総合型選抜で医学部合格続々!実績抜群‼️
こんな生徒さんにおすすめ!
- 総合型・学校推薦型入試を考えているが、何から手をつけていいか悩んでいる人。
- 総合型・学校推薦型入試に向けて、着実に一歩一歩様々な学習を進めていきたい人。
- 明るく楽しく学習を進めていきたい人。やる気を引き出してほしい人。
内容
総合型選抜・学校推薦型選抜を、「書類対策」だけで終わらせません
志望理由書・面接・小論文・プレゼン・探究活動まで、一人ひとりに合わせて伴走します
総合型選抜・学校推薦型選抜を考えている高校生、そして保護者の皆様へ。
「何から始めればよいのかわからない」
「志望理由書を書いてみたけれど、これで本当に伝わるのだろうか」
「活動実績が少なく、総合型選抜では不利なのではないか」
「面接になると、自分の考えをうまく言葉にできない」
そんな不安はありませんか。
総合型選抜・学校推薦型選抜で大切なのは、立派な経歴を並べることではありません。
これまで何を経験し、そこから何を考え、大学で何を学び、その学びを将来どう生かしたいのか。
その一本の線を、自分自身の言葉で語れるようになることです。
私は38年間、高校教育の現場で生徒たちと向き合い、進路指導、面接指導、文章指導に携わってきました。
現在も、医学部予備校をはじめ、総合型選抜・学校推薦型選抜を目指す高校生への指導を続けています。
この講座では、単に「受かる文章を書かせる」「面接の答えを暗記させる」ことはしません。
一緒に考え、問いかけ、行動し、書き直し、話す。
その過程を通して、受験生自身が成長し、本番で「自分の言葉」で勝負できる状態を目指します。
こんな高校生におすすめです
・総合型選抜・学校推薦型選抜に挑戦したいが、何から始めればよいかわからない
・自分の強みや経験を、志望理由につなげられない
・志望理由書を書いても、ありきたりな内容になってしまう
・探究活動や課題レポートのテーマを深めたい
・面接になると緊張して、自分らしく話せない
・小論文の構成や考え方を基礎から身につけたい
・医学部、国公立大学、難関私立大学の推薦・総合型選抜を目指している
・高1・高2の段階から、将来の総合型選抜を見据えて準備したい
この講座で大切にしていること
① 志望理由書を「作文」で終わらせない
志望理由書で最も大切なのは、文章をきれいに整えることではありません。
「なぜ、その大学なのか」
「なぜ、その学部なのか」
「自分のこれまでの経験と、大学での学びがどうつながるのか」
ここを徹底的に掘り下げます。
必要であれば、オープンキャンパス、大学教員の研究、大学のカリキュラム、フィールドワーク、関連書籍、現地調査などにも目を向けます。
最初から完璧な文章を作る必要はありません。
仮に書く。調べる。動く。考えが変わる。もう一度書く。
この繰り返しによって、その生徒にしか書けない志望理由書を作っていきます。
② 「神面接」――答え方だけでなく、伝わり方まで指導します
私は30年以上、面接指導を続けてきました。
私が展開している面接指導サービス「神面接」は、広島市の認定事業にも選ばれています。
面接では、回答内容だけを見ているわけではありません。
・目線
・表情
・姿勢
・声の大きさ
・話す速度
・間の取り方
・入退室
・想定外の質問への対応
・自分の言葉で話しているか
こうした非言語の部分まで含めて丁寧に指導します。
原稿を丸暗記して話す面接ではなく、
「何を聞かれても、自分の頭で考え、自分の言葉で答えられる力」
を育てることを目標にしています。
必要に応じて、自撮り動画を使った反復練習や、オンライン面接での画角・表情・声の出し方についても指導します。
③ 小論文は、「知識」だけでなく「考える力」を育てます
日本史・倫理・社会科を長く指導してきた経験を生かし、小論文では単なる型の暗記ではなく、
問いを正確に読む → 自分の立場を決める → 根拠を示す → 具体例を入れる → 結論につなぐ
という思考の流れを身につけていきます。
教育、福祉、医療、社会問題、地域、文化、歴史など、幅広いテーマに対応します。
400字、600字、800字など、大学ごとの字数に合わせた練習も行います。
④ 探究・プレゼンまで一緒に考えます
近年の総合型選抜では、志望理由書と面接だけでなく、
・探究活動
・課題図書
・レポート
・プレゼンテーション
・フィールドワーク
などを重視する大学も増えています。
私は、生徒に答えを与えるのではなく、問いを投げかけながら、
「本当に知りたいことは何だろう」
「ここまでは分かった。でも、まだ分からないことは何だろう」
「その疑問を確かめるには、次に何をすればいいだろう」
と一緒に考えていきます。
大学入試対策でありながら、大学に入ってから必要になる「学び方」そのものを身につける。
それも、この講座が大切にしていることです。
一人ひとりに合わせて、必要なところから始めます
総合型選抜は、生徒によってスタート地点がまったく違います。
そのため、全員に同じカリキュラムを当てはめることはしません。
一例として、次のような流れで進めます。
STEP1 現在地を整理する
これまでの経験、活動、興味関心、得意なこと、進路希望を一緒に整理します。
STEP2 大学・学部を深く調べる
アドミッション・ポリシー、授業内容、教員の研究、特色あるプログラムなどを確認します。
STEP3 志望理由の「軸」を作る
