通信制高校|小論文が「ゼロから書けるようになる」基礎講座
このコースの無料体験
※いずれかを無料体験時にご選択いただけます
三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
選べる2つのお問合せ方法
こんな生徒さんにおすすめ!
- 通信制高校から総合型選抜で大学進学を目指したいけど何からやればいいか分からない生徒さん
- 志望理由書や面接で「自分の考え」をうまく言葉にできない通信制高校の生徒さん
- 合格基準を知らないまま自分のペースで受験準備を進めている通信制高校の生徒さん
紹介動画
内容
👉超基礎からはじめる小論文講座へようこそ(^^♪
👉このページでは通信制高校から総合型選抜で志望校に合格する道筋をご紹介しています
👉添削だけの講座ではなく、ゼロから思考力が育つ講座です
👉だから毎年、高い合格率を誇る講座になっています
👉よろしければぜひお読みになってください(^^♪
通信制高校で、小論文に不安はありませんか?
こんな悩みはありませんか?
✓ 小論文を教えてくれる先生がいない
✓ 何から始めればいいかわからない
✓ 自分の書いた文章が正しいのか分からない
✓ 添削を受ける機会が少ない
✓ 一人で対策していて不安
👉 これらはすべて、通信制高校の生徒によくある悩みです
でも安心してください
小論文が書けないのは
👉 環境のせいであって、能力の問題ではありません
なぜ通信制高校だと小論文が難しいのか
原因は「指導機会の少なさ」です
通信制高校では
✓ 小論文の授業がほとんどない
✓ 添削指導が十分に受けられない
✓ 自分で進める必要がある
👉 その結果「何を書けばいいかわからない状態」になります
このままだとどうなるか
よくある失敗
✓ とりあえず書く → 評価が低い
✓ 添削されても直せない
✓ 面接で話が一貫しない
👉努力しているのに結果が出ない状態に陥ります
この講座でできるようになること
「書き方」ではなく「考え方」から始めます
この講座では
👉 「何を書くか」を一緒に作ります
具体的には
✓ 課題文の読み方
✓ 設問の意図の理解
✓ 自分の考えの見つけ方
をゼロから指導します
初心者でもこう変わります
Before
✓ 何を書けばいいかわからない
✓ 書いても浅い
✓ 自信がない
💡After
✓ 自分で書けるようになる
✓ 内容に一貫性が出る
✓ 面接でも話せるようになる
👉「書けない状態」から「書ける状態」へ変わります
他の講座との違い
決定的な違い
✓ 多くの指導:書き方を教える
✓ この講座:思考そのものを作る
さらに
✓ 大学教員の評価基準をもとに指導
✓ 添削だけで終わらない
✓ 一人でも書ける力がつく
👉だから通信制でも戦えます
指導内容(初心者・通信制向け)
ステップ式で進めます
① 課題文の読み方
② 設問理解
③ 考えの作り方(問いの問い方)
④ 文章化
⑤ 添削
👉「何もわからない状態」からでも大丈夫です
実績・信頼
合格実績
立教大学
青山学院大学
岡山県立大学
桜美林大学(3名)ほか多数
継続率
👉受講後、半年以上継続する生徒がほとんど
これは
👉 結果が出るから続く指導である証拠です
こんな人におすすめ
対象
✓ 通信制高校に通っている
✓ 小論文が初めて
✓ 一人で対策して不安
✓ 添削だけでは伸びなかった
生徒さんやご家庭の事情を考慮したうえで、すべて個別対応です
三者面談は何回でも無料で実施しています。また、志望校の決定、併願校の決定、一般入試対策(総合型選抜に落ちた時のことを考えて、共通テスト対策を並行してやるのが一般的です)など、総合型選抜対策だけでなく、それを取り巻くすべてをトータルでサポートしています。
無料体験授業でやること
まず、現状を整理して共有しましょう。総合型選抜に関する不足情報があれば、私が知っている範囲ですべてお答えします。
次に、受験までの流れ、やるべきこと、どのようにやるのかを整理して共有しましょう。
最後に、30分ほどになるかもしれませんが、模擬授業をやろう。
さあ、通信制高校から大学合格を目指すための道筋を、一緒に作っていきましょう!


保護者さま・生徒さんへ
世間では通信制と通学制を分けて考えているようですが、私はどちらも同じだと考えています。なぜなら、自分の知的好奇心を自分で(自立して)満たすことが学習の最大の目標であり、そこに通信も通学も関係ないからです。通学している高校が知的好奇心を満たしてくれないことがもっとも不幸なことだとすら思います。
大学でこれを勉強したい! これだけはなんとしても知りたい! そういう知的好奇心を満たすための第1歩が総合型選抜対策です。一緒に、答えのない問いと格闘しよう。格闘した結果の多数の合格実績はプロフィールをご覧ください。
あなたが、自分に誇りを持てる場所に行く、お手伝いをします。
よくある質問
総合型選抜で評価される活動実績が無くても大丈夫でしょうか?
はい、大丈夫です。活動実績の量よりも、そこから何を考えたのかが重要です。世間の多くは「高1からボランティア活動しないとダメ?」とか「部活で輝かしい戦績をおさめないと無理?」などと言いますが、まったくの誤解です。 総合型選抜に合格する生徒の特長は誠実に思考した点にあります。ありふれた出来事から問いを出し、それを学問的問いに昇華させ、大学での学びに接合させる。この誠実な思考ができれば合格安全圏に入れます。
通信制高校の成績や単位は、大学の総合型選抜の出願や評価に影響しますか?
募集要項を親子で熟読してください。総合型選抜は情報戦です。募集要項に「評定は一切問わない」とあれば問われません。英検は「級」ではなくスコアを出せと書かれてあれば、英検2級に不合格でもスコアを提出することで受験可能です。なお、高校における成績を問わない大学はわりとあります。よく調べてください。
志望理由書では、通信制高校に通っている理由も説明した方がよいのでしょうか?
大学での学びの背景として、通信制高校に通っている事実があるのであれば書いたほうがいいでしょう。何事によらず、「こういう理由で、大学でこういうことを学びたい」という「ゴール」から逆算して、必要な情報を定めて書くのです。それがテクニックというものです。 付言するなら、通信制高校に通っていることをコンプレックスに思っているから「書いたほうがいい?」という質問が生まれます。コンプレックスかなあ? 私はそうは思わないですけど。 自分の強みとか軸というものは「隠したいところ」にじつは隠されています。
総合型選抜の面接では、どのような質問をされることが多いですか?
みなさん誤解していますが、面接は事前提出書類(志望理由書や活動報告書など)の追認行為の場です。つまり、事前提出書類にウソがないか、大人が作文したものではないか、を、大学の先生たちが知りたいと思っているということ。 したがって、大学における研究テーマを深堀りされます。つまり口頭試問です。その対策をするのが面接対策です。面接対策は話し方教室やマナー教室ではないのです。 志望理由書以外だと「得意な科目・苦手な科目」「面接会場に来るまでどうでしたか(町の様子を問うている」「なぜ東京在住のあなたが新潟大学を?」などなど。牧歌的な質問から圧迫系までさまざま。ここだけの話、面接って、半分は運なのです。
通信制から総合型選抜で大学合格を目指す場合、いつ頃から対策を始めればよいですか?
理想的には高校2年生から準備を始めるとよいですが、高校3年生からでもどうにか間に合うこともあります。ただし、難関大学は、遅くとも高2からでないとかなりきついです。高1から早稲田大学の総合型選抜を目指す人はわんさかいるからです。
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