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こんな生徒さんにおすすめ!
- 医学部小論文は何をやればよいのか、分からない方!
- 医系小論文は「医師にふさわしいか?」を見る適性検査!その点について徹底指導します!
- 実績のあるホンモノのプロ講師を求めている方!
内容
🌸医学部教授は何を見ているのか?🌸
医学部受験生で小論文の指導から書類の作成まで行い、多数の医師を送り出してきたプロ予備校講師の内田と申します。「結局、何ができてれば受かるのか?どの程度書ければよいのか?」ということが分からず、困っている方もたくさんいらっしゃると思います。
大人数指導の予備校講師では、「誰がどんな文章を書いて受かったのか?受からなかったのか?」というデータが揃わず、「かしこまった文章、解答例」「大人にしか書けないような難解な解答例」を提示し生徒さんが困るといった事例が多々あります。私は少人数制の難関医学部予備校で働き、その都度自分の解答例について再検討し、「どのように仕上げればよいのか?」といったことについて研究を重ねてきました。
過去には文章表現が絶望的に苦手な生徒さんも担当したことがあります。医学部小論文という科目は「文章の優劣」を競う試験ではありません。「医師となるにふさわしいか」を見る適性検査なのです。過去の出題では、「人工知能(AI)の進化が医療現場にどのような恩恵をもたらすと思うか?」という問題がありましたが、とある生徒さんが「AIが導入されれば、医師の仕事が楽になる」と書いたことがあります。どこがダメなのか?それは「楽になる」という表現が医師となる人物像としてよろしくありません。自分の仕事に対して「楽」とか「楽ではない」という感受性の持ち主を医学部教授が教え子として持ちたいか?その点について考えて欲しいのです。正しくは「AIが導入されれば、〇〇の点で医師の仕事を助けてくれると考えるが、〇〇の点で問題が生じる可能性がある。したがって・・・」と書くのが良いでしょう!
したっがて、私は小論文という科目をあくまで素材と捉え、「どういった人物が医師となるのにふさわしいのか」徹底指導します。とはいっても、厳しく指導するばかりでは生徒さんは育ちません。初心者には手加減したアドバイスを!中級者にはそれなりに!上級者で二次試験通過以上の加点が見込める生徒さんには刺激的な内容を用意し、「何をやったら良いのか分かりづらいこの科目」の勉強のお手伝いをしたいと思っています。
体験授業を受けてみてください
体験授業では一方的にこちらから授業をするのではなく、生徒さん本人・親御さんからの相談・質問も積極的に受けたいと思っています!「どのような進路を希望しているのか」「どのような受験制度で受験するのか」「結局、行きたいのはズバリどこの大学なのか」等、単なる授業としてではなく一つの面談として捉え、授業設計を組み立てたいと思っています。タイトルは「医学部小論文」ですが、実際は「〇〇大学医学部〇〇試験制度利用小論文講座」をやります!私とともに医学部受験に必要な素養を磨き、来年度の合格を勝ち取りたい方!一緒に頑張りましょう!
🌸三者面談について🌸
私の講座を取ってくださるご家庭は「国語関連は内田に任せる」というご家庭が多いので、三者面談を付けると複数コース受講が(マナリンク規定にひっかかって)取れなくなってしまいます😭💨したがって、三者面談は外しますが、チャットの方で要望を出して頂ければ、いつでも三者面談いたします!🙆♂️🙆♂️🙆♂️
よくある質問
具体的に授業では何をするのですか?
出題意図を解説し私の書いた解答例を読んでもらい、その上で生徒さんの答案についてアドバイスをしてゆきます。小論文では通信添削が流行っておりますが、添削では書ける情報が少なすぎるのです。口頭で具体的にアドバイスする方が圧倒的に多くの情報を与えることができます。
文章が絶望的に下手なのですが、医学部に受かりますか?
合格できます。医学部の試験は文章能力を問うものではありません。医師としてふさわしい人物か?を問う試験です。文章苦手の生徒さんを多数医師にしてきた実績がありますからご安心ください。
志望理由書作成等の指導はしてくれますか?
ご相談ください。マナリンク内の相場と私の所属する職場との相場が違い過ぎるので(マナリンク内の講師は安請けしすぎです)、お受けできない可能性が高いです。志望理由書等は「指導」ではなく、面談を繰り返して「作成」致します。合格実績は、群を抜いておりますが、ここには書けませんので面談の時に提示します。
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