【中1国語*苦手克服】元学校の先生が教える基礎講座
こんな生徒さんにおすすめ!
- 国語の勉強の仕方が分からない
- 文章の内容がうまくつかめず、なんとなく問題を解いてしまう
- 記述問題で何をどう書けば良いか分からず、空欄や短い答えになってしまう
内容
🔳この指導コースの特徴
1 国語が苦手な中学1年生向けの国語基礎コースです
2 解き方の「型」を学んで読解力&記述力を向上します
3 使用教材は生徒さんの状況に合わせます
4 Google Meetを使用して授業を行います
🔳このコースが選ばれる3つの理由
「文章はなんとなく読めるけど問題が解けない」
「選択肢はなんとなくフィーリングで選んでいる」
「記述問題には何を書いていいか分からず空欄になることが多い」
こんなお悩みはありませんか?
国語は「全く分からない」ということはないものの、
「正確に読む」「正確に聞かれていることに答える」
ようになるにはコツが要ります。
基礎を学び直して解き方のコツをつかみましょう!
1 解き方を「型」で教えます
解き方を「型」で覚えるから再現できます
問題の解き方には「型」があります。
それは「問題文を読み取る力」でもあります。
感覚ではなく、
「どう読むか・どう解くか・どう書くか」を
具体的な手順で指導します。
例えば
・どこに線を引くか
・選択肢をどう消すか
・記述をどう組み立てるか
まで細かく伝え、授業中だけでなく、
ご家庭でも宿題として同じ方法で取り組んでもらいます。
「型」に沿って何回も問題を解いてアウトプットをすることで、
「型」を身につけられるようになり、
一人でも正しい答えの見つけ方を再現できるように指導します。
2 読解と記述をセットで指導します
「文章読解が苦手」というお子さんもいますが、
なんといっても国語の苦手第1位は「記述問題」です。
記述問題は強い苦手意識から、
最初から手をつけずに空欄で終わらせてしまいがちです。
あきらめずに繰り返し書くことで、
書き方のコツがつかめるようになります。
高校受験でも条件作文が出題されます。
・条件を把握する
・重要語句を入れる
・字数制限に気をつける
・字数の8割以上は書く
など、どれも記述問題でも求められる力です。
普段から少しずつ書く練習をして、
記述問題に慣れることが高校受験対策にもなります。
読解と記述をセットで学ぶことで、
点数に直結する力をバランスよく伸ばせます。
3 基礎から丁寧にやり直せる指導設計
今の理解度に合わせて、
基礎から無理なくやり直します。
「読解」と「記述」と聞くと、
レベルが高いように感じるかもしれません。
しかし、基礎が押さえられていないと
次の段階には進めません。
・正しくすらすら音読できる
・語彙力
は、読解にも記述にも必要な基礎的な力です。
まずは「音読」をして、
漢字が読めるか・どの程度のスピードで読めるかを確認します。
そこから理解度を把握します。
次に語彙力を見ます。
簡単な質問で、どの程度語彙力があるかを確認します。
この2つは毎回の授業に必ず盛り込み、
基礎力を底上げしながら学習を進めていきます。
最初から難しい問題を解くのではなく、
「できる問題」を確実に増やし、
少しずつ自信と点数を伸ばしていく設計となっています。
🔳授業(45分)について
1 あいさつ
2 本文の音読と理解
3 問題演習
4 解き方の整理
5 まとめ
🔳指導回数・指導日について
授業は基本的に週1回(月4回)行います。
🔳保護者様へのサポート
・授業後に、お子さまの様子や学習内容について授業報告で詳しく共有し、お子さんに合った学習方法を一緒に考えていきます。
🔳無料体験の申し込みについて
無料体験授業を行っております。
お気軽にお申し込みください。
お申し込み、お待ちしております。
このコースの無料体験
※いずれかを無料体験時にご選択いただけます
授業の見える化機能 対応
授業の録音・要約により、保護者様が授業内容を確認できるコースです。
よくある質問
宿題はありますか?
相談の上、決定します。
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- 解き方の「センス」や「勘」に頼ってしまって、テスト中に時間が足りなくなって白紙が多いお子さま。
- 家で「勉強しなさい」と言うと反抗期もあって険悪になり、親御さんでのサポートが限界のご家庭。
- テストが返ってくるたびに落ち込んでしまい、何から直せばいいか分からない。
- 文章を読むのに時間がかかり、問題を最後まで解き終わらない。
- 問題文が何を聞いているのか分からず、空欄のまま出してしまうことが多い。
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残り1名の生徒様で満席です。お急ぎください!