佐々木 オンライン家庭教師

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こんにちは、佐々木と言います。 個別指導塾講師経験、教材執筆経験、答案添削経験があります...

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感謝の声

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自己紹介

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こんにちは、佐々木と言います。 個別指導塾講師経験、教材執筆経験、答案添削経験があります。 塾講師時代は不登校の生徒さんや大人の学び直しの生徒さんも多数担当させていただきました。 突然ですが、頑張ることって好きですか? 私は嫌いです。 と言うとびっくりされるかもしれませんが、本当です。 なるべくなら楽して生きていきたいなあ~と幼少期から常々思っています。 今「楽して」と言いましたが、ここで私が気を付けたいなと思っているのは、それは決して「怠惰に」という意味ではなくて、ちょっとかっこよく言ってしまえば「効率よく」ということなのです。 例えば8時間勉強して古文の「なむ」の識別ができるようになるのと、4時間勉強してできるようになるのとでは、後者の方が効率がいいことはなんとなく想像がつくと思います。 家電で考えてみましょう。家電について私は、人間の「楽したい」という願いを叶えるためにどんどん進化しているようなものだと勝手に思っています。 同じ量の洗濯物を1時間半かけて洗う洗濯機と45分で洗う洗濯機があったら、後者の方が効率がいい、もっと言えば製品として性能が高そうですよね。 ところが勉強のこととなると、「毎日8時間勉強してるよ!」という人と「毎日4時間勉強してるよ!」という人では、前者の方が偉いな、すごいなという印象を持ちませんか?実際は4時間の勉強で8時間勉強した人と同じ成果が出た方がすごいのに… なぜか日本では(とか言って海外のことは知らないのですが)、勉強のこととなると時間だけに注目して「頑張ってる」という評価を下す人が多い気がします。 私はずっと、これって変だなあと思っています。 もちろん長く勉強することがダメとかではなくて、時間だけじゃなくもっと成果にも注目しようよ!どうせなら短い時間で同じ成果を出せるようになれたらいいじゃん!という話です。 (特に動画で話した「出題者の意図を見抜く」ことは、短い時間で成果を出せるようになるために私が最も重要視しているものです。) そこで、私の授業では「○時間勉強しようね」よりも、「これについてできるようになろうね」という声の掛け方をしたり、「これができるようになるまでどのくらい時間がかかった?」という聞き方をしたりすると思います。 なので、「毎日の勉強時間についてスケジュールを立ててほしい!」という人には、もしかしたらあまり満足の行くお返事ができないかもしれません。 ただその代わり、生徒さんひとりひとりにとっての「成果を出せる最短ルート」を一緒に探していこうと思っています。 また、その他の特徴として、あまり堅苦しくなりすぎず、できれば授業を楽しいと感じてもらえるような話し方や話題の提示を心掛けています。 例えば「和歌の修辞法」と言われると、なんだか敬遠したくなりませんか?漢字も多いし、「修辞」って聞き慣れない言葉だし、難しそうですよね。 (実際、私は大学受験のとき「修辞法って一体何のことなんだろう?」とよく分かっていないまま入試に臨みました。今となっては恐ろしいことをしたな~と思います。) でも、「激カッコよく和歌を詠むテクニック」と言われるとどうでしょう。「修辞法」よりはまだイメージしやすくなりませんか? もちろんこれは「修辞法」という言葉なんか無駄なので教えません!というわけではなく、「修辞法」とだけ言って、生徒さんがイメージできないまま先に進んだりはしませんよということです。 なるべく身近な言葉や例を使うことで、今より少しでも勉強と仲良くなってもらえたらいいなと思っています。 勉強が好きな人って、そんなに多くはないと思うんです。 むしろ嫌いな人の方が多いと思います。 だからこそ、なるべく「楽」に、かつ「楽」しく勉強ができるようなお手伝いができればいいなと思っています。 ぜひ何でもお気軽にお問い合わせください。 ※教材執筆、答案添削については守秘義務によりどの会社のどの教材かということにはお答えできません。何卒ご了承ください。

