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総合型・学校推薦型対策月額コース

医学部小論文対策|プロが教える評価される書き方|添削無料

49,800/月(税込54,780円)
1回60(月4回(週1回目安))
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医学部小論文対策|プロが教える評価される書き方|添削無料

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事前のやり取りをもとに内容を相談し、先生と一緒に進める一般的な体験です。
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テストをもとに弱点を見つけ、次回の得点アップを狙う体験です。
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志望校との距離を明確にし、合格への道筋を知る体験です。
勉強法診断型
今の勉強法を見直し、もっと成果を上げるコツをつかむ体験です。
アウトプット重視型
問題演習を中心に、知識を「使える力」に変える体験です。
成功体験重視型
小さな成功を積み重ねて、やる気と自信を育てる体験です。

三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。

高校1年生高校2年生高校3年生浪人生

こんな生徒さんにおすすめ!

  • 医学部小論文の評価基準がわからない
  • 一般論から抜け出せず点が伸びない
  • 保護者として今の対策で足りているか不安

紹介動画

内容

はじめに

医学部小論文は、「何を書けばいいのかわからない」「独学では合っているのか不安」と感じたまま時間だけが過ぎてしまいやすい科目です。

本コースでは、

✔ 医学部で評価される思考の枠組み

✔ 医療倫理(哲学)・社会問題の論点整理

✔ 減点されない答案の作り方

を、大学入試の採点基準に即して1つずつ整理していきます。

小論文が「書けない」状態からでも問題ありません。プロの作家兼哲学者が添削を通じて

「何を考え、どう判断すればよいか」が見えるよう、お教えします。

医学部の小論文で見られている力とは?

医学部の小論文で採点者が見ている力は以下の2つです。

採点者が見たいのは「医師としての資質」

医学部小論文は文章表現の巧拙を競う試験ではありません。医療現場で価値が衝突したときに、論点を整理し、どのような判断軸で結論を導くかという「医師としての思考過程」が評価されています。

医学部では小論文も「人物評価」の一部として見られます

医学部入試における小論文は、学力試験とは別に「どのような医師になり得るか」を見るための重要な人物評価資料です。命という代替不可能性を有するものを扱う職業人として倫理観・責任感・他者への配慮などを有する人物であるか否かが、答案全体の姿勢=文構造から読み取られます。

医学部小論文の出題パターン別の攻略法

以下に主な出題パターンとその攻略法をご紹介します。

課題文読解型

設問1で課題文の要約をさせ、つづく設問2で「あなたの意見」を論述させるパターンです。いうまでもなく、正しく要約できていないと設問2の「あなたの意見」は読んでもらえないと考えるべきでしょう。間違った要約にもとづいた「あなたの意見」は、原理必然的に、最初の1文字から最後の1文字まで間違っているからです。なぜ設問1が存在するのかを考えると即座にわかることです(こういった作問意図の理解から、私の授業ははじまります)。

また、課題文の多くは、上位概念として生命倫理を有しています。それを洞察できないと「あなたの意見」はただの感想文になります。倫理と「情緒的感想」は紙一重だからです。倫理を論じるとはどういうことかを勉強する必要があります。

意見論述型

感染症対策や地域医療など、ホットなトピックについて論じさせる問題です。むずかしい医薬品名など専門知識を問う作問意図は存在しません。生命倫理が「裏テーマ」であることが多いです。

したがって、設問意図を洞察する訓練から始めます。また、論じ方としてPREP法(主張→理由→具体例)を採る受験生が多いですが、それを使いたいのなら、生命倫理に依拠して「なぜそう主張したいのか」を頭から白煙がのぼるほど考える訓練をしておかないと面接で詰みます。志望理由書と小論文と面接はすべて1本の線でつながっているからです。テンプレどおりに書きゃあいい、と思わないほうが身のためだと私は思います。

資料読み取り型

グラフや表を読み取り、そこからわかることを論じさせる問題もあります。共通テスト国語の第3問を解くスキルがまず求められます。つまり、推論の結果、高い蓋然性をもって言えることは何であるのかを述べるスキルが問われています。

推論の結果みちびかれたことについて、それ以下に論を展開します。論の展開の方法は上記1と2に同じです。

テーマ型

「理想の医師像」「医療倫理」「地域医療」「科学技術と医療」など、与えられたテーマについての背景知識と、「なぜ」を述べる形式です。多くの受験生は一般的な背景テーマと一般的な理由を述べます(地方は少子高齢化が進行しているから地域医療が重要だ、など)。

しかし、採点者は一般論など読み飽きています。「またか」と思います。なぜ地域医療が重要なのか、なぜ理想の医師像は父親なのか、3段階ほど掘り下げてやっと「思考の痕跡」が筆致に透けて見えてきます。すなわち採点のテーブルに乗ります。