経験 → 問題意識 → 大学で学びたいこと → 将来像を一本につなげます。
STEP4 実際に行動する
必要に応じて、読書、インタビュー、フィールドワーク、オープンキャンパス、探究活動などを提案します。
STEP5 志望理由書・活動報告書・課題レポートを仕上げる
何度も書き直しながら、「本人の言葉」にしていきます。
STEP6 面接・プレゼン・小論文で表現する
書類に書いた内容を、自分の言葉で説明できるところまで徹底的に練習します。
私の指導の3つの特徴
1.38年間、高校生を見続けてきた経験
高校教師として38年間、生徒の学習、進路、人間関係、成長を間近で見てきました。
「今、この生徒に何が必要なのか」
「どこまで言えば、自分で動けるのか」
「どこは待った方がよいのか」
入試テクニックだけではなく、長年高校生と接してきた経験を生かして伴走します。
2.面接・文章・探究をバラバラに指導しません
志望理由書、小論文、面接、プレゼンは、本来すべてつながっています。
志望理由書に書いたことを面接で聞かれます。
探究したことをプレゼンで説明します。
その考えの深さが小論文にも表れます。
だから私は、
「書く」「話す」「調べる」「考える」を一つの流れとして指導します。
3.生徒の「変化」を大切にします
最初は目を合わせられなかった生徒が、堂々と話せるようになる。
「やりたいことが分からない」と言っていた生徒が、自分の研究テーマについて夢中で話すようになる。
文章を書くことが苦手だった生徒が、何度も書き直しながら、自分の考えを表現できるようになる。
私は、この変化こそが総合型選抜対策の大きな意味だと考えています。
合格実績
これまで、国公立大学・私立大学を問わず、多くの受験生の指導に携わってきました。
【国公立大学】
九州大学
横浜国立大学
東京医科歯科大学
筑波大学
東北大学
大阪大学
広島大学
香川大学
弘前大学
東京都立大学
横浜市立大学
鹿児島大学
帯広畜産大学
山口大学
石川県立看護大学 ほか
【私立大学】
上智大学
学習院大学
津田塾大学
明治学院大学
同志社大学
関西大学
関西学院大学
立命館大学
近畿大学 ほか
受講生の変化
「面接ではいつも目をそらしてしまっていたのですが、練習を重ねるうちに、自信を持ってプレゼンできるようになりました」
「先生と話しているうちに、自分でも気づいていなかった志望理由が見えてきました」
「何度も質問してもらったことで、暗記した答えではなく、自分の言葉で話せるようになりました」
※受講生の感想をもとに掲載しています。
医学部・難関大学を目指す方へ
現在、医学部予備校でも面接指導を担当しています。
医学部では単なる志望動機だけではなく、
・なぜ医師なのか
・どのような医師になりたいのか
・医療倫理
・患者とのコミュニケーション
・チーム医療
・社会における医療の役割
など、さらに一段深い問いが投げかけられます。
難関大学でも、用意した答えを話すだけでは対応できない質問があります。
そのため、知識を増やすだけではなく、
「考える → 言葉にする → さらに問い返されても考える」
という訓練を重ねます。
保護者の皆様へ
総合型選抜では、保護者の方も不安になることが少なくありません。
「本人は本当に進んでいるのだろうか」
「親はどこまで口を出せばいいのだろう」
「この活動で十分なのだろうか」
38年間、学校現場で生徒と保護者の双方に接してきました。
必要に応じて、学習・活動の進み具合についても共有しながら、本人が主体的に動けるよう支援します。
保護者がすべて管理するのでもなく、本人にすべて任せきるのでもない。
少しずつ本人が自分の進路の主人公になっていくこと。
それを大切にしています。
授業について
週1回60分を基本とし、一人ひとりの状況に応じて内容を組み立てます。
月4回の場合:15000円
志望理由書だけ、面接だけ、小論文だけというご相談にも対応しますが、総合型選抜全体を見ながら指導することも可能です。
チャットでも、ご質問や学習の進捗について可能な範囲でサポートします。
まずはご相談ください
「まだ志望校が決まっていない」
「総合型選抜を受けるかどうかも迷っている」
「今から何をすればいいのか分からない」
という段階でも大丈夫です。
まず現在の状況をお聞きし、
何ができていて、何が足りないのか。
これから何をすればよいのか。
一緒に整理するところから始めます。
総合型選抜は、入試のためだけの準備ではありません。
自分自身を振り返り、社会や学問に目を向け、自分の考えを人に伝えられるようになる時間でもあります。
その過程を、一緒に歩んでいければと思っています。
講師プロフィール
・高校教師として38年間勤務
・広島大学文学部卒
・総合型選抜・学校推薦型選抜指導歴10年以上
・面接指導歴30年以上
・医学部予備校 現役面接指導講師
・大手予備校等で日本史・倫理を指導
・面接指導サービス「神面接」を運営
・「神面接」は広島市認定事業
・電子書籍『神面接』をAmazonにて出版
・面接、志望理由書、小論文、プレゼン、探究活動を一貫して指導
ご購入にあたって
できる限り迅速な返信を心がけていますが、授業・指導等の状況により、返信までお時間をいただく場合があります。
一人ひとりの状況を確認したうえで丁寧に指導したいと考えておりますので、あらかじめご了承ください。
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