【急げ!総合型・学校推薦型対策】人気薬学部の化学を突破しよう
こんな生徒さんにおすすめ!
- 塾へ行っても中々成果がでない、偏差値50を越せない、安定しない。
- 先生に全てお任せしたい。先生に引っ張って貰いたい。生徒に合わせないで欲しい
- 何が解らないのかが解らないから先生に見つけてほしい。勉強のやり方を一からやり直したい。
内容
こんにちは!😊こちらの講座は、薬学部の総合型・学校推薦型対策になります。薬学部は一般試験と同様に化学の習得が必須になります。総合型・学校推薦型対策といえども、薬学部は人気学部ですので、一般試験に対応できる力をつける方針で指導しております!
いままでの薬学部合格実績:
九州大(薬)、千葉大(薬)、明治薬科大、星薬科大、東京薬科大、東京理科大(薬)、 日本大(薬)、大阪医科薬科大、神戸薬科大、近畿大(薬)、帝京大(薬)、北里大(薬)、城西大(薬)、東邦大(薬)、日本薬科大、横浜薬科大学、摂南大(薬)、 岩手医科大(薬)、帝京平成大(薬)、北陸大(薬)、高崎健康福祉大(薬)、安田女子大(薬)、武蔵野大(薬)、名城大(薬)、京都薬科大学(薬)、立命館(薬)、国際医療福祉大学(薬)、大阪大谷大学(薬)
☘☘過去に指導した生徒たちの悩み☘☘
今迄教えてきた生徒(または保護者)の悩みを挙げてみました。
♦集団塾または個別指導塾に行っても、解ったり解らなかったりする。
♦塾の授業の解説は解るけど、偏差値が上がらない。
♦ 偏差値が30台40台から脱出できない。
♦ 独学で受験勉強をしていたが、限界と効率の悪さを感じ始めている。
♦自宅でどのように勉強したらよいか解らない。
♦問題集をいろいろ使ってみたけど、完璧に解った気がしない。
☘☘生徒の悩みや課題に対する先生の想い☘☘
各生徒の偏差値が上がらない原因を見つけてみますと、主に次のようなことがあります。
♢授業内容が根本的に解ってないのに、現状維持で塾にずっと通っている。このまま通っていたらいづれ解るようになっているだろうと思ってしまってる。
♢暗記をするとき、眺めているだけで書いていない。
♢自習で問題を解くとき答えを直ぐ見てしまう。考えないで直ぐ諦める。
♢多数の教材を使っているので中途半端になっている。
♢一科目につき複数の先生に習っているので型が定まらない。
♢スマホ依存から抜け出せない状態になってしまってる。
☘☘こういったこと↓を大切にしながら指導を進めていきます☘☘
基礎を根本的に理解しているか、常に確認をします。ヒアリングしたり、生徒のノートを見て計算式と考え方を確認します。そのために書画カメラ(ネットで安く買える小型ウェブカメラで十分可能です)を使うことになります。理解してないところを一つ一つ消化していきます。


授業風景:ホワイトボード使って解説をします。
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☘☘宿題について。授業前に小テスト実施!定着具合を確認します☘☘
まずは、授業初回から遡り、今まで習ったことを反復して定着していただきます。(授業が始まるときに確認テストをします。)最低限のこと(これだけでも大変です!)が完璧にできるようになりましたら、課題を増やしていきます。
☘☘実力がつくための自習のやり方。これ↓をやってください!☘☘
解らないとき答えを直ぐに見るのではなく、習った知識を使って考える時間を設けましょう。「知識を引き出す作業や知識を使いまわす作業は=試験現場でやる作業」
試験現場と同じことを、家で訓練すると力がつきます。
☘☘志望動機書と面接のネタ材料集め(「理系目線」で指導)☘☘
こちらは任意になります!
化学の授業の中に取り入れて、化学と平行して指導することが可能です。化学の知識をつけていくと、病気と医療と化学の関わりが見えてきます。
志望動機書と面接で自信をもって書けるように材料はたくさん用意しておきましょう。
例えば、「薬学部は多校あるのに、なぜこの大学を選んだのか」という質問をよく聞かれます。そのために、学校リサーチ(HPや学校説明会、パンフレット、大学の先生たちの研究から、病気や治療薬を学び、大学の特徴を見つけていきます)をします。
☘☘保護者様への報告方法☘☘
SMS、LINE、チャットなどで行っております。生徒の現状と今後の予測や対策を定期的にお伝えします。また、学習コーチング担当を介せず、先生の肌感覚でお伝えし、保護者様と直接コミュニケーションをとって現状をよりリアルに共有していきます。
☘☘お問合せをして頂く際に知りたいこと☘☘
志望校(あれば)、模擬試験の偏差値、他の集団塾や個別指導塾の経験。 必要に応じて生徒の性格や現状況(例:話すのに時間が掛かる、今すごく落ち込んでいる、など)
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よくある質問
総合型選抜で薬学部を一発勝負して合格したいのですが、これでよいでしょうか。
お勧めできません。何故なら、薬学部は人気がある学部です。特に倍率が高めの学校を受験する方は、一般入試の勉強も進行した方がよいです。しかし、倍率が1倍満たさない学校であれば合格する可能性はあります。 (過去の生徒例)偏差値57の生徒でした。受験校の倍率が4~5倍で、高い学力の受験者がたまたま多かったせいか、または、小論文と面接で差がついてしまったせいか、総合型選抜試験で合格できませんでした。しかし、一般受験の勉強対策もしていましたので、近畿大学と大阪医科薬科大学に合格しました。 (過去の生徒例)倍率1倍未満の学校に合格した生徒は、高校化学の全部を習得していなかったので、入学前まで受講を続けました
文系ですが薬学部受験したいです。必須科目の化学は習っていません。合格できますか?
合格できます。行きたい学校に拘らずに、幅広く地方の学校や倍率の低い学校を選べば、皆さん薬学部に合格しております。主に無機化学と有機化学の暗記部分で得点率を上げることができます。しかし、偏差値の高い学校や倍率がやや高めの学校でしたら、理論分野や計算も訓練し、基礎力と発展力もつけなければなりません。また、高校化学全範囲が未習得の生徒は入学後に大学の授業についていけないことがよくありますので、合格後の受講継続をしてる方が多いです。このときは、薬学部に必要な単元に特化して授業を行っております。
先生は恐いですか?
恐くないです!^^ 必要なとき、タイミングをみて、本当のことは言います。例えば、勉強量が足りない、調べ方が足りない、ノートの記録が足りないなどです。成績を上げることが先生の役目ですので、生徒にとって必要なフィードバックはきちんとお伝えしております。しかし、「馬鹿にするような言動はしません」ので大丈夫です。生徒のキャパシティーに合った内容を伝えています。
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- 将来のことを考えて大学進学したい方
- 物理・数学・化学を担当しているので3教科とも対応できます!
- 化学の基礎・標準・応用・発展を着実に学習して、地方~難関大学の合格を目指す方。
- 化学の基礎・標準・応用を着実に学習して、評定値をアップしたい方。
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- 的を絞った学習を行い、短期間で得点力アップを目指したい
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