学習法から実践問題演習まで 共通テスト完全制覇!日本史探究
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こんな生徒さんにおすすめ!
- 歴史総合も含めて共通テストに備えたい方
- どのような対策をしたらよいのか分からない方
- 量が多すぎて覚えられないと困っている方
内容
【コース設定】
大学入学共通テストに照準を合わせた歴史総合・日本史探究の授業です。どのような対策をしたらよいのか分からない方、量が多すぎて覚えられないと困っている方に向けて、点数につながる勉強法と共通テスト攻略法を習得していただくコースになっています。
【授業内容】
大学入学共通テストでは、生徒と教師との会話文、生徒が作成したレポート、資料から必要な情報を読み取り考察させる問題が多数出題されます。ですから、単なる人名や用語の丸暗記では太刀打ちできません。歴史の学習で大切なのは、時代の流れを把握して出来事や事象のもつ意味を理解することです。授業は会話形式で進めます。もちろん、各時代の流れ・重要なポイント・分からない箇所は解説しますが、その際にも「なぜ」「どうして」と発問を随所で繰り返し、時には口頭説明も求めながら授業を進めていきます。こうすることで、意味を理解しながら暗記するスキルを徹底的に鍛えていきます。最後に、問題演習を通して実践力を高め、共通テスト特有の史資料問題や文章を読み解くために必要な着眼点を養い、共通テスト本番で8割以上をめざします。
【確認テストや課題について】
知識・理解の定着度を図るために確認テストを実施します。
問題演習で扱う問題はすべて課題です。さらに、必要に応じて課題を課す場合もあります。
よくある質問
歴史総合の授業とは、どのようなものですか?
大学入学共通テストでは、第1問(25点)が歴史総合からの出題です。授業では、世界史分野を中心に扱います。こちらで歴史総合の教材を準備しております。高校で教科書を網羅していないとしても、教材を用いてしっかりと対策を行います。
いつから対策を始めたらよいですか?
現役生の方は、高校3年4月から受講されることをおすすめします。日本史探究に加えて歴史総合も学習しなければなりません。入試における地歴公民の比重は大きくなり、学習する内容もかなりのボリュームになります。そのため、「入試直前に短期集中!」といった高校入試のような学習では、決して間に合いません。早めの対策を強くおすすめいたします。高校2年生の方も大歓迎です!
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田口オンライン家庭教師について
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