英語
時代を感じた問題
2021/7/31
96年本試験からの問題です⭐︎ ぜひ解いてみてください⭐︎
96年・・・ 中高生の方もまだまだ生まれていなくて、
私もまだギリギリ小学生(笑
いつの問題だ?! って感じですね🤣
今日はどんなこと書こうかな〜と前置詞の問題を見ていたら、
下の問題を見かけました⭐︎
内容も“ビデオ“だし〜 本当に時代を感じました⭐︎
私が中学生の頃はカセットテープで音楽かけたり、
英語のリスニングしていたのを思い出しました(笑
でも、前置詞の意味は変わっていないので、
文全体を見ながらどの選択肢が適当か選んでみてくださいね⭐︎
More and more videos were being rented in Britain,
yet the number of movie tickets sold ( ) 81 percent from 53 to 96 million.
1.decreased less than
2.decreased to
3.increased by
4.increased up to
答えは明日⭐︎
このブログに関連するオンライン家庭教師はこちら
英語のおすすめの指導コース
20,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生、高校1〜3年生
- 学校の授業が早くてついていけない人
- 内申点を上げたい人
- もう一度基礎からやり直したい人
コースの詳細を見る
20,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
高校1〜3年生
- 英検2級をこれから受ける方
- 毎日30分~1時間英語の時間がとれる方
- 英語の勉強の仕方がわからない方
コースの詳細を見る
英語の単発/短期コース
【1回完結】英検直前対策:S-CBTや二次面接・スピーキング10,000円
120分(全1回)
中学2・3年生
- 一次試験に合格して二次試験に備えて直前対策をしておきたい方
- S-CBTで英検2~3級を受験する際の特定ジャンルの仕上げ・最終調整に活用したい方
- リスニングやリーディングで伸び悩んでいて「きっかけ」や「ヒント」が欲しい方
コースの詳細を見る
18,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 英単語を覚えるのがとにかく苦手...という生徒さんにおすすめです。
- 英単語を覚えて語彙力アップを狙いたい!という生徒さんにおすすめです。
- 英単語を長文や英作文などにどのように応用したらいいか知りたい!という生徒さんにおすすめです。
コースの詳細を見る
30,000円/月
1回60分(月4回(週1回目安))
中学1〜3年生
- 中学英語の基礎的な知識を固めたい方
- 中学英語で定期テストの点数をUPさせたい方
- 学校の英語の授業では解法が理解できずに困っている方、復習を進めたい方
コースの詳細を見る
英語のブログ
辞書のあれこれ その1
こんにちは、さとこです。これまで長く英語に関わるお仕事に携わってきました。このブログでは英語にまつわるあれこれの私見を綴ってみます。翻訳者として英語を読み書きするときには辞書は不可欠なツールです。英和辞典・和英辞典・英英辞典・類語辞典等々。以前はこれらの紙製の辞書のページを捲って単語を確かめる作業を延々としていました。最近はネットを活用するようになったため、重たく小さい文字の辞書を引く習慣もすっかりなくなり、単語を調べるという大切な過程をある意味スピード化することができました。それでも、今も大切にしている辞書があります。その一つが、 英語語義イメージ辞典 Dictionary of Engl...続きを見る
さとこオンライン家庭教師
2026/9/22
英検準2級・高校入試の英作文で使える!理由を考えやすくする便利な英語表現
英検準2級や高校入試の英作文では、「あなたはスマートフォンを使うことに賛成ですか?」「授業でタブレットを使うのはよいと思いますか?」「朝にコーヒーを飲むのは好きですか?」「自転車で通学するのはよいと思いますか?」といったテーマが出されることがあります。このような問題では、まず自分の意見を決め、その理由を書く必要があります。でも、「自分はそう思うけれど、理由を英語でどう書けばいいかわからない……」ということもありますよね。そんなときに便利なのが、いろいろなテーマに使い回せる英語表現をいくつか覚えておくことです。特に、健康環境お金時間の4つの視点を持っておくと、理由を考えやすくなります。今回は、中...続きを見る
安芸オンライン家庭教師
2026/9/21
早慶・医学部の英語とMARCH・英検準1級の決定的な違い|長文読解で問われる「推論力」が就職まで左右する理由
