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ヒロユキ
オンライン家庭教師

5.00(56件)
指導歴10年
最終学歴国際⼤学⼤学院 国際関係学部 修了

自己紹介

塾の「お客様」で終わらせない。上位クラスの思考法を注入し、最短で壁を突破する逆転戦略 「高い月謝を払い、市販の問題集も買い込み、親子で必死に計算や公式をさらっているのに成績が横ばい。このままでは志望校に届かないのではないかと、絶望に近い不安を感じていませんか?」 大手塾のカリキュラムは、一度躓くと「座っているだけ(お客様状態)」になりがちです。こんにちは。四谷大塚・日能研・enaで最上位クラスを担当し、家庭教師のトライにて全講師の上位3.5%に選出されたプロ講師のヒロユキです。私は、算数に苦手意識を持つお子様に「最上位クラスの思考回路」を直接注入し、最短距離でクラスアップ・逆転合格へと導きます。 中学受験の算数には「越えられない壁」などありません。あるのは「間違った思考の癖」と「解説への不信感」だけです。 苦手の根本解決と伸ばし方: 単なる公式の暗記はすぐ限界が来ます。特殊算や図形の「なぜそうなるか」を紐解き、確かな得点源へと変える伸ばし方を伝授します。 塾の解説との乖離をゼロに: 塾のテキスト解説は往々にして分かりにくいもの。私がその子に合わせた「オーダーメイドの手書き解説」を必要な分だけ作成し、迷いを断ち切ります。 「お客様状態」からの脱却: 分かったつもりを撲滅。1時間の授業に対し3〜4時間の準備をかけ、市販の問題集では届かない受験レベルの「厳選過去問プリント」で引き上げます。 帰国生入試・難関校対策: 渋谷教育学園渋谷や慶應SFCなど、独特な思考力を問われる帰国子女受験にも完全対応。 最速での壁突破: 小4・小5の段階から、単なるテキストレベルではない「本物の入試問題」を練り上げたステップで解かせ、偏差値を一気に10以上引き上げます。 柔軟かつ圧倒的なサポート: 必要に応じた臨時授業や週2回以上のサポートも柔軟に対応。授業料以上の「合格への密度」をお約束します。 最上位クラスを歴任したからこそわかる「成績を上げるための絶対条件」を、徹底した準備をもって指導いたします。 ◆ 指導実績校 【首都圏 偏差値65〜75:超難関・人気校】 麻布中学校、駒場東邦中学校、栄光学園中学校、聖光学院中学校、渋谷教育学園渋谷中学校(帰国生入試含む)、慶應義塾湘南藤沢中等部(帰国生入試含む)、桜蔭中学校、女子学院中学校、雙葉中学校、早稲田大学系属早稲田実業学校中等部、慶應義塾普通部、慶應義塾中等部、市川中学校、広尾学園中学校、吉祥女子中学校、洗足学園中学校、青山学院中等部、学習院中等科、栄東中学校、など 【関西圏 偏差値60〜78:最難関・中堅校】 東大寺学園中学校、西大和学園中学校、大阪星光学院中学校、洛南高等学校附属中学校、四天王寺中学校、高槻中学校、清風中学校、同志社中学校、立命館中学校、など ◆ 逆転合格を実現する「高密度・思考法注入」メソッド 下位クラスから脱出するためには、学習量ではなく「解法のフォーム」と「教材の質」を変える必要があります。 オーダーメイドの手書き解説: 塾の解説を読んで混乱する時間をゼロにします。一人ひとりの理解度と解法に合わせ、私自身がその場で、あるいは準備段階で「手書きの解説」を作成し提供します。 公式に頼らない特殊算・図形の攻略: つるかめ算や旅人算などの特殊算、補助線一本で劇的に変わる図形問題。これらを「丸暗記の公式」ではなく、構造で理解させます。苦手を放置せず、本質的な伸ばし方を提示します。 4・5年生からの「入試精選プリント」: 過去問は6年生から、という常識を覆します。良問を抽出・段階化し、4・5年生でも無理なく「入試レベルの思考」を身につけさせます。