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こんな生徒さんにおすすめ!
- 京都大学現代文の採点基準を知りたい方
- 全国ランカーは「なぜ、高得点を連発するのか?」、その仕組みを知りたい方
- 二次試験で逆転合格を目指す方
内容
京都大学を受験する受験生に自信をもってお勧めします
はじめまして、マナリンク国語講師の内田と申します。この講座は、京都大学受験生の生徒様からのリクエストで開講いたしました。私は関東圏の人間ですから「京都大学受験生」を担当する機会がありませんでした。したがって、京都大学の現代文についてそれほど詳しく研究もやっておりませんでした。過去にやったのは「東京大学現代文の研究」、その際に感じたことは「予備校各社の解答例に違いがありすぎる」ということでした。
東京大学現代文の研究から分かったこと
東京大学の現代文において(京都大学でもよく言われる話です)、一般的に語られていることは、「コピー&ペースト(本文の一部を切って貼ったような解答)は教授に嫌われる」ということです。この情報から、予備校各社「独自の解答例」を作り、腕を競うかのように個性的な解答例が書かれています。
しかし、考えてみてください!
受験生各人が、各々それぞれ独自の文体で書いた答案について、採点する側は「どのように採点して良いのか?」、困りませんか?。
また、採点官の頭の中で「何点付けようか」迷っているとしたならば、それは「減点を考えている」ことになりませんか?(減点ナシなら、シャーっと〇して、満点です!:採点官は悩みません)
こんな当たり前の事実について見落とし、独自の解答例に奔走している予備校講師は「努力の方向性を間違えていないか?」、その点について考えてほしいのです。
私が東京大学現代文の講座を持つにあたって常々思っていたことは、「私は日本トップクラスの答案が書ける国語講師ではあるけれど、東京大学を受験していない。全国ランカーでもない!私は講師ではなく研究生だ!」ということでした。したがって、〇会の講座を自ら受講し「採点官に採点される立場に身を置かなければならない」ということでした。
その年、〇会の東京大学講座を受講し「採点基準」について研究しました。
研究課題:「採点官を悩ませない解答、かつ、コピー&ペーストに見えない解答を書く技術とバランス」:これが同様に、京都大学現代文においても授業内容となります!
初回で30位代、数か月後に1位にたどり着き、その年の最後までその座を譲ることはありませんでした。(そして、〇会から出入り禁止になりました💦〇会曰く、「あなたが1位を取り続けると、受験生が可哀そうではないかと←ごもっともな言い分です🙏🙏🙏)
京都大学はアマ、しかし、勉強し直しました🙆♂️
こういった経歴を持つ私のことを信用してくださって、「京都大学の現代文を教えてもらえないか?」といったオーダーが来ました。
「すぐには開講できない!私が研究する時間を6月までください🙏」とお願いし、準備いたしました→準備終わりました🙆♂️🙆♂️🙆♂️
・記述の基礎の基礎から詳しく解説:言い換え&理由説明
・各設問に対しての設計図の作り方
・減点対象となる表現についての指摘
・設問1と設問2と「同じ内容」を書いてしまいそうな時の対処法
・前回の答案と今回の答案を比べて「どう良くなっているか?」についての解説
・時間配分との兼ね合いで「実際、どの程度丁寧に(または雑に)書くべきか?
・古文との向き合い方
教えることは山ほどあります!
準備完了、いざ発進します!
京都大学を受験する生徒様に自信をもってお勧めできる講座の準備が整いました。マナリンクは個人契約で、各生徒様が合格通知を奪い合うことを避けるため、「各学部1名のみ」の募集とさせていただきます。(文学部はすでに埋まってしまいました🙇♂️)
三者面談について
私のご契約者様は「内田の講座を複数取りたい」といった方が多く、三者面談を付けるとマナリンク規定に引っかかってしまうため、三者面談を付けておりません。しかしながら、希望があれば三者面談は随時行っておりますので、ご安心ください!
お問い合わせ、お待ちしております!
よくある質問
教材は何を使いますか?
「京都大学過去問」か「京都大学模試」しか使いません。私の方でも教材を買い込みましたが、生徒様がお持ちの教材があればデータ化して送っていただき使わせていただくこともあります。とにかく、「やれることはすべてやる!有効活用する!」というのが私のスタンスです。
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