関口 オンライン家庭教師

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どうも皆さんはじめまして。講師の関口といいます。 大学1年次から教育業界でお仕事させてい...

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自己紹介

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どうも皆さんはじめまして。講師の関口といいます。 大学1年次から教育業界でお仕事させていただき、今年で総指導歴は8年、個別・家庭教師歴は6年、予備校講師歴は4年となります。 突然ですが皆さんは、私のように勉強を教える”先生”に対しどのようなイメージを持っているでしょうか? 「昔から勉強できていたんだろうなあ」、「昔からその科目が得意だったんだろうなあ」 こんなイメージを持つことが多くないですか? 現に、私の周りの先生がたはこのようなイメージにぴったり当てはまる人たちが多いです。 「英語が得意で英語を使った仕事をしたかったから塾講師になった」などですね。 しかしながら、私はこういったイメージの先生とは少し、いやかなり異なります。 簡単に言うと、私は高校生時代かなりの落ちこぼれでした。 学年360人ほどいる中で定期テストは常に300番台、赤点をとっての補講の常連で補講に呼ばれないことがほぼないくらいでした。 通知表でも10段階評価のうち英語・古典・数学・現代社会で2をとってしまい、親も同伴で学校に呼び出されたこともあります。(お恥ずかしい限りです...) 剣道部に所属していたのですが、「剣道さえ頑張ってればいいでしょ!」みたいな気持ちで、勉強は二の次にしていました。 このような状況で高3の受験シーズンに入ったわけですが、受験勉強はそんなに甘くなく見事に受けた大学に全落ち、浪人するor就職するの二択を迫られ浪人しました。 私の場合はたまたま浪人時に通っていた塾で素晴らしい先生と巡り合えて成績を急激に伸ばすことができ(偏差値40台から70後半へ)、現役時とは真逆に、受けた大学全てに合格するという結果を出すことができました。 しかし、浪人生活1年間で急激に成績を伸ばすことに成功しましたが、私の勉強にはまだまだ無駄で非効率な部分が多数ありました。 「もっと簡単に、もっと楽に成績をあげることができたのでは?」という部分を研究し、「いかに効率的に成績につなげるか」を武器にした塾講師になろうと決心し、現在まで駆け抜けてきました。 上記で説明したように、私はもともと落ちこぼれでした。 受験が近づくにつれ、「勉強しなきゃやばい」、「そろそろ受験のことを考えて少しでも勉強しとかないと...」このような気持ちになることはもちろんありました。 勉強をしないといけないという気持ちもありましたし、なんとかしなきゃいけないという焦りもありました。 ですが当時の私は「なにから始めればいいかわからない」、「やる気はあるけど何をやったらいいかわからない」状態でした。 その結果、勉強に手が付けれず現実逃避をしてゲームをしたり寝たりして、受験に失敗... 塾講師や家庭教師、予備校講師として今まで数多くの生徒さんと出会い、学力向上に協力させていただきましたが、勉強が苦手という子には落ちこぼれていた当時の私と同じような気持ちの子がたくさんいました。 そういった子たちに、勉強のやる気が全くないということはほぼありません。みんな少なからずなんとかしなきゃという気持ちを持っています。だけども何から手を付けていいのかわからないのです。 今勉強に苦手意識を持つ子へ、一人ひとりに合った最適な指導・宿題を出せるのは同じ落ちこぼれていた経験のある私だと思います。 だんだんとできることが増えていけば、やる気も一緒に出ていきます。 「”できない”から”できる”へ、だからやる気も出る」 「いかにして効率的に成績をあげるか」 この2つをモットーに逆転合格や成績逆転を私と一緒に目指してみませんか?

どうも皆さんはじめまして。講師の関口といいます。 大学1年次から教育業界でお仕事させていただき、今年で総指導歴は8年、個別・家庭教師歴は6年、予備校講師歴は4年となります。 突然ですが皆さんは、私のように勉強を教える”先生”に対しどのようなイメージを持っているでしょうか? 「昔から勉強できていたんだろうなあ」、「昔からその科目が得意だったんだろうなあ」 こんなイメージを持つことが多くないですか? 現に、私の周りの先生がたはこのようなイメージにぴったり当てはまる人たちが多いです。 「英語が得意で英語を使った仕事をしたかったから塾講師になった」などですね。 しかしながら、私はこういったイメージの先生とは少し、いやかなり異なります。 簡単に言うと、私は高校生時代かなりの落ちこぼれでした。 学年360人ほどいる中で定期テストは常に300番台、赤点をとっての補講の常連で補講に呼ばれないことがほぼないくらいでした。 通知表でも10段階評価のうち英語・古典・数学・現代社会で2をとってしまい、親も同伴で学校に呼び出されたこともあります。(お恥ずかしい限りです...) 剣道部に所属していたのですが、「剣道さえ頑張ってればいいでしょ!」みたいな気持ちで、勉強は二の次にしていました。 このような状況で高3の受験シーズンに入ったわけですが、受験勉強はそんなに甘くなく見事に受けた大学に全落ち、浪人するor就職するの二択を迫られ浪人しました。 私の場合はたまたま浪人時に通っていた塾で素晴らしい先生と巡り合えて成績を急激に伸ばすことができ(偏差値40台から70後半へ)、現役時とは真逆に、受けた大学全てに合格するという結果を出すことができました。 しかし、浪人生活1年間で急激に成績を伸ばすことに成功しましたが、私の勉強にはまだまだ無駄で非効率な部分が多数ありました。 「もっと簡単に、もっと楽に成績をあげることができたのでは?」という部分を研究し、「いかに効率的に成績につなげるか」を武器にした塾講師になろうと決心し、現在まで駆け抜けてきました。 上記で説明したように、私はもともと落ちこぼれでした。 受験が近づくにつれ、「勉強しなきゃやばい」、「そろそろ受験のことを考えて少しでも勉強しとかないと...」このような気持ちになることはもちろんありました。 勉強をしないといけないという気持ちもありましたし、なんとかしなきゃいけないという焦りもありました。 ですが当時の私は「なにから始めればいいかわからない」、「やる気はあるけど何をやったらいいかわからない」状態でした。 その結果、勉強に手が付けれず現実逃避をしてゲームをしたり寝たりして、受験に失敗... 塾講師や家庭教師、予備校講師として今まで数多くの生徒さんと出会い、学力向上に協力させていただきましたが、勉強が苦手という子には落ちこぼれていた当時の私と同じような気持ちの子がたくさんいました。 そういった子たちに、勉強のやる気が全くないということはほぼありません。みんな少なからずなんとかしなきゃという気持ちを持っています。だけども何から手を付けていいのかわからないのです。 今勉強に苦手意識を持つ子へ、一人ひとりに合った最適な指導・宿題を出せるのは同じ落ちこぼれていた経験のある私だと思います。 だんだんとできることが増えていけば、やる気も一緒に出ていきます。 「”できない”から”できる”へ、だからやる気も出る」 「いかにして効率的に成績をあげるか」 この2つをモットーに逆転合格や成績逆転を私と一緒に目指してみませんか?

趣味

剣道、オンラインFPSゲーム、読書

学歴

埼玉県立春日部高等学校卒 慶應義塾大学法学部法律学科卒

指導/合格実績

【高校】 (県立)浦和、春日部、越谷北etc (私立)立教新座、慶應義塾志木、城北埼玉etc 【大学】 (国公立)東京、一橋、大阪、筑波etc (私立)慶應、早稲田、上智、東京理科etc (医学部)群馬大学、千葉大学、東邦大学、埼玉医科大学.

先生のブログ

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