学習法から実践問題演習まで 難関私大徹底攻略!日本史探究
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こんな生徒さんにおすすめ!
- GMARCHや関関同立といった難関私大をめざしている方
- どのような対策をしたらよいのか分からない方
- 歴史総合も含めて対策に備えたい方
内容
【コース設定】
GMARCHや関関同立といった難関私大に照準を合わせた歴史総合・日本史探究の授業です。どのような対策をしたらよいのか分からない方、量が多すぎて覚えられないと困っている方に向けて、点数につながる学習法を習得していただくコースになっています。
【授業内容】
私立大学受験の場合、どうしても英語と国語が学習の中心となってしまい、地歴が後手に回りがちです。さらに、私立大学の一般入試では細かな知識が求められるために、「一問一答」をやみくもに丸暗記する方もたくさんいます。しかし、歴史の学習で大切なのは、時代の流れを把握して出来事や事象のもつ意味を理解することです。授業は会話形式で進めます。もちろん、各時代の流れ・重要なポイント・分からない箇所は解説しますが、その際にも「なぜ」「どうして」と発問を随所で繰り返し、時には口頭説明も求めながら授業を進めていきます。こうすることで、意味を理解しながら暗記するスキルを徹底的に鍛えていきます。こうして基礎部分をしっかりと築いた後に、私立大学特有の細かな知識を積み上げ、最後に問題演習を通して実践力を高めます。私立大学の中には、史料解読問題や簡単な論述問題を課す大学もあります。問題演習では、志望校の傾向をしっかりと踏まえ、そのレベルに対応できる力を養います。
【確認テストや課題について】
知識・理解の定着度を図るために確認テストを実施します。
問題演習で扱う問題はすべて課題です。さらに、必要に応じて課題を課す場合もあります。
よくある質問
いつから対策を始めたらよいですか?
現役生の方は、高校3年4月から受講されることをおすすめします。文系私立大学の場合、日本史探究に加えて歴史総合も課す大学が多く、入試における地歴公民の比重は大きくなり、学習する内容もかなりのボリュームになります。そのため「入試直前に短期集中!」といった高校入試のような学習では、決して間に合いません。早めの対策を強くおすすめいたします。高校1・2年生の方も大歓迎です!
歴史総合の授業とは、どのようなものですか?
世界史分野を中心に効率良く扱います。こちらで歴史総合の教材を準備しております。高校で教科書を網羅していないとしても、教材を用いてしっかりと対策を行います。
歴史総合は受験で不要ですが、どうなりますか?
歴史総合が受験で不要の場合には、日本史探究のみを授業で扱います。
中堅私大志望ですが、受講できますか?
大丈夫です。志望校のレベルに合わせて授業・対策を行います。
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田口オンライン家庭教師について
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