先生のブログ一覧 (4899件)
吉野の肩書が増えました
本日もよろしくお願いいたします。本日は、急遽新しい肩書が増えましたので、ご報告させていただきます。最後までお付き合いよろしくお願いいたします。■新しい所属先プロフィールのほうにはすでに肩書を追加しましたが、この度、正式に「数強塾グループ社会科講師」という肩書を加えて活動を行うこととなりました(すでに...続きを見る
吉野オンライン家庭教師
2026/8/8
私がChatGPTの音声モードを活用することで「自分専用の英語コーチ」を無料で雇った方法。プロンプトも公開。
実は過去に2年ほど外国人の友達に自分の書いた英語日記を添削してもらっていた時期がありました。ただ、今はAIが英語をいくらでも添削してくれるので、それを活用したいなと思いました。ただ、毎日キーボードに向かって、その日の出来事を一から文章にしていく。これを続けるのは、正直なところ少し面倒です。そこで考え...続きを見る
阿久澤オンライン家庭教師
2026/8/8
グノーブル クラスが上下する|グノレブが安定しない理由
グノーブルに通っていて、グノレブのたびにクラスが上下する。授業は面白いと言っているのに、テストの点数だけが安定しない。この相談を受けるとき、僕はまず、ご家庭に教材の使い方をうかがいます。原因はほとんどそこにあります。僕はena・四谷大塚・日能研で最上位クラスを担当してきた中学受験算数の講師で、現在も...続きを見る
ヒロユキオンライン家庭教師
2026/8/8
四谷大塚 組分けテスト対策|9月のコースアップは捨て問で決まる
四谷大塚の組分けテスト対策として、夏期講習のテキストを最初から全部やり直そうとしていませんか。9月の組分けでコースアップする子とそうでない子を分けているのは、勉強量ではありません。捨て問の判断です。僕は四谷大塚で最上位クラスを担当し、予習シリーズの指導を専門としてきました。その経験から言うと、組分け...続きを見る
ヒロユキオンライン家庭教師
2026/8/8
【夏の成果のタイムラグ】「夏の努力」は秋に花開く
熱気あふれる夏の現場から夏休みに入り、連日指導に向き合っています。画面越しに接するご家庭からは、「この夏休みになんとかして詰め込まないと!」「この1〜2ヶ月で一気に遅れを取り戻したい!」という、切実な熱量と焦りがひしひしと伝わってきます。我が子の将来を思い、必死になる親御さんの気持ちは痛いほど分かり...続きを見る
いくこオンライン家庭教師
2026/8/7
「模範解答の解説はモヤモヤする」――違和感の正体と国語記述の悪い意味での”それっぽさ”について
国語の記述問題。入試シーズンになると各予備校から模範解答が出揃いますが、比べてみると解答も解説もバラバラで、「どれを信じればいいの?」と迷うことはありませんか?(私は高校生の時ほんとわけわかめで何を信じればいいのか不明でした、、、滝汗)たとえば「どういうことか、80字で説明しなさい」という問題があっ...続きを見る
島田オンライン家庭教師
2026/8/7
【高校受験・大学受験】8月は英語の「復習量」が成績を決める
■ 新しい参考書より、同じ教材を繰り返す方が伸びる理由を解説します8月に入り、夏休みも中盤に差しかかりました。この時期になると、「この参考書も買った方がいいかな。」「SNSで紹介されていた問題集も気になる。」と、新しい教材に目が向き始める受験生が増えてきます。しかし、英語の成績が伸びる人ほど、この時...続きを見る
そらオンライン家庭教師
2026/8/7
受験生の皆さんを応援します!(生徒様へ)
夏休み真っ只中の皆さんの中には、受験に向けて焦りを感じ始めている方もいるのではないでしょうか?苦手な教科を勉強する気が起きないけど大丈夫かな?そもそも苦手だから、どこから勉強したらよいか分からない問題集って新しく買う必要あるのかな?塾には行っているが、苦手な所をゆっくり進んでくれないので結局分からな...続きを見る
すずしオンライン家庭教師
2026/8/7
【共通テスト情報I】何が出る?現役エンジニアが出題傾向と今からの対策を解説
こんにちは!オンライン家庭教師のこばやしです。普段はフリーランスのITエンジニアとして働きながら、中高生に「情報I」「理系数学」「英語」を教えています。企業の新人IT研修でメイン講師も務めているので、「教える」と「現場」の両方から情報Iをお伝えできるのが強みです。さて、2025年から共通テストに加わ...続きを見る
こばやしオンライン家庭教師
2026/8/7
海外にお住まいのお子さんが、日本の学校に戻る前の夏にやっておきたいこと
海外在住のお子さんの場合、日本の勉強との差がいちばん気になるのは「帰国のタイミング」ではないでしょうか。実は、戻ってから慌てないために、この夏のうちにできることがあります。オンライン家庭教師の視点でお話しします。帰国後に差が出やすいのは、算数・数学と漢字です現地校と日本の学校では、学ぶ順番や範囲が少...続きを見る
馬籠オンライン家庭教師
2026/8/5
【高校受験・大学受験】8月から社会は「演習中心」に切り替えるタイミング
■ インプットからアウトプットへ移行するベストな時期を解説します8月に入り、夏休みも少しずつ折り返しが見えてきました。ここまで、教科書を読み進めた一問一答を繰り返した通史を進めてきたという人も多いのではないでしょうか。しかし、この時期にぜひ意識してほしいことがあります。それは、「覚える勉強」から「使...続きを見る
そらオンライン家庭教師
2026/8/5