ようするに、与件を「自分ごと」として「どこまで思考したのか」が評価基準であり、参考書にある知識やテンプレを披露する小論文ではないということです。

医学部小論文における頻出テーマ

医学部小論文における頻出テーマは以下の3つに大別できます。

医療倫理

医学部小論文、医学部面接で絶対に問われるテーマです。ここで「いい人のふり」をすると落ちるでしょう。「人を殺めてはいけません」なんてだれでも言えるからです。そうではないのです。倫理とは言葉をもたないものに言葉を与える営為のことです。つまり、倫理について思考するとは、わからなさや答えのなさに耐えつつ思考し続ける、その生きざまそれ自体を指します。つまり日々、倫理について思考してきた「格闘の痕跡」があなたの書いた小論文に見てとれるか否か、を採点者は見ているのです。テンプレどおりに書いても「で?」と採点者は思うのです。こんなこと言わない予備校のほうが多いと思いますが。

医療制度・社会問題

近年は、医師の働き方改革、地域医療の崩壊、高齢化社会における医療費問題などが頻出テーマです。制度の是非を断定するのではなく、背景と利害関係者の思考(思想)を整理したうえで論じる、

つまり倫理的論述が求められます。いうまでもなく知識の量を計測する試験ではありません。一般的には、公共哲学に近い領域で論ずることになるでしょう。

先端医療・科学技術

AI診断、遺伝子治療、再生医療など、先端医療と倫理の関係は今後さらに問われる分野です。技術の可能性だけでなく、「医者としてどう向き合うか」という「自分ごととして捉える」姿勢が評価されます。

つまり、専門知識が問われているのではなく、あなたの内奥から生まれる倫理が問われています。一般的には、科学哲学に近い領域で論ずることになるでしょう。

医学部で「落ちる答案」とはどのようなものか

以下に「落ちる答案」について端的に申し上げます。ここまでお読みになられた方には、それ以上の解説は不要でしょう。

・設問に答えていない(設問意図の洞察不足)

・根拠が弱く、一般論に終始している(思考不足)

・事実誤認や過度な断定がある(問題外)

・いい人のふりをして書いている(生命倫理軽視)

・「業者」に教わった「テンプレ」感満載の論述(小論文をなめてはいけない)

医学部の小論文は添削の受け方で伸びる

合格する生徒に共通しているのは、添削を「正解探し」の場としてではなく、「思考の修正・鍛錬」の場として受け止めている点です。添削を通じて自分の判断基準や論理展開の癖を自覚できた生徒ほど、短期間で大きく伸びていきます。

たとえば、毎日70回も修正案を送ってきた生徒さんは合格しました。70回も送ってくるわけですから、本人は深い思考ができていません。しかし、70回も添削のやり取りをすればイヤでも自分の思考の浅さに気づきます(気づきました)。その気づきが、最終的に花を咲かせました。

ところで、多くの生徒がつまずくのは「なぜ」の答えを思いつかないという点です。思いつかない場合、私は授業中に、即興で「私はこう考える」というのを言います。

また、チャットGPTにいくつかの答えを出させます。そうすることで、「なぜ」の答えがどのようなものであるのか、たいていの生徒は理解します。それを「参考にして」宿題で小論文を書いてくる・・・・こんなふうに教えています。いきなり素手で「なぜ」を考えろという暴力的な授業はしません。

添削はPC上で行います。生徒さん専用の板書(Googleドライブ)を用意しますので、Zoom授業においてそれを画面共有して添削します。

論述の構成や書くテクニックはもちろん教えますが、本当に理解していただきたいのは「なぜ」です。なぜ人を殺めてはいけないのか、なぜ尊厳死を肯定(否定)してはいけないのか、「あなたは」なぜチーム医療が重要だと書いたのか、部活でコミュニケーション能力を磨いてきたと書いているけど、それがなぜ臨床医として役立つのか・・・・「なぜ」を対話によって深く掘り下げる。これが私の授業の中心です。それができないと小論文が書けるようにならないどころか、面接で詰むからです。

本コースの小論文指導の進め方

先に申し上げたように、私の授業は添削メインです。ある程度小論文を勉強してきた人であっても、まったくの初心者であっても同じです。まずは書いてくる。箇条書きでもいいから何か書く。ここから始めます。

無論、生命倫理の基礎知識や、倫理学の基本的な思考法は教えます。課題文の要約のしかたも教えます。課題文が内包する上位概念をどのように抽出するのかも教えます。

そのうえで、宿題で書いてきた論述を、授業でライブ添削します。添削されたものを次回の授業までに直してきてください。

書いて、直されて、思考しつつまた直す。この過程でしか書けるようになりません。文章を書く、倫理について思考するとはそういうことでしかないのです。長年第一線で活躍してきたプロの作家兼哲学者である私はそう思います。

