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三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
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こんな生徒さんにおすすめ!
- とにかく読むと書くが苦手な生徒さん
- 模試の国語で偏差値60くらいほしい生徒さん(現状は問いません)
- 小論文対策(総合型選抜対策)と共通テストや私大・国公立入試の国語対策を両立させたい生徒さん
紹介動画
内容
こんなお悩みありませんか?
・現代文が伸びない
・小論文が書けない
・古文が読めない
・小論文、何を書けばいいかわからない
・考えているつもりなのに浅くなる
・白紙になってしまう
保護者の方からは、
・このままで受験に間に合うのか不安
・本人の個性や問いをどう伸ばせばいいか分からない
といった声を多くいただきます。
👉 これらは 能力の問題ではなく、
👉文章の読み方を知らないことが原因であることがほとんどです。
なぜ伸びないのか
多くの生徒は、
・感覚で文を読んでいる
・模範解答・解説を覚えようとする
・勘で正解を探そうとする
・うまく書こうとする
要するに
👉読めていないのです。
👉 小論文も課題文を読めていないのです。
その結果、
👉 現代文も古文も小論文も伸び悩みます。
👉大学受験が問うているのは、文法に依拠した構造読解能力だからです。
この講座の特長
👉 答えを教える講座ではありません。
👉 「考えられるようにする講座」です。
👉具体的には、文章の読み方から教えます。
👉現代文も古文も、文章たるものはすべて構造をもっています。
👉その構造を読むことを読解といいます。
👉目に文字列が映っているだけの状態から
👉構造が浮き出て見える状態に変えます。
👉ちなみに英語も同じです。構造を読むのです。
👉英語も教えています(別ページをご覧ください)
Before → After
☔Before
・現代文が伸びない
・小論文が書けない
・古文チンプンカンプン
・小論文、何を書けばいいかわからない
・「自分は考えるのが苦手」と感じている
💡After
・文構造が読めるようになる
・その結果、著者の主張を明示できるようになる
・自分で問いを立てられる
・「問い→主張→根拠」で考えられる
・現代文も小論文も解法を再現できる
・「自分も考えられる」という実感が持てる
実際の変化
・小論文が白紙 → 400〜600字を書けるように
・現代文の正答率が安定(ブレが減る)
・古文の共通テスト模試が満点に!
・「何を書けばいいかわからない」→「書く前に考えられる」へ
※変化には個人差があります
生徒の変化例
💡古文の初見問題が読めない生徒は、
基礎問題集を使って、品詞分解、助動詞、助詞などを強化しつつ
読解訓練を3か月したところ、模試で正答率5割になり、
次の3か月で正答率8割になりました。
💡現代文の初見問題で正答率5割なかった生徒は
3か月で正答率8割になりました。
💡小論文を受講したある生徒は、最初
👉 「何を書けばいいか分からない」と言って、毎回手が止まっていました。
しかし、
・問いを一緒に作る
・考えを言葉にする
・構造で整理する
このプロセスを繰り返すうちに、
👉 「自分で考えて書ける」状態に変わりました。
最終的には、
👉 「書くのが怖くない」状態になります。
授業でやること
💡現代文
共通テスト対策は設問洞察から教えます。次に、選択肢の消し方を教えます。選択肢を消すためには自力で問題文を何回も読む必要があります。その過程において少しずつ読めるようになります。
私大入試もほぼ同じです。
国公立の2次試験はいきなり赤本を使用し、文構造をとる訓練をします。赤本がもっともよい教材です(問題集とはくらべものにならないほど、お金と人手、時間をかけて作られています)。
💡古文
基礎問題集を使用し、品詞分解、助動詞、助詞などを強化しつつ、「上から順番に逐語訳する」訓練を繰り返します。3か月ほどで基礎を修養し、その後、共通テスト対策に移ります。
💡小論文
① 日常や違和感から「問い」を見つける
② 文章を構造で読む(構造読解)
③ 「問い→主張→根拠」で思考を組み立てる
④ 小論文として文章化する
⑤不足している知識を入れる(論文・本などを読む)
👉 テンプレではなく、“思考そのもの”を作ります
なぜ成績が伸びるのか
現代文も古典も小論文も共通しています。
👉 文と文の「関係」を捉えられるかどうか
・言葉と言葉
・段落と段落
・問いと答え
これが見えると、
👉 理解と表現が一気に変わります
👉つまり、読むと書くが苦手な人は関係を読めていないから苦手なのです
この講座に向いている方
・現代文・古文・小論文が苦手
・考えているのに言語化できない
・志望理由書や面接に不安がある
・思考力を伸ばしたい
向いていない可能性がある方
・答えだけを教えてほしい
・短期で点数だけ上げたい
👉 この講座は
👉 「自分で考える力」を育てる講座です
他塾との違い
☔一般的な講座
👉 解き方・テクニック中心
💡本講座
👉 問い・思考・構造から変える
👉 だから
👉 再現できる力が身につきます
授業の進め方
最初の1〜3か月は
👉 思考の土台と関係性を整える期間
・安心して話せる状態を作る
・違和感を言葉にする
・思考の型を身につける
👉 ここが整うと、その後の伸び方が変わります
講師プロフィール
・哲学科首席
・読解専門塾主宰
・現役作家・哲学者
・思考・読解・小論文指導
👉 一貫して
👉 「問い」と「思考」を軸に指導しています
最後に
「現代文が伸びない」
「古文の初見問題むり」
「小論文が書けない」
その原因は、
👉 やり方ではなく、読み方と考え方にあります。
👉 問いが立った瞬間、学びは変わります。
👉 一言で言うと「考えられる人」を育てる講座です。


よくある質問
現代文がめちゃ苦手でも大丈夫ですか?
問題ありません。むしろ苦手な方ほど変化が出やすいです。
小論文が全く書けません
ゼロから対応可能です。「問い」から作ります。
古文の初見問題が全然読めませんが大丈夫ですか?
大丈夫です。3か月でどうにかします。
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