中学数学
中学生向け よく分かる数学!定期テスト対策コース(目標70点以上!)について
2022/1/19
数学目標70点以上!
中学生の皆さん初めまして。
理系科目の指導が得意な平田と申します。
皆さんの中で数学について「なかなか苦手単元が克服できない」「そもそも勉強法が分からない」「中学2年、3年ぐらいから点数が下がってしまった」「方程式・関数が特に難しい」といったお悩みの生徒さんはいらっしゃいませんでしょうか?
私は家庭教師や塾講師の経験を通じて、そういった悩みを抱えた生徒さんの悩み解消に尽力してきました。それは生徒さん自身の理解度をアウトプットしていただくという指導方針のもとの実績であると自負しております。
この度マナリンクを経由して、そういった指導方針を盛り込んだ中学生向け数学の指導コース(目標70点以上!)を準備させていただきました。
もし私の指導コースについて少しでも気になる生徒さんがいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にお問い合わせいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
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中学生の数学対策におすすめの指導コース
20,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 数学どころか、小学校の算数も怪しい方
- 特定の内容(計算・図形の証明など)が全然解けない方
- 数学で平均点以上を取れるようになりたい方
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中学数学の単発/短期コース
高校受験数学【平面図形特講】 ※動画配信&チャットで学習15,000円
30分(全1回)
中学1〜3年生
- 中3受験生及び中高一貫校に通う生徒。公立高校入試で高得点を取りたい、私立中堅上位校を目指したい生徒。
- 「相似」「円」「三平方の定理」を中心とした平面図形の学習
- 自分のペースで学習したい生徒。日程調整が困難な生徒。一定の学習指針が欲しい生徒。
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18,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 定期テスト勉強でいまいち何をしたらいいかわかない。
- 定期テストで高得点をとりたい。内申点で4以上をとりたい。
- 細かく指示をしてくれる。生徒に合わせて提案してくれる。
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20,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 体系数学についていけない方
- 体系数学に対応した定期テスト対策をしてほしい方
- 中高一貫校の授業が難しく、何から手をつけていいかわからない方
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30,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 「学校の授業が遅すぎて退屈している」、「もっと先に進みたいのに足踏みさせられている」ている中学生。
- 中学3年生の1年間を、フルに「難関校の過去問演習」や「最高レベルの難問対策」に使いたい生徒
- 教科書通りの「細切れの学習」ではなく、体系的に一気に学びたい生徒。
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中学数学のブログ
応用問題が解けないなら、今すぐ「応用問題」を解くのをやめなさい
「定期テストの基本問題はスラスラ解けるのに、模試や入試レベルの『応用問題』になると、途端に鉛筆が止まってしまう」算数や数学の学習において、最も多く寄せられる切実なお悩みです。この壁にぶつかった時、多くのご家庭や生徒本人は「もっと難しい問題集を買って、応用問題のパターンに慣れなければ」と焦り、難問への演習量を増やそうとします。しかし、もしあなたが今、応用問題で手が止まってしまう状態なら、今すぐ「応用問題」を解くのをやめてください。実力に見合わない難問に挑み続けることは、自信を喪失させるだけでなく、数学を「暗記科目」へと貶めてしまう非常に危険な行為です。本記事では、応用問題の本当の正体と、難問を解...続きを見る
木村オンライン家庭教師
2026/6/25
計算ミスと骨折の共通点
先日、階段で足を踏み外して骨折しました。診断は、中足骨骨折と足関節の剥離骨折。今は松葉杖の生活です。今日は、計算ミスと骨折の意外な共通点について、書いてみようと思います。実は私は普段、塾で生徒たちにこんなことを言っています。「確認しよう」「手順を飛ばさないようにしよう」「計算ミスは能力の問題ではなく、確認の問題であることが多いよ」ところが今回の骨折を振り返ると、その確認を怠っていたのは、ほかでもない自分でした。授業が終わったのは夜。少し急いでいました。人を避けながら教室を出て、スニーカーをきちんと履かずに、つっかけるように足を入れる。そして、ドアを出てすぐの階段を踏み外しました。あとから条件を...続きを見る
横山オンライン家庭教師
2026/6/24
苦手になる前に対策を
数学は基礎作りが非常に大切です。苦手になってしまう前に、今のうちから対策をしていきましょう!私がお助けいたします。ひとつひとつ丁寧に解説し、理解させ、成績アップを目指してまいります。いっしょに頑張っていきましょう!!続きを見る
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2026/6/12
数学は暗記ではない
こんにちは、ちだです。私はオンライン家庭教師として活動していますが、別の顔もあります。これまでに小学校の学習支援員を経験し、現在は対面での家庭教師に加え、通信制高等学校や専門学校で非常勤講師として、生徒たちと日々向き合っています。通信制高校では、生物基礎、情報Ⅰ、数学Ⅰ、数学Aを担当しています。その授業を通して、生徒に内容を伝えるうえで、私が特に心がけていることがあります。それは、授業が「公式の暗記」だけにつながらないようにすることです。数学の授業では、「公式を覚えてしまえば、あとは当てはめるだけ」と考えられがちです。もちろん、教える側にそのつもりはないのかもしれません。しかし、人は少しでも簡...続きを見る
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2026/6/11
正解してもバツにする?「プロセスの言語化」で平均点以下の沼から脱出する
「やった!答えが合ってた!」 数学のテスト勉強中、問題集の解答と自分の出した答えが一致しているのを見て、ホッと胸をなでおろす。平均点に届かず悩んでいる中学生の勉強風景として、ごく当たり前の光景に思えるかもしれません。しかし、もしお子様が「なぜその計算をしたのか」を説明できないまま答えだけを合わせているのだとしたら、その「正解」は非常に危険なサインです。数学の成績が平均点以下で停滞してしまう最大の原因は、「計算ミス」でも「公式の暗記不足」でもありません。「とりあえず数字をこねくり回して、なんとなく答えが出た」というまぐれ当たりを放置していることにあります。本記事では、数学の点数を根本から引き上げ...続きを見る
木村オンライン家庭教師
2026/6/9
図形の証明は「書く」前に「喋る」?夏期講習で身につける論理の言語化
中学生の数学において、多くの生徒が最初に高い壁を感じるのが「図形の証明」です。定期テストや模試で証明問題が出た瞬間、白紙の解答欄を前にフリーズしてしまう。あるいは、最初の「〜において」という書き出しだけ書いて、鉛筆が完全に止まってしまう。そんな光景に心当たりはないでしょうか。夏休みに入り、夏期講習や自宅学習で証明問題を克服しようと意気込むものの、解答の丸暗記に走ってしまっては本末転倒です。実は、図形の証明をスラスラと書けるようになるための最大の秘訣は、「書く練習」をすることではありません。鉛筆を置き、図形を見ながら「喋る」ことなのです。1. 証明問題で手が止まる原因は「暗記」への依存証明問題が...続きを見る
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2026/6/9