帰国生入試特有の、短い制限時間で思考の深さを問う問題にも早期から対応します。 計算力の徹底矯正: ケアレスミスという言葉で片付けられがちな計算ミス。実は思考のプロセスに原因があります。1:4の準備比率をもって、お子様の「書き方」から矯正します。 1:4の準備比率: 私の授業料が高い理由は、その「準備密度」にあります。1時間の授業に対し、最短でも3時間、多くて4時間をかけて教材作成・分析・解説作成を行います。 リアルタイム分析: 指導中は常にお子様の鉛筆の動きを注視。迷った瞬間に、塾の画一的な解説ではない「その子のための別解」を提示します。 ◆ 対応塾とカリキュラム最適化 各塾の特性に合わせた「お客様」にならないための戦略を提案します。 SAPIX(サピックス): マンスリー、組分けテストの解き直しと、デイリーサピックスを補完する手書き解説の提供。 四谷大塚・早稲田アカデミー: 予習シリーズの難所を、入試レベルまで引き上げる独自プリントで補強。 日能研: 記述力の向上と、本科テキスト・栄冠への道に依存しない柔軟な過去問アプローチ。 関西大手(浜学園・希学園・馬渕): 計算精度だけでなく、灘・東大寺等の難問を4・5年生のうちから段階的に触れさせる特訓。 ◆ 保護者様へのメッセージ 中学受験は、家族だけで抱え込むにはあまりに過酷な挑戦です。特にお子様が「塾の解説と先生の教え方が違う」と混乱している状況や、帰国生入試のような特殊な対策が必要な場合、停滞は大きなストレスになります。 私は単なる講師ではありません。お子様の思考に合わせた「手書きの羅針盤(解説)」を作り、1時間の授業に数倍の準備を注ぎ込む、志望校合格への「戦略参謀」です。 週1回の授業でも、必要であれば臨時のサポートも厭いません。 圧倒的な密度と実績で、最短での結果をお約束します。 まずは体験授業にて、作り込まれたプリントと解説がもたらす「思考の加速」を体感してください!
保護者様へのメッセージ算数のテストは「実力を試す場」ではありません。準備したことを「確認する場」です。 「今回のテスト、何が出るんだろう…」 そんな不安を抱えたままお子様を試験会場に送り出していませんか? 算数の成績が安定しない最大の理由は、テスト本番で「その場で考え、その場で解決しようとしている」ことにあります。しかし、最上位クラスで勝ち続ける子にとって、テストとは「準備してきた正解を、ただ確認して書き写すだけの作業」に過ぎません。 こんにちは。大手塾(四谷大塚・日能研・ena)の最上位クラスを歴任し、家庭教師のトライで上位3.5%に選出されたプロ講師のヒロユキです。私は、お子様の算数を「出たとこ勝負のギャンブル」から「予定通りの満点回収」へと作り替えます。 ◆ 「初めまして」の問題をゼロにする、圧倒的な準備力 算数で点数をもぎ取るために必要なのは、ひらめきではなく「既視感(見たことがあるという感覚)」です。私の授業では、テスト本番を「想定内」の出来事だけで埋め尽くすための準備を徹底します。 「こう来たら、こう返す」脚本の作成 典型題から難関校特有の思考問題まで、あらゆるパターンに対して「このキーワードが出たら、この解法で動く」という完璧な脚本(解法マニュアル)をインストールします。 「未知の問題」を「既知」に変える指導 お子様がテストで「初めまして」と感じる問題をゼロにすることを目指します。塾のカリキュラムを先回りし、入試レベルの良問をステップ化して解かせることで、「これはあの時準備した問題だ」という確信を授けます。 「解ける」を「知っている」のレベルへ 「考えれば解ける」状態は、テスト本番では通用しません。「解き方を知っている」という無意識のレベルまで準備の精度を引き上げ、制限時間内に確実に得点を計上させます!
