マナリンクで上谷先生と再会しました!
昨日、ブログで上谷先生からお言葉を頂きました!
こんにちは。マナリンク内田です。今年度受験も終わり、来年度に向けて生徒募集でもしようかなぁと思っておりましたが、昨日マナリンク英語講師上谷先生から「もったいないお言葉」を頂きました!
*詳しくは「マナリンク、上谷、英語、大学受験」等で検索し、ブログの欄をご覧ください!
思えば、上谷先生と出会ったのは「無茶苦茶受かる進学塾(塾長逝去のため今はありません)」での出来事でした。上谷先生が採用試験に来られ、面接中の塾長に呼び出されて「この方、とんでもなく英語ができるんですが、どうでしょうか?」と。もちろん、採用賛成です!
ここの塾長先生は講師採用に関して厳しく「〇〇君の東大の英語を任せようと思いますが、内田先生、英語の要約の文を作ってくれませんか?」と。
ただ者ではないオーラが上谷先生にはあったので「塾長、失礼ですよ!この先生に任せればよいじゃないですか!何かご相談があれば乗りますよ」といった会話をしたことを今でも覚えています。
良い講師との出会いというものは、「生徒様超し」に伝わってきます。「あの先生、すごい!」といった話を生徒様がしてくれるのです!上谷先生就任初年度で、塾の合格実績が一気に跳ね上がりました。先ほど話した東大志望の生徒様ももちろん受かりました。そこから先はこの塾は無双状態に入りました。
その後、塾長逝去で塾は解散、上谷先生と離れ離れで仕事をしていましたが、「近況報告」という名の飲み会で再会し、マナリンクに誘われました。「また、組みましょう!」と。
5月末に登録し、生徒ゼロ、授業件数もちろんゼロでスタートしました。ここで、マナリンクAIがとんでもなく「良い仕事」をしてくれました。講師をAIで検索するとおススメの講師が掲載されます。キーワード「合格実績豊富、ベテラン、慶應義塾大学、医学部、小論文」等のワードで検索すると、私が上位にヒットしたのです。これを機に最初の生徒様が入り、授業件数もボチボチ増えました。
転機は「マナリンクバッヂ制度」ができたことでした。最初はバッヂゼロでスタートしましたがすぐにレギュラーバッヂを貰い、ある日「バッヂが変更されました」という報告が来ました。まだ、授業件数は20に満たない程度でしたが、いきなり「ゴールドバッヂ」を貰いました。(AIが私に期待してくれたのでしょう)
そこからは生徒様がどんどん増え続け、「上谷先生からのおススメ」といった方もたくさん来ていただきました。(感謝!)中には、「AIと相談する」で検索し、「上谷」と「内田」を700名オーバーの講師陣から引き当てた「猛者お母様!」😆もいらっしゃいました!
結局今年度の受験生はすべて「上谷=内田」のセットで(結果的に)やることになりました。
良い講師と組むと本当に心強い!英語の進展状況についての心配が全く要りません。私と上谷先生とは「仕事が欲しいが故の馴れ合い」は全くありません。うまくいっていない時には正直に報告しあい、互いの役割を確認しあいます。
こういった形でのマナリンク初年度でしたが、「やっぱ、この人と組むと受かるなぁ」と痛感致しました!一方で、うまくいかなかったケースもありました。それは「時間が足りなかったケース」です。上谷さんの授業開始が5月、私は7月末から。私には半年しかここで教えられませんでした。
今年度、上谷ー内田はすでにマナリンクにいます!さらに、今から始め1ヶ月早めにスタートしていただけたらば、本当に心強いです!
昨日、頂いたお言葉を胸に、今年度はマナリンク内でガンガン授業をしたいと思っております!