英語
#0 独学でペラペラになるには
2022/12/28
こんにちは。初めてのブログ投稿になります。
英語家庭教師のみなみです。
書くことが好きなので、ずっとマナリンクにもブログを書こう、書こうと思い
先延ばしにしていました。初めての投稿になるので、簡単に自己紹介を。
自己紹介
・職業:フリーランス英語・日本語・韓国語講師、/通訳、翻訳
・韓国 釜山在住
・宮城県出身
・立教大学国際経営学科 出身
・ドイツ留学経験

さて、本題に入りますね。私は日本生まれ、日本育ち。
両親は英語はHelloくらいしか、知らない。そんな環境で育ちましたが、
英語と韓国語が不自由なく話せます。
公私ともによく聞かれる質問は”どうやって話せるようになったんですか?”
勉強を頑張ってテストで点数が取れるようになる人は多いですが、
”話す”ということは中々ハードルが高いことのようです。
その次に多い質問は、"発音がどうして綺麗なのですか?”。英語、韓国語ともに
ネイティブの方々にも、ありがたいことにそう聞いてもらうことが多いです。
このブログでは、何回かに分けて私が独学で英語・韓国語も
話せるようになった方法、発音をネイティブに近づける方法を書いていこうかなと思います。外国語を話せると世界が広がるっていうけれど、実際にどう広がるのか?私が今外国に住みながら
実際に感じている部分も踏まえて書いていきたいと思います。
それでは、次回のブログからスタートします。

みなみ
このブログに関連するオンライン家庭教師はこちら
英語のおすすめの指導コース
22,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
高校1〜3年生、浪人生
- 東京大学・京都大学を志望する生徒
- 東大・京大の出題傾向と対策をマスターしたい生徒
- 大手予備校クオリティの講義を受講したい生徒
コースの詳細を見る
20,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生、高校1〜3年生
- 学校の授業が早くてついていけない人
- 内申点を上げたい人
- もう一度基礎からやり直したい人
コースの詳細を見る
28,000円
60分(全4回)
高校1〜3年生
- 何を勉強したら良いかわからない
- リスニング、長文、英作文に苦手意識がある
- 部活や学校と両立しながら学習したい
コースの詳細を見る
20,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 忙しいお子様に大人気の一日完結 英検SCBT。実際に受験した講師が試験の流れとコツをお伝えします
- 従来型の英検と違って不安な方。受験日時と試験会場の決定、お申込み、試験対策も含めてトータルサポート。
- 近くにSCBT対策の英語塾がない方も、オンラインで英検専門講師と共に合格できる力をつけます。
コースの詳細を見る
25,000円
60分(全5回)
小学1〜6年生
- 小学生で英検合格を目指している子
- 単語がなかなか覚えられない子
- 何から始めればいいかわからない子
コースの詳細を見る
英語のブログ
午前3時のバルコニーで、私は泣きながら英語を覚えた ネイティブだけの教室で『一番』を取った元留学生が、今だから親に伝えたいこと
「留学すれば、英語は自然に話せるようになる」。お子さんの進路を考えるとき、そんな言葉を一度は耳にしたことがあるのではないでしょうか。私自身、高校生の頃はそう信じて疑いませんでした。海の向こうへ渡りさえすれば、世界が勝手に開けていくのだと。けれども、実際にアメリカの大学で私を待っていたのは、想像していたものとはまるで違う、長く、静かで、孤独な闘いでした。今日は、その中でも忘れられない2年間のことを、同じように子どもの将来を案じる保護者の皆さまにお話ししたいと思います。 私が履修したのは「スピーチコミュニケーション」という授業でした。人前で自分の考えを英語で組み立て、声に出して伝え、聴衆を納得さ...続きを見る
上谷オンライン家庭教師
2026/9/28
模試の英語は、点数を見るだけではもったいない|成績を伸ばす復習方法