生徒様へのメッセージテストは「ドキドキする場所」じゃない。「答え合わせ」に行く場所だ。 「算数のテストが怖い」「見たことがない問題が出たらどうしよう……」 そんなふうに思っていませんか? ハッキリ言います。テスト本番で「どうやって解こうかな?」と悩んでいる時点で、それは準備不足です。 算数で偏差値を一気に上げるコツは、「テストが始まる前に、勝負を終わらせておくこと」。つまり、問題用紙を開いた瞬間に「あ、これ知ってる!」「これはあの解き方だ!」と、ニヤリとできる準備をしておくことです。 僕の授業は、みんなに「ひらめき」を求めることはしません。その代わりに、最強の「準備」を一緒にします。 ◆ 僕と一緒にやる「勝つための準備」 「初めまして」の問題をゼロにする 塾のテストや志望校の入試に出る問題は、実はパターンが決まっています。僕と一緒に「あ、これ見たことある!」という問題を増やして、テスト会場でビックリするのを終わりにしよう。 「こう来たら、こう返す」の脚本(シナリオ)を作る ボクシングやサッカーと同じで、算数にも「型」があります。「この言葉が出てきたら、この式を書く」という脚本を完璧に頭に入れておけば、本番はそれを書き写すだけ。テストは、準備したことが合っているかを確認するだけの「楽しい作業」に変わります。 「書き方」でミスを撃退する 「わかっていたのにミスした」というのは、実は「書き方」の準備ができていないだけ。絶対に間違えないノートの使い方や図の描き方を伝授します。 ◆ 君の算数を「最大の武器」に変えよう 算数が苦手なのは、君の才能のせいじゃありません。ただ「正しい準備のしかた」を知らないだけです。 僕が教えるのは、単なる公式の暗記ではありません。「どう準備すれば、テストで確実に点をもぎ取れるか」という戦略です。 偏差値を10、20と引き上げて、周りのみんなを驚かせたくないですか? 「この問題、知ってる!」という無敵の感覚を、次のテストで一緒に味わおう。 戦う準備は、僕が一緒に手伝う。自信を持って、一緒にスタートしよう!
趣味私は「算数の問題研究」をライフワークとしており、日々、最新の入試傾向や「より美しく、速い解法」を追求しています。この算数への没入感こそが、私の授業の熱量の源です。また、多趣味であることも、お子様とのコミュニケーションや指導法に大きく活かされています。 集中力をコントロールするスポーツ科学 筋力トレーニング、サイクリング、ボルダリング、野球など、体を動かすことが大好きです。特にボルダリングや野球の守備では、瞬時の判断力と極限の集中力が求められます。このスポーツ科学の知見を活かし、授業でも「インターバルトレーニング」のように、適度な緊張と緩和を繰り返すことで、お子様の脳の処理速度を最大化させる指導を行っています。 お笑いに学ぶ「論理的で分かりやすい」説明術 お笑い番組を見ることも趣味の一つです。人気芸人のトークは、非常に論理的で計算された構成になっています。私はその「話の組み立て方」を研究し、難解な特殊算や図形問題の説明を、お子様が飽きることなく、すんなりと理解できる「言語化能力」へと昇華させています。 マリオカートで養う「テストの戦略性」 生徒たちと共通の話題になることも多いマリオカートですが、実は中学受験の算数と共通点があります。「どのアイテム(解法)を、どのタイミングで使うか」「限られた時間内で、どのコース(問題)を優先的に攻略するか」という戦略的な思考です。ゲーム感覚で楽しみながらも、入試本番で役立つ「勝負強さ」や「判断力」を養うヒントを伝えています。
学歴■講師プロフィール(学歴・経歴) 【指導経歴・実績】 ・ena・四谷大塚・日能研など大手進学塾にて、最上位クラス(偏差値60以上)を担当 ・帰国子女・海外子女クラスの中学・高校受験指導を数多く担当 ・「思考構造化×処理速度向上」を軸に、国内外問わず上位層の生徒を指導 現在は、大手塾で培ったノウハウと、生徒を「ゾーン」に導く独自の指導法を集大成し、お子様の「あと一歩」を引き出すプロフェッショナルとして指導にあたっています。 【学歴】 1996年3月八王子市立城山中学校卒業 1999年3月都立館高等学校 卒業 2002年3月大原簿記法律専門学校 卒業 2010年3月 東京理科大学 工学部第二部 経営工学科 卒業  └ 物事を構造的・論理的に捉える力を体系的に学ぶ 2013年6月 国際大学大学院 国際関係学研究科 国際開発学専攻 修士課程 修了  └ グローバルな視点と探究的思考を修得。