算数で「わからない」にぶつかったときは、まず手を動かしてみる
私は自身が小学生の頃から、算数の問題を前にして「わからない」と感じたときほど、まずは手を動かすようにしてきました。問題文に書かれていることを、マルや四角を使って表現してみる。わかっている数字や条件を図に書き込む。簡単な場合に置き換えて考えてみる。最初から正しい式や図を書こうとしなくても構いません。今...続きを見る
たかはしオンライン家庭教師
2026/8/4
英検の勉強は、夏に「級を上げる」より「土台を作る」ほうが受かりやすいです
夏休みに英検の勉強を始めるとき、つい「次の級」を急ぎたくなりますよね。でも、急いで級を上げるよりも、この夏に土台を固めておくほうが、秋以降にぐっと伸びます。その理由を、オンライン家庭教師の視点でお話しします。英検は、単語と文法の土台で合否がほぼ決まります英検の勉強というと、過去問をたくさん解くイメー...続きを見る
馬籠オンライン家庭教師
2026/8/4
被災した受験生へ
熊本で被災した受験生へ――あなたの努力は、決して消えない突然の地震で、不安な時間を過ごしている受験生の皆さんへ。まずは、命が無事であることを心から願っています。そして、今も余震への不安や生活の変化の中で過ごしている方もいると思います。大学や高校の休校など、熊本県内でも影響が出ています。(私の出講する...続きを見る
兼田オンライン家庭教師
2026/8/4
8月になりました!現代文の勉強を後回しにしていませんか?
ついに8月ですね。苦手科目の克服や、得意科目のさらなる成績アップを図る絶好の機会です。ただここで忘れてほしくないのは現代文。なんとなくできるし、まぁ日本人だし。と対策を後回しにする人が少なくありません。しかし現代文は正しい読み方と解き方を抑えたうえで何百回と演習をこなさなければ成績があがらない科目で...続きを見る
名倉オンライン家庭教師
2026/8/4
中学受験 夏休み後半の算数|8月はやることを絞るだけ
中学受験の夏休みも後半戦です。夏期講習の宿題が積み上がり、7月に作った計画表が崩壊しはじめる時期でもあります。ここから9月の成績を分けるのは、追加の課題ではありません。「やらないことを決める」判断です。僕はena・四谷大塚・日能研で最上位クラスを担当してきましたが、夏休み後半の相談内容は、首都圏でも...続きを見る
ヒロユキオンライン家庭教師
2026/8/4
SAPIXマンスリー対策|デイリーサポートの捨て問の決め方
SAPIXのマンスリー対策として、デイリーサポートを全部やり直そうとしていませんか。その真面目さこそが、マンスリーで点が取れない最大の原因です。今回は、テスト前の3週間で「何を捨てるか」を決める話をします。僕はこれまでena・四谷大塚・日能研で最上位クラスを担当してきましたが、SAPIX生の答案を分...続きを見る
ヒロユキオンライン家庭教師
2026/8/4
総合型選抜・学校推薦型入試も選択肢に――出願校はどう決めていくのか
大学入試というと、共通テストや個別試験で決まる「一般選抜」をまず思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。しかし実際には、総合型選抜や学校推薦型入試といった選択肢もあり、お子さんの状況によっては十分に検討する価値があります。今回は、「選択肢は一般選抜だけではない」ということと、それを踏まえて「出願校...続きを見る
しんじオンライン家庭教師
2026/8/4
受験は一人で頑張るものじゃない
こんにちは!マナリンク講師の若田部です😄今回は「受験は一人で頑張るものじゃない」というテーマでお話しさせていただきますね!夜、机に向かっているのに、なぜか手が止まってしまう。志望理由書の文字数はちっとも埋まらないし、模試の結果を思い出すと胸がざわつく。誰かに話したい気持ちはあるのに、「こんなことで悩...続きを見る
若田部オンライン家庭教師
2026/8/3
塾選びに唯一の正解はない――集団指導と個別指導はどこが違うか
個別指導塾と集団指導塾、どちらを選ぶべきか…多くのご家庭が直面するこの問いに対して、「どちらが優れているか」という単純な比較で答えを出すことはできません。重要なことは、「お子様にはどのタイプが合うか」という視点です。この「合っている」というのもなかなか難しく、学力レベルに沿っているかどうかや、通塾可...続きを見る
武田オンライン家庭教師
2026/8/3
【高校受験・大学受験】8月に国語が伸びる人は「解き直しノート」を作っている
■ 夏休み後半で読解力が伸びる復習法を解説します夏休みも8月に入りました。ここまで毎日勉強を続けてきた人もいれば、「思ったより計画通りに進まなかった…」という人もいるでしょう。しかし、ここで焦って新しい問題集を増やす必要はありません。8月に国語の成績を伸ばす生徒ほど、共通して取り組んでいることがあり...続きを見る
そらオンライン家庭教師
2026/8/3
「2時間勉強した」より大切なこと。勉強は"やった"ではなく"できるようになった"がゴール
「時間」で区切らず「成果」で区切る小中の英数を教えています、安芸(あき)です。「先生、英単語は何分くらい勉強すればいいですか?」「何周やればいいですか?」「毎日何分くらい勉強すればいいですか?」保護者の方や生徒さんから、時間や回数に関するご質問をいただくことがあります。もちろん、勉強時間の目安はあり...続きを見る
安芸オンライン家庭教師
2026/8/3
夏休み!夏期講習!