「答えを探す人」と「答えをつくる人」―― 早慶・医学部の英語が、あなたの子供の未来を分ける本当の理由同じ英語の試験。同じように長文を読み、同じように選択肢を選ぶ。けれども、MARCHや英検準1級の英語と、早稲田・慶應・医学部の英語とでは、試されているものがまったく違います。それは単に「難しさの段階」の違いではありません。人間としての頭の使い方の違いです。そしてその違いは、十八歳の春に終わるものではなく、お子さんが社会に出たあと、どんな仕事に就き、どんな場所で必要とされる人間になるのかにまで、静かに、しかし確実に影響していきます。MARCH・英検準1級が問うのは「情報を拾う力」まず、はっきりさせ...続きを見る
上谷オンライン家庭教師
2026/9/18
【高校受験・大学受験】英語長文は「全部訳さなくていい」――9月から身につけたい速く正確に読む3つの習慣
◎「1文ずつ日本語にする読み方」から卒業して、英語を前から理解する9月に入り、受験勉強もいよいよ秋の段階に入ってきました。これから高校受験・大学受験では、英語長文に取り組む機会がさらに増えていきます。そんな中で、生徒からよく聞く悩みがあります。「英語長文を読むのに時間がかかります」「最後まで読めません」「知らない単語があると止まってしまいます」「頭の中で全部日本語にしないと意味が分かりません」こうした悩みを抱えている人は、決して珍しくありません。しかし、英語長文を速く読めるようになるために、単純に「読むスピードを上げよう」とするだけでは不十分です。むしろ重要なのは、「どのように英語を読んでいる...続きを見る
そらオンライン家庭教師
2026/9/11
📈学習効果が出るまで、どれくらいかかる?✨
「一生懸命勉強しているのに、なかなか成績が上がらない……💦」「どれくらい続ければ効果が出るの?」そんな疑問を感じることはありませんか?🤔実は、テストの種類や現在の学力によって、成果が出るまでに必要な期間は大きく異なります。🌱今回は、「勉強を始めてから成績が伸びるまで」について考えてみたいと思います!📝① 範囲が決まっている定期テストなら、短期間でも伸びる!学校の定期テストのように、📌 テスト範囲が明確📌 出題される単元が決まっている📌 そこを重点的に勉強すれば得点につながるという場合は、テストの2週間前くらいから集中して取り組んでも、成績が伸びることがあります。✨もちろん、早めに始められるに越...続きを見る
内山オンライン家庭教師
2026/9/11
日本人の子供だけが無反応だった——747のコックピットで見た「英語が話せない本当の理由」
本当の英語力とは何か——ジャンボジェットのコックピットで、私が何百回も目撃した「決定的な差」もう30年以上前の話です。当時、私は英国航空(ブリティッシュ・エアウェイズ)に勤めていました。今では想像もつかないでしょうが、あの頃はどの航空会社でも、飛行中のフライトデッキ——いわゆるコックピットへ、お客様をご案内することが許されていました。私どもも例外ではなく、ヨーロッパの方、アメリカの方、日本の方、時にはアフリカの王族の方まで、実にさまざまなお客様をお迎えしていました。私がオペレートしていたのは、ボーイング747-436。いわゆるジャンボジェットです。コックピットの扉が開いた瞬間、そこに広がるのは...続きを見る
上谷オンライン家庭教師
2026/9/8
この先生の他のブログ
“to” or “on” ?
2021/7/30
英作してみてください!1、私は先週、湖へスケートに行きました。2、私は先週、北海道へスキーに行きました。1、I went skating on the lake last week.2, I went skiing in Hokkaido last week.となりましたか??よくありがちなのが...
続きを読む
“in” or “by”?
2021/7/29
前置詞の問題です📕I went to the supermarket ( ) my car.in か by どちらが入るでしょうか???答えは “in” になります!私たちは英語を習うとき、初めの方に”by train” “by bus” “by car”という表現を学びますよね。ついつい、byを...
続きを読む
フライドポテトが欲しい時は!
2021/7/28
(使っている英語はアメリカ英語になります。)さて、昨日の続きで・・・フライドポテトって英語でなんと言うでしょうか。。。french fries になります🍟フライドポテトSを1つください→a small french fries, please.Sを2つ欲しいときは→two small french...
続きを読む
ホームステイでやらかしたこと2
2021/7/27
ホームステイ中に堂々と“ある英語“を使ったら、ステイ先の子供の顔が“???“で一杯になってしまっていたお話し。カナダに行っていたのですが、カナダにもマクドナルドはもちろんあって、私のホストファミリーはしょっちゅう利用していました。(“マクドナルド(McDonald)“の発音も聞き慣れない発音で当時の...
続きを読む