学年別・時期別の進め方

高1・高2場合

生命倫理の基礎から教えます。また、地域医療、チーム医療、医者の働き方改革などホットなトピックについて一緒に勉強しましょう。さらに、課題文の読み方(構造読解)、要約法、要約に依拠した論述法も教えます。

そのうえで、毎回、宿題で書ける範囲でいいので何かを書いてきてください。次の授業で添削します。書けていないところは、どのように思考すれば書けるようになるのかを教えます。教材はさまざまな大学の過去問を使用します。

高3生・浪人生の場合

上記の高1生、高2生の内容に加え、出題形式別の実践演習と医学部基準の添削を行います。「加え」というのは、倫理学の基礎や論述の基礎をまず身につけないと合格水準の小論文など書けるようにならないからです。

したがって、やることが多く、その必然の結果として、忙しくなります。だから、本当は高1のうちから小論文対策をすべきなのです。医学部志望の高3はふつう、理数系科目の勉強に追われる時期です。悠長に生命倫理の基礎など勉強する時間、ありますか? しかし時間がなくてもそれをやらないと書けるようになりません。理由は上にご説明申し上げたとおりです。

直前期の場合

過去問の添削と面接対策をやります。面接とは志望理由書の追認行為の場であり、かつ医療倫理の口頭試問の場です(つまり大学教員は、事前提出の書類を、大人が代筆した可能性があるものと懐疑的に読んでいるということです)。

また、とりわけ地域医療が話題になっている近年では、偏差値見合いで縁もゆかりもない地の医学部を受験すると面接が大変だと聞きます。「きみは東京在住なのになぜ新潟大学を志望したの?」「本当は金儲けのために医者になりたいだけなんじゃないの?」こんな圧迫系の質問にも堂々と答える必要があります。一緒に対策しましょう。

指導可能な学校例

ほんの一例ですが、以下に例を示します。

東京科学大学(旧東京医科歯科大学)

資料読み取り型と課題文型の合体版の問題です。AI医療、地域医療などのテーマに関する理解深耕と、それらのトピックが内包する上位概念の洞察、さらに論点を押さえた論述構成能力が必須です。

獨協大学医学部

ビジネス新書など読みやすい本から課題文が出題される傾向にあります。設問1は課題文の200字要約。設問2は「本文の内容について」あなたの考えを述べよ、です。いうまでもなく、設問1は著者の主張を書くことになります。設問2は、その「主張に依拠して」論述します。本文の内容を好きなように抜いて自由に書くのではありません。

ようするに、テンプレどおりに書ける問題ではありません。設問意図の洞察に加え、課題文が内包する上位概念をとるスキル、さらにはそれを論述に活かすスキルがないと、「論点を外しまくっているただの感想文」が仕上がります。

国際医療福祉大学

意見論述型。医療系のトピックを生命倫理に依拠して論述します。場合によっては設問が内包する矛盾をどのように論ずるのか、という対策も必要になってきます。

保護者さま・生徒さんへ

いきなり素手で医療倫理や生命倫理について思考するのは大変だと思います。というか、ほぼ不可能だと思います。私は20年以上素手で倫理について思考してきましたが、そんなやり方はまったくおすすめしません。その後、大学で先生に恵まれ、哲学エッセイの本を出版したり、Yahoo!などに書き散らしたりするようになりました。

ところで、私のように生徒さんごとに個別に問いを導出し、そこから個別に問いを掘っていく形式の授業はすごく手間がかかります。大手予備校は個人の思考を最大公約数的なパターンにあてはめて教えるとも聞きます。そのほうが楽だし数をこなせるのでしょう。しかし私はそれがイヤなので、それをしたいと思いません。

なぜなら、これからの日本を背負う人を育成しているのだという矜持をもって私は、これまでも授業をしてきましたし、これからもそうするからです。

小論文や志望理由書をテンプレに当てはめて書いて面接でコケる前に、ご相談ください。きっとお力になれると思います。

よくある質問

  • 小論文の対策は、いつ頃から始めるのが適切ですか?

    可能な限り早く、今日からでもお始めになってください。上述したとおり、医学部志望の高3生に小論文を学ぶ時間的余裕はあまりないからです。また、生命倫理の基礎、すなわち「なぜ」と問う力、すなわち問いを問う力は3カ月やそこらでは醸成されないからです。

  • 答案を全く書けない状態からでも受講できますか?

    無論、受講できます。みなさん、まったく書けない or ほぼ書けない状態からスタートします。医学部志望生は賢いという評判が世間にはあるので「え?」と思われるかもしれませんが、こと文章を書くとか倫理的に思考する力は、みなさんゼロベースとお考え下さい。医学部受験専門予備校で、私は週1回教えていますが、それが実態です。

  • 専門的な医療知識はどの程度必要ですか?