帰国生入試指導の基盤に 私のキャリアは、公務員から始まり、海外勤務などを経て、教育の世界へとたどり着きました。回り道をしたからこそ、教育という仕事への情熱は誰よりも強いと自負しております。 ◆中学受験【一般・帰国生入試】 慶應義塾中等部 慶應義塾湘南藤沢中等部 渋谷教育学園渋谷中学校 渋谷教育学園幕張中学校 麻布中学校 広尾学園中学校 海城中学校 早稲田中学校 駒場東邦中学校 聖光学院中学校 栄光学園中学校 市川中学校 大妻中学校 吉祥女子中学校 早稲田大学系属早稲田実業学校中等部 慶應義塾普通部 洗足学園中学校 など ◆高校受験【一般・帰国生入試】 早稲田大学本庄高等学院 早稲田高等学校 早稲田大学高等学院 早稲田大学系属早稲田実業学校高等部 慶應義塾高等学校 慶應義塾志木高等学校 慶應義塾女子高等学校 慶應義塾湘南藤沢高等部 立教新座高等学校 明治大学付属中野高等学校 立教池袋高等学校 明治大学付属明治高等学校 国際基督教大学高等学校 など 【学歴】 東京理科大学 工学部 経営工学科 卒業 (物事を構造的・論理的に捉える「算数的思考」の基礎を、私自身も理系大学で徹底的に学びました) 国際大学大学院 国際関係学研究科 国際開発学修士課程 修了 (グローバルな視点とアカデミックな探究経験が、特に「帰国生入試」の指導や、物事の「本質」を問う指導の核となっています) 【経歴と指導実績】 公務員や海外勤務といった多様な社会経験を経て、その情熱のすべてを教育の世界に注ぐことを決意しました。回り道をしたからこそ、教育という仕事への覚悟は誰よりも強いと自負しております。 塾講師としてのキャリアの軸は、一貫して「トップレベルの中学受験指導」です。 ena、四谷大塚、日能研など複数の大手進学塾において、偏差値60以上の最上位クラスを専門に担当。特に、自身の大学院での経験も活かした**「帰国生入試指導」**を得意とし、数多くの生徒を最難関校合格へと導いてきました。 現在は、大手塾で培ったノウハウと、生徒を「ゾーン」に導く独自の指導法を集大成し、お子様の「あと一歩」を引き出すプロフェッショナルとして指導にあたっています。 【学歴】 1996年3月八王子市立城山中学校卒業 1999年3月都立館高等学校 卒業 2002年3月大原簿記法律専門学校 卒業 2010年3月東京理科大学 工学部第二部 経営工学科 卒業 2013年6月国際大学大学院 国際関係学研究科 国際開発学修士課程 修了 【職歴】 私のキャリアは、公務員から始まり、海外勤務などを経て、教育の世界へとたどり着きました。回り道をしたからこそ、教育という仕事への情熱は誰よりも強いと自負しております。 塾講師としては、特に海外から帰国した生徒たちの中学・高校受験指導に力を注いできました。大手進学塾では、最上位クラスを担当させていただき、トップレベルの生徒たちと切磋琢磨する日々の中で、私自身も多くを学びました。 現在は、これまで培ってきたすべての経験を注ぎ込み、自身の塾で未来ある子どもたちの指導にあたっています。
指導/合格実績実績内容は先生の自己申告により掲載されています
【指導/合格実績】 中学受験【帰国】 慶應義塾湘南藤沢中等部 渋谷教育学園(渋谷校・幕張校) 広尾学園中学校 東京都市大学付属中学校 市川中学校 大妻中学校など 中学受験【一般】 神奈川御三家 栄光学園中学校 聖光学院中学校 早慶附属中学校 慶應義塾普通部 早稲田中学校など MARCH附属中学校 明治大学付属明治中学校など 高校受験【一般・帰国】 早慶附属高等学校 MARCH附属高等学校 公立高等学校 (神奈川県立横浜国際高等学校など)
高校
上位国公立高校
静岡県立韮山高等学校
難関私立高校
早稲田大学本庄高等学院慶應義塾志木高等学校立教新座高等学校渋谷教育学園幕張高等学校
中学校
最難関校
渋谷教育学園幕張中学校麻布中学校慶應義塾中等部海城中学校早稲田中学校

オンライン指導コース

|1教科指導コース

教科指導コース

教科指導
算数単発/短期
#春期講習
15,000
45(全4回)
小学3〜6年生