何が足りないのかを知る機会です模試を受けた後、「偏差値が上がった」「前回より点数が下がった」「志望校の判定が悪かった」と、結果だけを見て終わっていないでしょうか。もちろん、点数や偏差値、判定を確認することも大切です。しかし、模試を今後の成績アップにつなげるためには、それ以上に「なぜその問題を間違えたのか」を確認することが重要です。特に大学受験の英語では、同じ不正解でも原因はさまざまです。模試を受けっぱなしにせず、自分に何が足りないのかを確認する機会として活用しましょう。間違えた問題には、必ず原因があります長文問題を間違えたときに、「長文が苦手だから」で終わらせてしまうことがあります。しかし、実...続きを見る
佐藤オンライン家庭教師
2026/9/27
安心して間違ってもらえるように
間違ったらどうしよう……。生徒さんの中には、「間違えるのが怖い」と感じて、答えが分かっていてもなかなか発言できない方がいらっしゃいます。学校の授業では、どうしても正解・不正解を問われる場面が多いので、そう感じてしまうのも無理はありません。でも私は、学習において「間違えること」はとても大切だと考えています。間違えたからこそ、「どうして違うんだろう?」と考えることができます。そして、間違いを一つずつ直していくことで、知識は少しずつ身についていきます。安心して間違えられる授業をだから私の授業では、「間違えても大丈夫」と思ってもらえる雰囲気づくりを大切にしています。分からないから受講しているのですから...続きを見る
うおづオンライン家庭教師
2026/9/26
まずは英語を好きになってもらいたい…!
皆さんは英語は好きですか?私が今まで指導してきた生徒さんの多くは英語が好きかを聞くと、渋い顔をして首を横に振ります。やはり、日本語とは違う言語というものは理解しがたく馴染めないので、諦めてしまうことが多いようです。私が英語を好きになった理由私は小さい頃から親の意向で英会話レッスンに通ったり寝室や車の中で親が流す洋楽を聞いて育ちました。だからといってずっと英語が好きだったわけでも、学校のテストで最初から良い点数を取れていたわけではありません。ただ、洋楽は好きだったので、好きなアーティストが歌ったり話したりする英語に興味はありました。クラスメイトが定期テストのために学ぶ英語を私は、歌の意味を理解す...続きを見る
うおづオンライン家庭教師
2026/9/26
定期テストは高得点なのに模試の英語が取れない高校生へ|「学校の英語」だけでは実力がつかない5つの理由と、保護者が今知るべき真実
「うちの子、学校の英語は90点なのに、模試になると偏差値50前後…」このようなご相談を、保護者の方から本当に数多くいただきます。通知表の評定は4や5。提出物もきちんと出している。それなのに、模試の英語になると急に点が取れなくなる。「本番に弱いだけ」「たまたま調子が悪かった」と考えたくなるお気持ちはよく分かります。しかし、20年近く大学受験英語を指導してきた立場から、はっきり申し上げます。これは偶然でも性格の問題でもありません。定期テストの勉強と、英語の「実力」をつける勉強は、そもそも別物なのです。この記事では、なぜ高校の定期テスト対策だけでは英語力が身につかないのか、その証拠として模試で何が起...続きを見る
上谷オンライン家庭教師
2026/9/25
「英語は暗記じゃない」文法を物理の法則のように整理する!理系のためのシステマティック英語学習法
「理系科目は公式や原理を理解すれば解けるのに、英語だけは『とにかく例文を暗記しろ』『感覚で覚えろ』と言われてしっくりこない…」そんな悩みを抱えていませんか?特に中学・高校の英語学習において、ひたすら単語や熟語、文法パターンを暗記しようとすると、すぐにキャパシティを超えてしまいます。その結果、模試や入試の長文読解で「なんとなく」で選択肢を選び、失点を重ねてしまう理系生は非常に多いです。ですが、断言します。英語は「感覚の言語」ではなく、非常にロジカルな「ルールの言語」です。数学の公式や物理の法則のように、文法を「システムの構造(フレームワーク)」として捉え直せば、暗記量を最小限に抑えながら、どんな...続きを見る
イズミオンライン家庭教師
2026/9/25