【大学受験】数学IAIIB演習|頻出問題徹底解説・分野別対応
こんな生徒さんにおすすめ!
- 答案作成を苦手と感じる方(共通テスト・国公立大二次試験・私大入試 一般入試・推薦入試どちらもOK)
- 数学IA・IIBで伸び悩んでいる受験生 苦手分野の特訓も対応(例:二次関数、図形と方程式、数列)
- ハイレベル入試に挑戦したいが、まだ自信がない方
内容
「数学で点が伸び悩んでいる人」
「答案作成に苦手意識がある人」
「ハイレベルの入試を突破したいけど、まだ自信がない方」
必見!そんな方に向けて、東大卒理系講師が数学IA・IIBの頻出テーマを徹底解説&演習指導します!
【コースの特徴】
①基礎〜応用まで対応
二次関数・図形・微積分・統計など、数学IAIIBの重要分野を網羅。理解を深めながら、答案作成力を育てます。
②答案作成力を重視
数式の並べ方、簡潔な説明の書き方など、実戦で使える「伝わる答案」の書き方を丁寧に指導します。
③教材について
ご使用中の教材をベースに、自作プリントを必要に応じて補足。ご希望があれば事前にお知らせください。
【演習スタイルの一例】
①パターン化された取り組みやすい問題からスタート
②解法の流れを対話形式で整理し、理解を深める
③答案作成の練習 → 添削・解説 → 弱点補強のサイクルでレベルアップを目指す
④宿題や復習の出し方にもこだわり、定着を促進
【数学IAの傾向と攻略法】
近年の数学IAの傾向:
共通テストでは「思考力重視」の傾向が強化
難関国公立では「整数問題」など高難度問題が継続出題
攻略法:
地道に思考力を養う。典型問題の練習を徹底する。
共通テスト対策はしっかりおこなうこと!
【数学IIBの位置づけと攻略法】
数学IIBの位置づけ:
出題パターンが比較的安定
基礎を固めれば得点化しやすい科目
特に理系志望者にとっては、数学ⅢCの土台となる重要な内容が含まれており、微積分や関数の理解は後の学習に直結
攻略法:
典型例題を繰り返し解いて、パターンを定着させる。
【講師について】
東京大学教養学部基礎科学科数理科学コース卒。予備校講師として13年の指導経験を持ち、現在はITエンジニアとしても活動中。
論理的思考力と課題解決力を活かし、数学の本質を理解し、スマートに解答する力を育てます。
【最後に】
演習を重ねることで、明確な解答プロセスを示す力が身に付き、得点力と自信が育っていきます。皆様からのお問い合わせ、お待ちしております!
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※いずれかを無料体験時にご選択いただけます
よくある質問
演習はまだ自分には早いかも…
むしろ早めのスタートが効果的です。基本事項と並行して演習を重ねることで、着実に力がついてきます。
マーク式だから答案作成の練習は不要では?
実は、マーク式でも「記述力=思考の整理力」が問われます。記述力を鍛えることで、マーク式でも正確な選択肢を選べるようになります。
志望校が特殊形式なので、過去問だけで十分では?
特殊形式に見えても、出題は基本に基づいています。スタンダードな演習を積み重ねることで、応用力が育ち、特殊な問題にも対応できるようになります。
苦手分野だけ集中して対策できますか?
可能です。分野別に演習セットを組み、苦手克服に特化した指導を行います。
高校1・2年生でも受講できますか?
定期テスト対策向けの月額コースもございますので、どちらがよいかご検討されるために、まずはご相談ください。
山下オンライン家庭教師について
よく似た指導コース
- 数学の基本的なことが理解できず困っている方
- 理解はできているつもりだが問題が解けずに悩んでいる方
- 一定の理解はできたが、さらに実力をアップしたい方
- 理系大学志望の高校生
- 数検(準1級)習得を目指している方
- 理系大学志望の浪人生
- 数IIIを1から学び直したい、学びたい
- 短期間で数IIIを習得したい、数IIIの学習の仕方を知りたい
- 数学IAIIBはできるのに数学IIIが苦手、不得意
- 将来難関私大学部への進学を目指している
- 難関国立大の過去問を早めに解きたい!
- 数学でアドバンテージをとって他の受験生に差をつけたい!
- ケアレスミスが多く,思わぬところで失点することが多い方
- 問題集を使った自習や過去問演習をしており,答案を客観的に見てくれる人を探している方
- 自分の答案を厳しく採点してほしい方