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感謝の声

感謝の声
志望校:淑徳与野中学校
2026/02/21
合格体験記 私は小学3年生から通塾を始め、5年生前期までは特待生として順調に成績を維持していました。しかし、5年生後期頃から少しずつ成績が下がり始め、6年生になると授業の進度が速くなり、宿題量も増えたことで、復習に十分な時間を回せなくなりました。もともと処理速度があまり速いタイプではないこともあり、以前のような成績を保つことが難しくなり、思うように結果が出ない時期が続きました。 それでも夏期講習では「ここで頑張ろう」と気持ちを切り替え、これまで以上に勉強に本気で取り組みました。その結果、秋頃までは成績が右上がりになり、自信とモチベーションも高まっていきました。しかし、11月の模試で思うような結果が出ず、再び不安を感じるようになりました。 そこで母が、ひろゆき先生の個別指導を契約してくれました。先生は、私の課題が処理スピードにあることを見抜き、スピードを意識した宿題を出してくださったり、授業中も短時間で問題を解く練習を繰り返したりすることで、処理力を鍛えてくださいました。また、すぐに解答を教えるのではなく、「どう考えたのか」「どのような手順で解こうとしたのか」と解法のプロセスを丁寧に確認してくださったことで、思考力も大きく伸びたと感じています。 さらに過去問も詳しく分析していただき、流水算・速さ・ニュートン算など苦手分野については類題を集中的に演習しました。弱点を一つずつ克服していくことで、少しずつ算数に自信がつき、「本番でも大丈夫」と思えるようになりました。 先生は私の努力をしっかり認めてくださりながら、弱点を的確に把握し、具体的な勉強方法や受験本番に向けた心構えについてもアドバイスしてくださいました。 入試本番では、算数と国語は良い得点を取ることができ、無事に志望校の上位コースに合格することができました。 ひろゆき先生のご指導のおかげで、算数に自信を持てるようになり、本番でも自分の力を発揮することができました。最後まで親身にご指導いただき、本当に感謝しています。 受験を通して、「努力は必ず力になる」ということを実感しました。この経験をこれからの中学校生活にも生かし、さらに成長していきたいと思います。
感謝の声
志望校:なし
2026/02/16
集団塾に通塾しているのですが、塾の宿題をこなすだけになっていて、成績も上がらず、このままではいけないなぁ。どうすればいいんだろう。と悩んでいた時に、ヒロユキ先生とのご縁をいただきました。 ヒロユキ先生の授業は、問題を解く時、時間を意識した授業で、宿題をやる時にも、タイマーを使う様になりました。 又、問題を解いて、間違うのは悪い事では無い。というのも、繰り返し言ってくれることで、間違う事は悪い事ではなく、諦めずに、出来る様になればいいんだ。と思って、問題に向かえる様になりました。 ヒロユキ先生の授業は、テンポがいいので、息子は授業が終わると、 「授業があっという間に終わる。とても楽しい!!」と笑顔で話してくれます。 今までの、算数がわからない、楽しくないから、「算数が楽しい‼」に変わってきています。 ヒロユキ先生の授業を受ける様になってから、塾の宿題にも前向きに取り組む様になり、テストの目標も何となくではなく、具体的になりました。 息子自身の勉強への意識が変わってきているのがとても感じられて、親として嬉しいです。 ヒロユキ先生の授業は、いつも本気で、絶対に出来る様になると、生徒を信じて、熱意を持って指導してくれます。 又、ヒロユキ先生がお忙しい中、保護者の相談にも親身になって乗って下さいます。 親子共々、心から信頼できる先生に出会えて、感謝しております。 目標を達成出来る様に、引続き、ご指導宜しくお願いい致します。
