オンライン家庭教師マナリンク

受験英語の基礎とは何か

2025/10/31

おはようございます。真のプロ講師・田中です。

「受験英語の基礎」とは何でしょうか。

まず,「基礎」とは「かんたん」の意味ではありません。

基礎とは「基盤,土台」の意味です。

受験英語の基礎は次のふたつです。

  1. 品詞と文型の理解

  2. 句と節の理解

このふたつを身につけずにどれだけ勉強しても英語の成績は上がりません。合格したい人はまずこのふたつを習得してください。

このブログを書いた先生

このブログに関連するオンライン家庭教師はこちら

大学受験におすすめの指導コース

20,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
高校3年生、浪人生
  • 旧帝大(北大・東北大・東大・名大・京大・阪大・九大)の理系学部を受験する方
  • 数学Ⅲを学習し終えた中高一貫・高校生の方
  • 数学を得意科目にしたい方
コースの詳細を見る
5,000円
60分(全1回)
高校2・3年生、浪人生
  • 総合型選抜や学校推薦型入試で勝負したいと思っている方
  • 志望理由書の書き方を自分のペースで習得したい方
  • 総合型選抜をお考えの高校2年生の方
コースの詳細を見る
物理の月額コース
【中学生・高1生】偏差値50から偏差値65~75へ【物理】
三者面談あり
無料体験あり
【中学生・高1生】偏差値50から偏差値65~75へ【物理】
32,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
高校1年生
  • 医学部や難関国公立の入試で物理を得点源にしたい高2・高3・浪人生・再受験生!
  • 説明された問題は解けるけれど「応用出来ない」「すぐに忘れてしまう」生徒さん!
  • アウトプット中心の理解度を見える化しながら学ぶ授業に挑戦出来る頭の柔らかい生徒さん!
コースの詳細を見る
高校数学の月額コース
もう一度、数学。ー大人のための学び直し講座
三者面談あり
無料体験あり
もう一度、数学。ー大人のための学び直し講座
36,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
社会人
  • 子どもの勉強を見てあげたいけれど、自信がない保護者の方
  • 再受験・資格試験・転職などを見据えて数学を学び直したい方
  • 学生時代、数学が苦手だったけれど、「今ならやれるかも!」と思っている方
コースの詳細を見る
高校数学の月額コース
中央大学理工学部・数学対策|難しさを分解して最短距離で合格へ
三者面談あり
タイプ別
無料体験あり
中央大学理工学部・数学対策|難しさを分解して最短距離で合格へ
24,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
高校1〜3年生、浪人生
  • E判定から中央大学理工学部に逆転合格したい生徒さん
  • 過去問や入試レベルになると手が止まってしまう生徒さん
  • 数Ⅲ・微分積分や記述式の解答に苦手意識がある生徒さん
コースの詳細を見る

この先生の他のブログ

田中の写真

田中の英文法ミニ講義(001)

2026/1/7
★今日のテーマ《前置詞+名詞》の働き:形容詞または副詞★例題①~③の《前置詞+名詞》が「形容詞の働き」をしているか「副詞の働き」をしているか判断しなさい。①a cat on the sofa②Tom lives in Nara.③I found the key under the table.《前置...
続きを読む
田中の写真

過去問専念は大間違い! 入試直前期の勉強法

2025/11/26
こんにちは。真のプロ講師・田中です。この冬の頑張りで皆さんの進学先が決まります。夢の実現のため全力で伴走し,サポートします。この時期に大切なのは「むやみに過去問を解かない」ことです。過去問集の解説は,遠慮せずに言うと,雑です。中には間違っていたり不適切だったりするものまであります。こうした事情から,...
続きを読む
田中の写真

学問の基礎は早押しクイズである

2025/11/20
学問の基礎は早押しクイズです。「知識は思考に先立つ」「知識は理解に先立つ」これが私の基本的な考え方です。早押しクイズで出題されるような1対1対応の知識こそが学問の始点です。「早押しクイズで出題されるような1対1対応の知識」というのは,例えばソクラテス:不知の自覚(無知の知)のようなものです。ソクラテ...
続きを読む
田中の写真

【国公立大】受験勉強で最も大切なこと

2025/11/4
こんにちは。真のプロ講師・田中です。国公立大入試に向けた勉強で最も大切なのは,実際に答案を書いて信頼できる先生に添削・講評してもらうことです。このような指導をできるのは本当に力がある先生だけです。失礼ながら個別指導塾などの大学生講師さんにはまず不可能です。マナリンクで実力のある先生に出会って有意義な...
続きを読む