中俣 オンライン家庭教師

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皆さん、プロフィールを見ていただきありがとうございます。 医学部専門予備校は22000円/...

オンライン指導コース

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自己紹介

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皆さん、プロフィールを見ていただきありがとうございます。 医学部専門予備校は22000円/2h程度が相場です。 私立医学部は高いと4550万/6年、国立医学部となれば、350万/6年です。 医学部という高い志望を持つ皆さんは試験を突破しようとしています。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆  「E判定でも25%で合格してもらうこと」が私の仕事です。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ※2022年度はE判定からの合格者が出ました。  ・オンラインの指導で国立医学部合格者が出せました。(現役生、E~D判定、駿台全国E判定)  ・中3から指導した生徒が医学部に複数合格できました。(第一志望込、駿台模試全回E判定)  ・多浪生が医学部一次突破できました。(結果待ち。E判定)  ・偏差値35程度の高3生を偏差値50~55の薬学部(一般)(E判定) ※2021年度はE判定からの合格者が出ました。  ・偏差値39の生徒が無事に現役医学部に入学できました。 現状の成績よりも、懸けられる時間と、意志、意思疎通が重要です。一回授業すれば大体見えます。 ただし、中学の分配法則からダメなどは論外です。私を検討に入れるべきではありません。 -------------------以下、自己紹介-------------------------- 私は予備校講師を経験しています。 予備校講師時代に、模試C判定で合格できる生徒と、C判定で合格できない生徒がいて、合否を分かつラインというものは何かと考えていました。いずれの生徒もよく頑張ります。 講師からすると、良く見知る生徒には「この子は合格できる」「この子は多分合格できない」「この子は合格するのは難しい」と判断できます。 学力の伸びを意識しているからこそ、予測できるのですが、難関大学ほどに予測精度は上がります。模試のA判定、E判定でも同様です。入試本番で差がつくのですから、学力の伸び悩みが合格を阻みます。多人数に対応していた集団予備校の頃は、成績向上のためには全体への声掛けなど一般的な働きかけしかできず、葛藤していました。 生徒のセンス/環境に左右され続ける予備校では結局合格実績とは数の論理でした。「指導する生徒の学習センスを磨く術を示し、成功体験へと導きたい!」と強く願うようになってきました。 努力を結果に結びつけるためには、適切な理解と、時期に応じた良い問題を通じて良い考え方を学んでいくことです。そして、生徒の「何が何でも合格してやる」という強い意志が全てです。現在は、家庭教師として、働き続け、毎年結果を頂けるようになりました。 皆さんがさらにのびのびと勉強できるように、お役に立ちます。

皆さん、プロフィールを見ていただきありがとうございます。 医学部専門予備校は22000円/2h程度が相場です。 私立医学部は高いと4550万/6年、国立医学部となれば、350万/6年です。 医学部という高い志望を持つ皆さんは試験を突破しようとしています。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆  「E判定でも25%で合格してもらうこと」が私の仕事です。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ ※2022年度はE判定からの合格者が出ました。  ・オンラインの指導で国立医学部合格者が出せました。(現役生、E~D判定、駿台全国E判定)  ・中3から指導した生徒が医学部に複数合格できました。(第一志望込、駿台模試全回E判定)  ・多浪生が医学部一次突破できました。(結果待ち。E判定)  ・偏差値35程度の高3生を偏差値50~55の薬学部(一般)(E判定) ※2021年度はE判定からの合格者が出ました。  ・偏差値39の生徒が無事に現役医学部に入学できました。 現状の成績よりも、懸けられる時間と、意志、意思疎通が重要です。一回授業すれば大体見えます。 ただし、中学の分配法則からダメなどは論外です。私を検討に入れるべきではありません。 -------------------以下、自己紹介-------------------------- 私は予備校講師を経験しています。 予備校講師時代に、模試C判定で合格できる生徒と、C判定で合格できない生徒がいて、合否を分かつラインというものは何かと考えていました。いずれの生徒もよく頑張ります。 講師からすると、良く見知る生徒には「この子は合格できる」「この子は多分合格できない」「この子は合格するのは難しい」と判断できます。 学力の伸びを意識しているからこそ、予測できるのですが、難関大学ほどに予測精度は上がります。模試のA判定、E判定でも同様です。入試本番で差がつくのですから、学力の伸び悩みが合格を阻みます。多人数に対応していた集団予備校の頃は、成績向上のためには全体への声掛けなど一般的な働きかけしかできず、葛藤していました。 生徒のセンス/環境に左右され続ける予備校では結局合格実績とは数の論理でした。「指導する生徒の学習センスを磨く術を示し、成功体験へと導きたい!」と強く願うようになってきました。 努力を結果に結びつけるためには、適切な理解と、時期に応じた良い問題を通じて良い考え方を学んでいくことです。そして、生徒の「何が何でも合格してやる」という強い意志が全てです。現在は、家庭教師として、働き続け、毎年結果を頂けるようになりました。 皆さんがさらにのびのびと勉強できるように、お役に立ちます。

趣味

ボクシングを3年ほど続けています。日々、エネルギー発散できているおかげで、授業時にも元気をもって臨めていて、良い効果があり続けていこうと思っています。

学歴

東京工業大学生命理工学部生命理工学研究科 卒 東京工業大学大学院生体システム専攻 退学

指導/合格実績

※2022年度入試の実績:旭川医科大(医)、昭和(医、薬)、聖マリアンナ医科大学(医)、帝京(医)、 杏林(医)、東京女子医科大学(医)、岩手医科(医)、川崎医科(医)、東海(医)、 東京理科大学、昭和薬科大学、芝浦工業大学、他。 ※2021年度入試の実績:東京医科歯科、慈恵会医科大、日本医科大、昭和、東邦大、金沢医科大、早稲田、日大、明治大学 ※2020年度入試の実績:京都、横浜市立、東京慈恵会医科大、日本医科大、慶応、早稲田

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