    市販の医学部受験向けの参考書に書かれてある程度でOKです。問題はそれらの知識を使って「どこまで広く深く思考するか」です。私の授業ではチャットGPTなども用いて効率よく知識を習得したうえで、「思考すること」を中心にやっています。

  • 答案は、どのような基準で添削されることが多いですか?

    倫理についてどこまで広く深く思考できている人か、また倫理と格闘した痕跡がどの程度ある小論文か。

  • 答案を全く書けない状態からでも受講できますか?

    無論、受講できます。みなさん、まったく書けない or ほぼ書けない状態からスタートします。医学部志望生は賢いという評判が世間にはあるので「え?」と思われるかもしれませんが、こと文章を書くとか倫理的に思考する力は、みなさんゼロベースとお考え下さい。医学部受験専門予備校で、私は週1回教えていますが、それが実態です。

人見オンライン家庭教師について

感謝の声
感謝の声
志望校:龍谷大学
2026/01/09
卒論指導で、9月からお世話になりました。担当教員と、相性が合わず大変なところ、人見先生のご指導で助けられました。 短期間で、迅速、丁寧に、導いて下さりありがとうございます。 本日、無事提出しました。まだ、口頭試問と言う試練がありますが、教えて頂いたことを元にして、わからないときはまた、ご教授頂けると嬉しく思います。ありがとうございます。
感謝の声
志望校:獨協大学 など
2025/12/20
人見先生、いつも的確な授業をしてくださってありがとうございます。 先生が国語、英語の授業で志望校の特性に合った課題を与えていただいているので、模試での順位が上がっていくことが実感できています。 加えて受験校の志望動機書や面接のアドバイスをしてくださったおかげで、まず一つ私大に合格をすることができました。 これから共通テストや志望校の受験がありますが、今後ともご指導のほどよろしくお願いします。
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このたびは合格おめでとうございます! そして模試や過去問の得点が目に見えて上がっていることをとてもうれしく思います。この流れのまま受験期間に突入したいと思っております。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。生徒さんと二人三脚で最後まで頑張ってまいります。
感謝の声
志望校:青山学院大学コミュニティ人間科学部
2025/12/15
7月から約3ヶ月間、本当にありがとうございました!!人見先生のおかげで青山学院大学に合格できました。 志望理由書の作成では、誰も研究したことがないテーマを探すのに苦戦し、行き詰まりすぎて「無理じゃないですか?研究する価値がないから研究されてこなかったんですよね?」と生意気なことを言ってしまうほど悩みました。しかし、人見先生からテーマ設定についての助言を頂き、先行研究を徹底的に読み込み、まだ存在しないアプローチを探す中で、自分だけのテーマが形になっていきました。 特に、「合格するためには学術的要素を入れるべき」という先生の指導がとても大きかったと思います。公共哲学を軸に考えることで、自分の意見に一貫性が生まれ、志望理由書はもちろん、小論文や面接の答えに一貫性が生まれました。テーマを大きくしすぎて散らかっていた私の文章も、先生と一緒に論点を狭めて整理していくことで、研究として成立する志望理由書になり、一次審査を突破できたと実感しています。一時期「改悪」と呼ばれて挫けそうになった時もありましたが(笑)、厳しく丁寧な添削に本当に救われました。 そして、小論文は最大の壁でした。現代文が得意だから大丈夫、と思っていた私に、先生は筆者の主張の読み違いや考えの甘さを容赦なく指摘してくれました。問いの立て方、理由の深め方、言い換えの工夫、アカデミックライティングなど、多くのことを教わり、時には1日75通もやり取りしながら何度も加筆修正を重ねました。その積み上げのおかげで、本番でも力を再現でき、時間ギリギリで書き上げて合格できた時は、先生の指導の大きさを痛感しました。 試験前日にメンタルが限界だった私に、先生が言ってくれた「受かるよ」という一言が1番の心の支えになっていたと思います(無理やり言わせた気もしますが笑)。 自分の弱さと向き合い続けた3ヶ月間を乗り越えられたのは、人見先生が最後まで受かるための指導をし続けてくださったからです。また機会があればぜひ受講したいです。本当にありがとうございました!!!😭
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努力、集中力、負けん気、運の4つが見事に融合したと思います。ここまでドラマチックに合格へと駆け上がる生徒さんも少ないので(ふつうは3カ月で青山学院大学合格は無理でしょうw)、生涯記憶に残ると思います(笑)。 たしかに受験前日の授業で私はみうさんに「受かるよ」と言いましたね。私も相当集中しており、相当イッチャッテましたが、しかし合格する生徒って、長年この仕事をしていたらなんかわかるんですよねえ。。。 本当に素晴らしかったと思います。自慢の生徒です。ありがとう。 ご両親によろしくお伝えください。

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