【高校入試対策】 苦手から合格へ導く理科(中学生)
こんな生徒さんにおすすめ!
- 理科が嫌いという方
- 何から取り組めばいいか分からない方
- 簡単なところからじっくり指導して欲しい方
内容
高校受験 理科対策コース(オンライン)
「受験勉強、何から始めればいいかわからない」
「理科が思うように伸びない」
そんなお悩みはありませんか?
また、初めてのお子様の受験に不安を感じている保護者の方も多いかと思います。
近年の高校受験理科は、従来の暗記中心から思考力・応用力を問う形式へと変化しています。
そのため、「覚えているのに解けない」という状況に陥りやすく、対策に悩むご家庭が増えています。
本コースでは、こうした変化に対応するため、
基礎 → 応用 → 実戦の3ステップで、理科を得点源へと導きます。
■ 学習ステップ
【① 基礎の徹底(4月〜8月)】
まずは教科書レベルの知識を確実に定着させます。
理科は範囲が広いため、「理解+反復」による積み重ねが不可欠です。
授業では問いかけ形式で確認しながら、
「わかる」→「使える」状態まで引き上げます。
【② 入試基本問題の定着(9月〜10月)】
基礎をもとに、入試レベルの基本問題に挑戦します。
この段階では、
誰もが解ける問題を確実に取る
知識をどう使うかを理解する
ことを重視し、得点の土台を完成させます。
【③ 思考力問題への対応(11月〜12月)】
基礎知識を組み合わせることで、
初見の問題にも対応できる力を養います。
様々な形式の問題に触れながら、
「考えて解く力」=得点力へとつなげていきます。
【④ 過去問演習(1月〜)】
本番形式で演習を行い、
時間配分・得点戦略まで仕上げます。
ここまで到達すれば、理科を安定した得点源にすることが可能です。
■ 指導の特徴
個別指導歴17年以上のプロ講師が担当
学習計画を一人ひとりに合わせて設計
手持ち教材を最大限活用(必要に応じて追加提案あり)
質問対応などサポート体制も充実
これまで、苦手だった理科を得点源に変え、
自信を持って入試に臨めた生徒を多数指導してきました。

【授業形式について】
授業は GoodNotes を使用して行います。
授業ノートは即日データで共有
復習用教材として何度も見返せる
弱点部分が明確に残る
<<Goodnoteの一例>>

オンラインが初めてのご家庭でも、
質問サポートなどの体制を整えていますので安心して受講いただけます。
教材は教科書・学校準拠問題集・市販参考書などを活用します。
必要に応じて追加購入をご提案する場合もあります。
体験授業では、まず現状の学力を分析し、
志望校合格に必要なレベル
現状とのギャップ
今後の具体的な学習戦略
を明確にお伝えします。
場合によっては、現状の厳しさも率直にお伝えしますが、
そのうえで「何をすれば間に合うのか」を具体的に提示します。
また、マンツーマン指導により、
受験に向けた意識を高めるきっかけにもなります。
「このままで大丈夫だろうか…」と感じている方は、
まずは体験授業で現状を把握してみてください。
お気軽にご相談ください。
このコースの無料体験
※いずれかを無料体験時にご選択いただけます
三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
授業の見える化機能 対応
授業の録音・要約により、保護者様が授業内容を確認できるコースです。
よくある質問
テキストは指定ですか?
テキストは自由に設定いただけます。学校指定教材など、手に入りにくいものは対応できないことがありますので、ご了承ください。
一回の指導で、数学と理科の両方を教えてもらえますか?
はい、可能です。個別のコースを設定いたします。時間枠なども調整の上、対応いたしますので、お気軽にご相談ください。
時間外の質問などは出来ますか?
チャットで無制限で質問できます。24時間以内に返信します。
ゆうじオンライン家庭教師について
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- どこから苦手になってしまったのか分からない方。
- 家庭学習の習慣が身についていない方。
- 中学理科の『物理分野』の効果的な学習方法を知りたい
- 理科実験の出題、課題を解決する解き方を知りたい
- 理解力をアップさせて、学力向上、家庭学習の効率化を目指したい
- 中学理科の『生物分野』の教科書理解を進める
- 高校入試試験対策として効率学習や理解のコツを知りたい
- 生物用語を整理して、疑問を解決しておきたい
- ✏️高校受験に向けて理科の演習を行いたい
- 📓理科の志望校対策をして欲しい
- 📚志望校まで偏差値を伸ばしたい
- 🟢高校入試に向けた学習スケジュールや学習教材がわからない生徒さん
- 🟢偏差値40~60台後半の公立高校・中堅私立高校を志望している生徒さん
- 🟢今から高校入試を意識して学習を進めたい中1、中2の生徒さんも