選べる2つのお問合せ方法
こんな生徒さんにおすすめ!
- 英文法を短期的に仕上げて早く読解の勉強をしたい方!
- MARCH以上の大学へ逆転合格を狙う方!
- 英語が苦手で丸暗記が辛いと感じている方!
内容
受験英文法の基礎と呼ばれて人気な『VINTAGE』や『NEXTSTAGE』『英文法ポラリス1』などの参考書を1ヶ月以内に完璧にしようという講座です。
こうした参考書はひとりで進めていると、ただの丸暗記になってしまい、量も多いので躓いてしまう人が多いです。そのため、この講座では以下のことを行います。
初回 : 単なる解説ではなく各文法分野ごとに基礎的な勉強方法を伝授します。また参考書の範囲から宿題を出します。
2回目〜4回目:解いてきてもらった問題を高速で外観しながら、重要なポイントを一緒に確認していきます。特に、生徒さんからの苦手をヒアリングし、なぜその単元が苦手になっているかを分析して、的確な復習方法まで伝授します。
また、近年の入試では、英文法4択問題の比重は下がってきています。その代わりに、長文読解や英検ライティングなどで文法の理解で差が付く入試になっています。
こうした現状を踏まえて、参考書の効果的な勉強方法は以下のようになります。
①解説を先に理解して和訳まで確認する。
②音読で何度も練習をする。
③最後に復習として問題を解く。
問題を解くことに時間を掛けて挫折するよりも、先にインプットをしてから、確認として問題を解く方が効率的です。その代わりになぜ他の選択肢がダメなのかを考えたり、疑問点として残る部分の質問を受けたりしながら、指導の際に深掘りをすることで、参考書の答えが丸暗記になってしまう状態を防ぎます。
通常、こうした英文法の参考書は受験勉強の初期に一気にやるべきものです。最低限の英文法の勉強が出来ていなければ、近年の入試で重視されている長文学習に大きな支障を来すからです。また、ゆっくりやると英文法のつながりが見失われて、忘れてしまいます。だからこそ、継続的な指導ではなく短期集中で講座を受講いただくことで、一気に周りに追い付き、成果を出すことが出来ます。
夏休みから過去問を解かなければ受験は成功しません。そのために早めに文法の壁を乗り越えてしまいましょう!
よくある質問
教材は選べますか?
基本的には生徒さんがお持ちのもので構いませんが、私が持っていないものはそちら側で私の分もご用意していただくことになります。ただし、自学自習をする上で、解説があまりにも分かりにくい参考書は不可とさせていただきます。
選べる2つのお問合せ方法
しょうオンライン家庭教師について
よく似たオンライン家庭教師一覧を見る
よく似た指導コース
- 志望校の過去問を解いて傾向をつかみ対策を練ってほしい!
- 過去問に答えだけしか書かれていない・・・詳しく解説をお願いしたい!
- 自分では答え合わせが難しい英作文や和訳・要約問題・・・添削をお願いしたい!
- 大学受験を控えた&考え始めている高校2年~3年生
- 受験はまだ先だけれど早めに発音への意識を高めたい高校1年生
- 共通テストのリスニング対策も意識して学習に取り組みたい高校生
- 短期間に一気に英単語を覚えたい人
- 単語学習をきっかけに英語学習にはずみをつけたい人
- 1,000単語をマスターして英語に自信を付けたい人
- 記述式設問で高得点を取りたい人
- 国立大の英語で高得点を取りたい人
- 答案の添削を受けることで、自分の弱点を発見・克服したい人
- 全国模試の採点基準を作成していたプロ講師に自分の書いた答案の評価をしてほしい方
- 差がつきやすい自由英作文の対策を早めから準備しておきたい方
- 合格点の取れる自由英作文の書き方や勉強方法を詳しく教えてほしい方
残り1名の生徒様で満席です。お急ぎください!