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いつも大変お世話になっております! 心温まるメッセージをいただき、本当にありがとうございます。 拝読しながら、僕も胸が熱くなる思いです。 息子さんが「算数が楽しい!」と言って笑顔で授業を終えてくれること、講師としてこれ以上の喜びはありません。当初の「宿題をこなすだけ」という状態から、今ではタイマーを使い、具体的な目標を持って取り組めるようになったのは、息子さん自身が「変わりたい」と強く願い、一歩踏み出した結果です。その成長を間近で見守ることができ、僕も幸せです。 「間違いは悪いことではない」というメッセージを真っ直ぐに受け止めてくれたからこそ、今の前向きな姿勢があるのだと思います。 中学受験への道はこれからも続きますが、息子さんの「できる!」という可能性を私は一瞬たりとも疑いません。これからも、楽しさを忘れず、かつ着実に力をつけていけるよう、全力で、本気で向き合わせていただきます。 こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
感謝の声
志望校:球陽中学校
2026/01/15
息子が中学受験をしたいと言い出し、他の習い事や兄弟の習い事で送迎も難しく悩んだ末にオンライン授業を始めました。 右も左も分からない私達に先生はとても親身に相談に乗って下さり、子どもへの言葉掛けや向き合い方等も教えてくれました。 親としては、受験=沢山勉強させなきゃいけないと思ってしまい、息子に対しても言葉掛けが厳しくなりがちでした。 ヒロユキ先生は「計算は1日3問!音読1日5分!理科社会のドリルは1日2ページでいいんです!」と、量よりもコツコツ続ける事が大切だと教えてくれました。 その言葉に私達夫婦も我に返り、息子も自分からコツコツ励むようになり計算のスピードも上がり、大嫌いだった音読も料理をしている私の横で読んでくれるようになりました。自信がつけば、もっと勉強したいと自然となるのですね。 正直、授業に関しては丸投げですが…授業が終わる度に息子は「楽しかった!!次の授業が楽しみ!」と言っています。親としては、その言葉と笑顔が1番の安心と喜びです。息子の話では、ヒロユキ先生の授業はあっという間に終わってしまうそうです。それぐらい、とてもテンポが良く飽きさせる事なく「勉強をさせられている…ではなく、勉強は理解できるとこんなに楽しいんだ!」と導かれるようです。 部屋からは、ずっと会話が聞こえます。問題を読ませて語彙力理解力を付けさせたり、間違えていても「なるほどね!どうしてそう思ったの?」と子どもの意見を受け入れ尊重してから「でも、答えはこうなんだけど、どうしてだと思う?」と、常に会話をして一緒に考えてくれています。 画面越しなので遠く感じるのかなと少し不安もありましたが、全くそんな事を感じさせず息子と先生の信頼関係が瞬く間に築いていて驚きました。息子にとってヒロユキ先生は1番の理解者です。「ヒロユキ先生と勉強していたら、絶対に合格できる!」と息子は信じています。 今後とも宜しくお願い致します。
先生のアイコン画像
この度は、うれしい投稿ありがとうございます! そして、返信が遅くなり申し訳ございません。 お子さんは、いつも前向きで元気で利発で、、、、、、 授業ではいつも元気をもらい、感心しています。 僕もお子様に負けないよう全身全霊で努力し、受験まで全力で応援していきます! 必ず合格しましょう!

先生のブログ

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2026/2/28
中学受験という過酷なゲームにおいて、偏差値40台から50台の踊り場で足踏みをしている親子には、共通の「認知の歪み」が見られます。僕は国際大学大学院(IUJ)で国際関係学を修め、戦略的な力学やゲーム理論を学んできました。その視点から受験界を眺めると、多くの家庭が「戦う前のアナウンス」の段階で、すでに敗...
2026/2/24
今回の授業、そして僕がマナリンクで展開している国語のメソッドについて、その核心部分を戦略的な視点で整理しました。多くの家庭が「国語はセンス」と諦める中で、僕がなぜ「結果を約束できる」と断言するのか。その裏側にある、思考を解体するプロセスを公開しましょう。思考の強制執行:偏差値60を約束する「ソクラテ...
2026/2/21
中学受験という名の「情報戦」において、多くの親御さんが陥る罠があります。 それは「この学校は図形が出るから、図形だけをやる」といった、根拠の薄い単元特化型の対策です。国際関係学の世界では、相手の過去の動向だけを見て未来を予測することを「生存者バイアス」や「不完全な帰納法」と呼びます。 入試も同じです...