夏休みが始まった!と思ったらもう8月に入りました。「え?!もう8月じゃん!やばい😱、夏休みが一瞬で終わる!」と高校2年生。一瞬は言い過ぎですが(笑)、お盆が来たらもう終わったも同然です。高校2年生で難関大学を目指している生徒さんには、この夏休みに数学・化学・物理の既習範囲を全て復習するように話してあ...続きを見る
石川オンライン家庭教師
2026/8/2
2026年医学部入試を振り返る|2027年の小論文・面接で注目したい5つのテーマ
医学部の小論文・面接対策というと、医療用語や時事問題をたくさん覚えることを想像する方もいるでしょう。 しかし、少なくとも今回取り上げる2026年度入試の公開問題では、医学知識そのものだけではなく、文章を正確に読み、複数の立場から考え、自分の経験や価値観と結び付けて説明する力が問われています。[1]...続きを見る
南方オンライン家庭教師
2026/8/2
実力テストは「学力」を測るだけじゃない。受験に必要な「心」も育ててくれるテスト
高校入試に向けて英数を担当しています、安芸(あき)です。定期テストは受けているけれど、実力テストは受けていない。不登校のお子さんの場合、このようなケースも少なくありません。また不登校でなくても、実力テストが返ってくるたびに自信をなくし、高校受験へのやる気がそがれてしまうお子さんもおられます。私は受け...続きを見る
安芸オンライン家庭教師
2026/8/2
世界一の算数教育「シンガポール式算数」とは?日本との違いを元教員が解説
世界一の算数教育「シンガポール式算数」とは?日本との違いを元教員が解説「世界一の算数教育」と聞くと、どこの国を思い浮かべますか?実は、シンガポールです。国際学力調査(TIMSS)では、シンガポールは長年にわたり世界トップレベルの数学力を維持しています。私は約25年前、シンガポールとマレーシアの学校を...続きを見る
きゅうごオンライン家庭教師
2026/8/2
「時間がない」は本当?成績が伸びる子は「時間」ではなく「予定」を管理しています
小中英数を教えています、安芸(あき)です。「うちの子、時間がないと言って全然勉強しないんです。」保護者の方から、よくこのようなご相談をいただきます。部活動や習い事、学校行事など、中学生は毎日忙しく過ごしています。確かに、自由に使える時間は限られています。しかし、成績が伸びていくお子さんを見ていると、...続きを見る
安芸オンライン家庭教師
2026/8/2
夏の風物詩 〇〇に行ってきました
夏になりました。毎年恒例、風物詩となっているのは「先生、旅行で〇〇に行ってきました」というお便りです。現在見ている生徒さんから、過去レッスンをしていた生徒さんまで、幅広くご連絡をいただきます。一番マニアックだったのは、「和気清麻呂の左遷地」「グリニッチ展望台」でしょうか。旅行のメインにはなりにくい場...続きを見る
中村オンライン家庭教師
2026/8/1
平均点が取れない中学生こそ、夏休みに勉強の「やり方」を変えてほしい理由
平均点が取れないと、「うちの子は勉強が苦手なのかもしれない」と不安になりますよね。でも、点が取れない原因の多くは、能力ではなく勉強のやり方にあります。この記事では、平均点前後のお子さんが夏休みにやり方を変えて点数を伸ばすための考え方を、かつて自分もクラスで最下位だった家庭教師の視点でお話しします。平...続きを見る
馬籠オンライン家庭教師
2026/7/31
【「これ、どこから抜いたの?」で見えてくる】国語力の本当の課題
国語の抜き出し問題で、生徒さんが答えた言葉に対して「それ、どこから抜いたの?」と聞くと、何の前触れもなく、いきなり話し始めることがよくあります。「『しかし、彼は……』のところです」ページも、段落も、行数も、何もかも飛ばして、ただ唐突に本文を読み始めるのです。聞いている側としては、「えっ、どこの『しか...続きを見る
いくこオンライン家庭教師
2026/7/31