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山原オンライン家庭教師

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自己紹介
はじめまして、山原と申します。 私は小学生からサッカーをしており現在も続けております。 ヨーロッパでプロサッカー選手になることが目標で、2023年1月からドイツに行く予定です。 この話で少し変わっていると分かって頂けたと思います(笑) 中学時代の話をしますが、両親の方針で勉強とサッカーの両立は絶対でした。テストの点が悪ければサッカーを辞める条件付きでサッカーをしていたぐらいです。 当時は嫌々勉強をしていましたが今になってみると両立しておいてよかったと思います。 公立高校を受験する場合1年生から3年生までの内申点も必要だったので勉強を頑張った成果が顕著に出ましたし、併願で受験した私立校には上位10人に入り授業料免除の推薦まで貰うことが出来ました。 結果的にはサッカーと学力が自分に合うと思った高校に進学しました。 高校時代は進学校なだけあって赤点を取ると部活動に参加できないルールがあったので、高校でも勉強とサッカーの両立はマストでした。 また通学に2時間かかっていたので勉強時間の確保は難しかったですが、電車の中や帰宅後寝るまでのわずかな時間で勉強していました。 高校最後の全国大会が1月に開催されるので、大学進学は一般的な受験ではなく指定校推薦での進学と決めていたので1年生から評定を高い基準で保つことが必要でした。 2、3年生の時には全国大会に出ることができましたし、大学も行きたかった大学に進学できたので高校でも勉強をしておくことの重要性を感じました。 長々と自己紹介をしてしまいましたが、お伝えしたいことは勉強しておくことで得られる2つのことです。 1つは「選択肢を増やす」、もう1つは「努力の仕方を知る」です。 1つ目は高校受験や大学受験においてどうしても学力は必要になってきます。その時に学力が足らず行きたい学校に行けないということが起きます。そうならないために自分が行きたい学校を選択できる立場になれるよう勉強はしておくべきです。 2つ目は人生においてとても大事だと思っていて、学生時代に嫌だけど必要な勉強をしておくことで必要なことに取り組める習慣=努力が身につきます。サッカーに例えるとボールを使った練習はみんな好きだけど、走ったり筋トレは嫌いな選手が多いです。うまく強くなるために必要だけどこれに取り組める人と取り組めない人で差が出ます。その際取り組める側の人間になるための基礎は学生時代の勉強から来ると、これまでの私の経験から断言できます。 なのでご縁があるご家庭のお子様には勉強の内容を理解していただけるように、また学力向上のサポートを全力でさせて頂くことはもちろんですが、勉強が今後どのように活きるのか何に繋がるのかを理解して頂くことがモチベーションに繋がると考えていますので、その辺りもお話しさせて頂ければと思います! 私もドイツ語の勉強中ですので、一緒に切磋琢磨しながら成長していければと思います。 目標を達成するために頑張りましょう!
趣味趣味はサッカーで、小学生から現在も続けています。 最近はNetflixでドラマを観ることが楽しみです。
学歴2022年 関西大学商学部商学科 卒業
指導/合格実績奈良県立五條高校、奈良県立橿原高校への合格実績があります。 指導期間は約1年半になります。
オンライン指導コース

3コース

算数月額コース
16,000/月
1回45(月4回(週1回目安))
小学1〜6年生
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中学数学月額コース
20,000/月
1回60(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
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英語月額コース
20,000/月
1回60(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
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