こんにちは、佐々木と言います。 個別指導塾講師経験、教材執筆経験、答案添削経験があります。 塾講師時代は不登校の生徒さんや大人の学び直しの生徒さんも多数担当させていただきました。 突然ですが、頑張ることって好きですか? 私は嫌いです。 と言うとびっくりされるかもしれませんが、本当です。 なるべくなら楽して生きていきたいなあ~と幼少期から常々思っています。 今「楽して」と言いましたが、ここで私が気を付けたいなと思っているのは、それは決して「怠惰に」という意味ではなくて、ちょっとかっこよく言ってしまえば「効率よく」ということなのです。 例えば8時間勉強して古文の「なむ」の識別ができるようになるのと、4時間勉強してできるようになるのとでは、後者の方が効率がいいことはなんとなく想像がつくと思います。 家電で考えてみましょう。家電について私は、人間の「楽したい」という願いを叶えるためにどんどん進化しているようなものだと勝手に思っています。 同じ量の洗濯物を1時間半かけて洗う洗濯機と45分で洗う洗濯機があったら、後者の方が効率がいい、もっと言えば製品として性能が高そうですよね。 ところが勉強のこととなると、「毎日8時間勉強してるよ!」という人と「毎日4時間勉強してるよ!」という人では、前者の方が偉いな、すごいなという印象を持ちませんか?実際は4時間の勉強で8時間勉強した人と同じ成果が出た方がすごいのに… なぜか日本では(とか言って海外のことは知らないのですが)、勉強のこととなると時間だけに注目して「頑張ってる」という評価を下す人が多い気がします。 私はずっと、これって変だなあと思っています。 もちろん長く勉強することがダメとかではなくて、時間だけじゃなくもっと成果にも注目しようよ!どうせなら短い時間で同じ成果を出せるようになれたらいいじゃん!という話です。 (特に動画で話した「出題者の意図を見抜く」ことは、短い時間で成果を出せるようになるために私が最も重要視しているものです。) そこで、私の授業では「○時間勉強しようね」よりも、「これについてできるようになろうね」という声の掛け方をしたり、「これができるようになるまでどのくらい時間がかかった?」という聞き方をしたりすると思います。 なので、「毎日の勉強時間についてスケジュールを立ててほしい!」という人には、もしかしたらあまり満足の行くお返事ができないかもしれません。 ただその代わり、生徒さんひとりひとりにとっての「成果を出せる最短ルート」を一緒に探していこうと思っています。 また、その他の特徴として、あまり堅苦しくなりすぎず、できれば授業を楽しいと感じてもらえるような話し方や話題の提示を心掛けています。 例えば「和歌の修辞法」と言われると、なんだか敬遠したくなりませんか?漢字も多いし、「修辞」って聞き慣れない言葉だし、難しそうですよね。 (実際、私は大学受験のとき「修辞法って一体何のことなんだろう?」とよく分かっていないまま入試に臨みました。今となっては恐ろしいことをしたな~と思います。) でも、「激カッコよく和歌を詠むテクニック」と言われるとどうでしょう。「修辞法」よりはまだイメージしやすくなりませんか? もちろんこれは「修辞法」という言葉なんか無駄なので教えません!というわけではなく、「修辞法」とだけ言って、生徒さんがイメージできないまま先に進んだりはしませんよということです。 なるべく身近な言葉や例を使うことで、今より少しでも勉強と仲良くなってもらえたらいいなと思っています。 勉強が好きな人って、そんなに多くはないと思うんです。 むしろ嫌いな人の方が多いと思います。 だからこそ、なるべく「楽」に、かつ「楽」しく勉強ができるようなお手伝いができればいいなと思っています。 ぜひ何でもお気軽にお問い合わせください。 ※教材執筆、答案添削については守秘義務によりどの会社のどの教材かということにはお答えできません。何卒ご了承ください。

趣味

ハロプロ、クイズ

学歴

2007年4月 山形県立酒田東高等学校入学 2010年3月 山形県立酒田東高等学校卒業 2010年4月 立教大学文学部教育学科入学 2017年3月 立教大学文学部教育学科卒業(入院による休学あり)

指導/合格実績

主な指導実績 ・駒澤大学グローバルメディアスタディーズ学部(英語担当):中学2年相当のレベルから2年で合格。 ・日本赤十字看護大学看護学部(英語担当):センター試験90点から1年で130点に。 ・中央大学総合政策学部(古文担当):古文未学習から1年で合格。

先生のブログ

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