそれを長期的に維持していくという指導スタイルになります。基礎を固めて一度結果を出すと、その科目へのイメージが一気に良くなり、モチベーションの向上にもつながります。そこからは基礎の維持とそれを使いこなす術(応用)を伝えていき、最終的に高得点で安定するようにしていきます。(ちなみにですが、今年の共通テストの化学基礎の問題も1問的中させました。) 素早くそして長期的に安定した結果を出したい!という方、是非一緒に勉強しましょう。 よろしくお願いいたします。 ◎指導可能科目 基本は中学生理科と高校生化学、化学基礎を中心にさせていただきます。 ただし、 中学生⇨全科目 高校生⇨数学 は質問対応可能になります。 難関国家資格受験経験もあるので資格を取りたいなど考えている方には経験談なども話すことができます。 そろばんも教えることができます。小学1年の頃からそろばんを習っていました。おかげで計算力がついて、数字に対してもかなり強くなりました。電卓や表計算が主流な今でもそろばんってやっぱり良いですよ。

初めまして、川村と申します。 私は、現在も学習塾で講師をしていて、講師歴は8年目になります。 主に集団授業を受け持っていて、たくさんの生徒を教えています。 もちろん、個別指導の経験もたくさんあります。 少しだけ私の学生時代の話をさせていただきます。 今は人に勉強を教えるという仕事を続けていますが、昔から教えられるほど勉強が得意だったかというとそうではありませんでした。 初めて学年順位というものが出た中学生1発目のテスト。決して勉強をたくさんしていたというわけではなかったですが、なぜかわかりませんがある程度の順位取れるだろうと謎の自信を持っていました(笑)しかし、結果は良いものではありませんでした。世の中そんな甘くありません。仲良くしてた子達がみんな自分より高い順位ですごく悔しく、そのとき誰よりもやり込んで絶対1位を取るんだと気持ちで勉強に対するモチベーションが上がりました。 そこから勉強を続けて1年後、ついに学年1位を取ることができました。そこで自分なりに勉強の方法や考え方というものを掴んだ気がしました。その方法を高校生になってからも継続して、塾や予備校に通っていませんでしたが、しっかり結果が出ました。 その方法がまさに今の私の指導方法になっています。 私の指導方法も紹介しつつ簡単に紹介させてもらいます。 ①基礎用語の押さえ方と基礎の定着 ②問題分析をするということ この2つになります。 まず、①基礎用語の押さえ方に関してですが、私は学生時代、国語がとにかく苦手で文章を読んだり、書いたりするのが苦手でした。そのため、色々な用語を押さえるときも難しい言葉を使われているとなかなか理解できませんでした。教科書や問題集に書いてある表現って習いたての頃はすごく難しくないですか!? そこで私は、初見の用語は噛み砕いて覚えるようにしました。かなり簡単な言葉に言い換えたり、図で押さえたり様々な工夫をしました。それによって、用語が入りやすくなり基礎が素早く定着できました。 このような経験から私の授業では基礎用語や基礎事項というのは教科書の表現をほぼ使わずに一度噛み砕いた表現で用語押さえ、抵抗感を無くしてから自然に教科書や問題の表現に切り替えていくという方法で基礎固めをしていきます。 これは用語の単純暗記に比べて、イメージとして残るので仮に長期間その単元をやらなくて忘れてしまったときの思い出しも早くなり、長期的な維持という観点からもとても効果があります。この過程を丁寧にやっていきたいと思います。 基礎というのは全ての基盤になるからです。私は基礎を重視するためなら応用は始めは完全に捨てていいと考えています。これはある程度点数取れている子にありがちなのですが、高得点のとるために応用の対策ばかりして基礎を軽視して、結果手薄になった基礎でミスをして、応用も取れずに点が伸びないというケースをよく見ます。これは基礎を固めることで防げます。応用は基礎が固まれば自然に解答へのアプローチが身についていきます。そのため私の授業では基礎を徹底します。 実際に私が以前、受け持ったいわゆる進学校に通う生徒で、化学で赤点を取ってしまい、次のテストが2週間後に迫っているという子がいました。この生徒には2週間、応用は捨てて、徹底的に基礎を固めてもらいました。結果、学年2位を取ることができました。基礎の重要性を認識して、そのまま学習を続けた結果、最終的にはセンター試験では9割を取ることができました。 短期の基礎定着から長期維持ということの重要性がわかる良い例だと思います。 集団授業でも同じ方針で授業を行っていますが、やはり多くの生徒が結果を出しています。 次に②の問題分析です。私は、何事も分析をしていくのが好きです。学生時代はテストの傾向を分析して、出る問題を何度も的中させてきました。やはり問題というものは分析すると出やすいもの出にくいものがあります。こういった分析を私の授業では一緒にしていこうと思います。特に定期テスト対策という点でかなり強みになると思います。この分析により、勉強するところの緩急をつけることができ、短期で結果を出すことができます。 以上が私が学生時代、そして今も指導で大切にしていることになります。 まとめると私の授業は短期で基礎を定着させて、成績を一気に伸ばしてからそれを長期的に維持していくという指導スタイルになります。基礎を固めて一度結果を出すと、その科目へのイメージが一気に良くなり、モチベーションの向上にもつながります。そこからは基礎の維持とそれを使いこなす術(応用)を伝えていき、最終的に高得点で安定するようにしていきます。(ちなみにですが、今年の共通テストの化学基礎の問題も1問的中させました。) 素早くそして長期的に安定した結果を出したい!という方、是非一緒に勉強しましょう。 よろしくお願いいたします。 ◎指導可能科目 基本は中学生理科と高校生化学、化学基礎を中心にさせていただきます。 ただし、 中学生⇨全科目 高校生⇨数学 は質問対応可能になります。 難関国家資格受験経験もあるので資格を取りたいなど考えている方には経験談なども話すことができます。 そろばんも教えることができます。小学1年の頃からそろばんを習っていました。おかげで計算力がついて、数字に対してもかなり強くなりました。電卓や表計算が主流な今でもそろばんってやっぱり良いですよ。

趣味

フィギュアスケート観戦 動画鑑賞(自分でも作っています)

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