中学受験 社会 模試 過去問 解説
こんな生徒さんにおすすめ!
- 勉強していったのに模試で点が採れない。
- 過去問が独特すぎて解き方が分からない。
- 表やグラフの見方が分からない。
紹介動画
内容
模試や過去問は、弱点を見つける最高の教材です。
しかし、多くの受験生が「解きっぱなし」にしています。
理由はシンプルです。
弱点だからこそ、自力での見直しに時間がかかる
翌週の新しい単元や、塾の膨大な課題に追われている
つまり、復習したくても「余裕がない」のです。
この終わりのない悪循環から抜け出すために、解説者をご用命ください。
模試や過去問の解説の質こそが、ここからの得点力アップを左右します。
このコースの無料体験
三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
よくある質問
模試&過去問の解説なら他の先生もやってますよ。
そうですね。私は模試や過去問の解答に書かれた解説は基本しません。偏差値60台の学校の過去問でも、偏差値40台の生徒が納得する解説を提供いたしてますのでご安心いただけると思います。
どんな解説するのですか?
例えば「攘夷って家茂の時だっけ?慶喜かと思ってた」という質問には、こう答えます。 「当時の孝明天皇は外国人が大嫌いだったんだよね。一方、開国後のインフレで江戸幕府に対する世の中の風当たりが強くなる中、天皇との血筋を深くして幕府の威信を回復しようとなった。これが公武合体というんだけど、当時の14代将軍家茂は孝明天皇の妹、和宮と結婚したんだ。17歳同士の高校2年生カップル。2人の挙式が終わって義理の兄となった孝明天皇へ挨拶に行ったら、『弟なんだから私の願いを聞いて外国船を叩き出し、元の鎖国に戻してくれるよな?』って迫られちゃってね。17歳の家茂が抗うのは出来ないよね」
野菜や果物の生産地や輸入国のランキングが覚えられない。
同じ都道府県や国が出てきてややこしい為、語呂合わせで覚えていただきます。 例えば蜜柑は5位まで入試で聞かれます。「和歌山、静岡、愛媛、熊本、佐賀(2024年産)」は 「ワシへ熊さんが蜜柑を」というフレーズを掛け算の九九のように忘れるたびに生徒産に5回唱えて貰うという具合です。
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