「“自分の言葉で書ける! ”納得できる” 現代文記述塾」
こんな生徒さんにおすすめ!
- 「現代文の記述問題で必ず減点。“何がダメか”も分からず書くのが怖くなってしまった」生徒さんにお薦め
- 「模範解答どおりの答え」がどうしても書けない!なぜ?と悩んでいる生徒さんにお薦め
- 「そもそも、記述問題のまとめ方」が分からない、という生徒さんにお薦め
内容
このコースでは、国公立二次試験や私大入試の「現代文」で出題される「記述問題」にスポットを当て、「記述力」のアップを目指します!
「模試や過去問の記述問題を何回も解いているのに、”模範解答どおりの答え”にならない」、「どうしたら、”模範解答どおり”の答えになるんだろう??」そんな悩みを持っている受験生の方は、少なくないと思います。ですが・・・「記述問題」は「模範解答と同じ」である必要はありません!そこで、このコースでは「記述力」をアップさせるため、以下のようなコンセプトで授業を進めてゆきます。
【Before】「書くのが怖い・何を書いたらいいか分からない」「“型”優先で自分の考えに自信ゼロ」
After】「“模範解答は目安”という本音を知り、自分の言葉で根拠と意見を組み立てられるようになる」「文章が“納得”の軸で書けて評価も安定する」
ポイントとしては、「模範解答主義は不要」を徹底してゆきます。特に、私自身の予備校校としての経験をフルに活かし、一緒に“どこをどう組み立てるか”を「見える化」した上で、「どのようにして、そのまとめ方になったのか?」という思考の流れを“見せ合い”ながら、「納得解」を増やしてゆきます。
そして、ご家庭には「今日はここが育った!」を毎回エピソード形式でレポート。
このようなイメージで、進めさせていただきます!
じつは、私も要約や記述が苦手でした。でも「答えは一つじゃない」という現実を知ってから“納得”で大きく変わりました。皆さんそれぞれの“言葉の芽”を咲かせる授業、ご一緒しませんか?
このコースの無料体験
※いずれかを無料体験時にご選択いただけます
三者面談あり
2ヶ月に1度、通常の教科指導とは別に、保護者様・生徒様・先生での三者面談ができるコースです。
授業の見える化機能 対応
授業の録音・要約により、保護者様が授業内容を確認できるコースです。
よくある質問
「模範解答どおり」は必要ないとのことですが、、それで大丈夫なのですか?
そのとおりです。「模範解答」はあくまでも「模範解答」であって、「絶対的な答え」ではありません。あくまでも「参考程度」と考えてみましょう!
でも、どうしても「模範解答」が気になってしまいます・・・。
そこが、皆さんにとって気になる部分だと思います。そこでこのコースでは、「模範解答」を「参考に」しながら、皆さんの言葉でまとめられるよう、練習をしてゆきます!
高校一年生です。大学受験はまだ先なのですが、このコースを受講できますか?
もちろんです。今のうちから練習し、「記述」のコツをしっかりマスターしてゆきましょう!
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- 語彙ノートの習慣定着をサポートして欲しい。
- 学校とは別に、計画的な単語学習をしたい。
- 「過去問は直前にやるだけでいいのかな」と思っている新高2・新高3生の生徒様
- 記述問題で「何を書けばいいかまだ把握できていない」と感じている生徒様
- 志望校が求めている解答を早期から意識したい生徒様
- 文章によって点数が上下されやすい方
- 昔から現代文は感覚で解いていた方
- 常に消去法で選択肢を選んでいる方
- 本文を読んでも筆者が言いたいことがわからない方
- 解答の選択肢が選べない方
- 記述解答が作成できない方
残り3名の生徒様で満席です