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こんな生徒さんにおすすめ!
- 部活の都合で塾に行きづらい、目先のテスト対策だけでなく根本の基礎力を高めたい方
- 定期テストは大事。でも、その先も見据えて英語の基礎力そして総合力を高めたい方
- 英文法が「苦手」な方から「得点源にしたい」そして「長文読解につなげたい」方まで
内容
■英文法が「わからない」を「解ける」に変えるオンライン個別指導
私のレッスン内では各文法単元の導入時に、その単元について知っていることを説明してもらうことが多くあります。この時の様子(理解度)によって、その後のレッスンでの説明レベルを調整しています。
レッスン中にはどんどん失敗しましょう!そして前進しましょう!恥ずかしいことはありません。むしろ失敗を活用するのです。
レッスンは失敗するための時間と位置付けて、本番で、人前で失敗しないように練習や実践を重ねましょう。
そうすることで数多くの方が前進できました。今度はあなたの番です!
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◆オンラインレッスンのイメージ
教科書をスキャンしたPDFを共有しながら、Zoomのコメント機能を使ってスラッシュや記号・矢印を書き込んだり、問題集などに手書きしたものをスキャンして共有して、これまでの受講者の方々からも見やすくてわかりやすいという評価もいただいております。
黒板やホワイトボードへの板書では時間的もスペース的にも限界のある長文のレッスンにおいては、上記機能が大変役に立っています。
💡以下は、とあるレッスン内でのビジュアル解説イメージです。
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■英文法が苦手で点が取れない高校生へ
今まさに英文法が苦手な方は、こんなお悩みを抱えているのでは無いでしょうか?
・今の学校や塾の先生の教え方や教材がご本人と合っていない
→先生が基礎をわかっている前提で説明してくる
→問題集の説明が少ない、問題数が少ない、レベルが合っていない
・分厚い文法書を買わされたが活用しきれていない
→読む気がしない
・定期テストのために勉強するものの、実は根本が理解できていない
→その場しのぎになってしまっている
🍀今さら恥ずかしくて言えない、聞けないというお悩みにも真摯に対応します。
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■弱点を特定し、英文法を得点源に変えます
これまでの指導経験の中で、「英文法が苦手」という方々の指導を多く担当してまいりました。
人それぞれ、苦手な理由が異なります。その原因は何なのか。
学校?先生?教材?自分自身の問題?
実は「わかったつもり」で終わってしまっていることが原因のことも多いんです!
この「つもり」かどうかをチェックする方法は、「自身の口で説明する」ことです。
最近では、わかりやすい動画や一目でわかる画像などが各所でアップされていますので、これらを見るだけで、保存するだけで「わかったつもり」になっていることが少なくありません。
ひとつひとつ確実に、正しく理解して、覚えて、実際に使ってみましょう!
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■目的別の対策方法
👩定期テストで平均点→上位へ行きたい方へ
テスト範囲の文法項目について現状どのくらい理解できているかを確認の上で、学校配布教材もしくは市販教材を使いながら問題演習とその解説を行ないます。
💡その際に、一方的な解説ではなく、理解度を確認するためにご本人にその答えを選んだ説明は必ず行なってもらっています。言語化することで自分自身がどのくらい理解できているかを気づく目的があります。また、単なる暗記で終わらずにその先まで目指したい方には、自分事として感じられるようなワークも取り入れます。
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👨模試で偏差値を上げたい方へ
過去の模試データがある方にはその結果をもとに、データがない方は自覚ベースで苦手項目を中心に弱点克服を行ないます。該当する文法単元の基礎を振り返り、どの時点で理解できなくなっているのかというチェックをしながら、現状把握、そして理解促進から定着化を演習と解説を通して目指します。
💡その際には、自己学習での音読課題などを通して、目で耳で口で英語の理解を深めるトレーニングをするように指導します。「正しい」音読トレーニングのステップややり方については正規レッスンにてお伝えします。
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👧大学受験の英文法を攻略したい方へ
共通テストでは単体の問題としては問われませんが、内容一致問題で本文と選択肢間の言い換えにおいて文法を知っていることで選択肢を絞ることができることもあります。
また、私立大学の入試においても文法が単体として出題される大学もいまだにありますので、志望大学・学部によっては「語句整序問題、空所補充問題、誤文訂正問題」、連立完成問題」の解き方を熟知しておく必要があります。
数年前からこれらの問題は長文読解の中に組み込まれてることが多いため、一見すると文法を軽視しがちな傾向もありますが、英文和訳、和文英訳そして自由英作文にもつながる英文法はやはり正しく学んでおかなければなりません。
💡大学入学後、そして社会人になってからも英語にふれる機会は個人差はあるものの、それなりにありますので、このタイミングで基礎を固めつつ、応用力そしてさらには実践力を身につけられるようになるための第一歩を踏み出しましょう。
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👦英作文・要約で減点を防ぎたい方へ
英検における英作文の評価基準の4項目のうちの一つは「文法」です。ただ実際には、この文法ミスが内容や構成にも影響を及ぼして、連鎖的に減点になってしまうケースもあります。
英検以外の試験に関しても採点基準の中には「文法」観点の項目は存在します。
いくらいいことを書いても多くは減点方式ですので、いかに減点されないかという考え方が求められます。
💡正しい文法で、且つ文法表現のバリュエーションも特に準1級では求められますので、名詞構文や無生物構文、使役動詞や熟語を使った英文には慣れ親しんでおきましょう。
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■過去の生徒様の事例
昨年度担当した高3生さん。
そこそこ英語はできるのだけれども、ケアレスミスがちょくちょくある。
これはもしや!?
と思って、いつもの中堅大学用の問題ではなく基礎レベルの問題を解いてもらったところ、思った通り基礎問題でミスをしていました。
高3生にもなると基礎の大切さを忘れがちで、周りに影響されて難しい問題集に手を出したがる傾向があります。
しかしは、多くの受験生ならミスしない問題でミスしているという現実、これでは難関校に合格することは難しいです。基礎問題は正解して当然で、いかに難問で一問でも多く正解できるかのギリギリのラインで合否が決まる場面がある中での凡ミスは致命的です。
その生徒さんは私が主担当を務めていましたので、あるタイミングで徹底的に基礎を叩き込む期間を設けて指導を行ない、宿題も数をこなすように指示出しをしました。
その結果、模試でも凡ミスがなくなり、結果として有名私立大学に合格することができました🌸
今からでも遅くありません! 基礎、大事です!!
よくある質問
高1/高2ですが、大学受験を見据えて今から始められますか?
はい、もちろんです。 早い段階で英語力の土台となる文法を固めておくことは非常に大切です。 少しでも早く文法から解釈・構文そして長文に学習を進めてライバルにアドバンテージを持てるようになりましょう。
どこでつまづいているか分からないのですが、大丈夫ですか?
はい、大丈夫です。 お一人お一人のレベル感や現状に合わせて教材とレッスンの進め方を変えておりますので、ご安心ください🍀
学校の教科書・問題集に合わせて対策できますか?
はい、対応可能です。 事前に画像を共有いただくか、量が多い場合には講師側で購入の上で対応いたします。 ※一般流通していないものに関しましては応相談となります。 ※購入の場合には、その教材費はご家庭負担となります。
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