堀江 オンライン家庭教師

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私は、証券会社で10年間トレーダーという仕事をした後に、息子の受験に関わりたいと思い、塾で...

オンライン指導コース

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自己紹介

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私は、証券会社で10年間トレーダーという仕事をした後に、息子の受験に関わりたいと思い、塾で講師を始めました。それ以降、個別指導の講師として7年以上、英語と数学を教えています。 私の武器は、効率よく知識を身に付けるための勉強法と父親としての経験です。 私はこれまでに偏差値が25~55位の「今まであまり勉強してこなかった生徒さん」や「勉強が苦手な生徒さん・嫌いな生徒さん」を中心に個別指導で数百名以上の生徒さんを指導し、成績を上げてきました。 そうした生徒達を指導してきて分かったことは、「偏差値が60を超えるような生徒さん」と「偏差値が25~50位の生徒さん」との間には、地頭の良さの差は全くといって良いほど無い!という事実です。 では、何故このように偏差値に差が出てしまうのかというと、偏差値が25~50位の生徒さんは、単に考えるための知識が不足しているだけなのです。 受験や勉強のこととなると、「考える」ことの大切さを強調する人達がいるのですが、知識が無ければ考えることはできないのです。 例えば、AとBの2つの知識しかない子は、問題を解く際に、①Aで考え、②Bで考え、③AとBの組み合わせ、でしか考えることができません。つまり3通りの考えしか思いつきません。 しかし、A、B、Cという3つの知識がある子は、①Aで考え、②Bで考え、③Cで考え、④AとBの組み合わせで考え、⑤AとCの組み合わせで考え、⑥BとCの組み合わせで考え、さらに⑦AとBとCの3つの組み合わせ、でも考えることができます。この場合7通りの考えが思いつくのです。つまり、たった1つ知識が増えただけで3通りから7通りへ、2倍以上考え方が増えるのです。 まず知識を身につけ、それらの知識を組み合わせて考えることによって、はじめて難しい入試問題が解けるようになるのです。 実は、知識を身に付けるだけで偏差値は60を超えます! そして、知識を組み合わせて考えることまでできるようになると、偏差値は65を超えていきます。 したがって、私の授業では、この考えるために必要な知識をまず身につけてもらいます。そのために、宿題は必ずやっていただきたいです。 まず、生徒さんの現在の学力に合わせて、一人一人オリジナルの学習計画表を作成し、効率良く知識を身に付けられる勉強法を教えます。 その勉強法に従って宿題をやってもらえれば、どんどん考えるために必要な知識を身に付けることができます。 例えば英単語を暗記する場合でも、鉛筆を持ってゴリゴリに書いて暗記する必要など全くありません。私の勉強法では、気が付いたらいつの間にか大量の英単語が暗記できていますのでご安心ください。 私は「今まであまり勉強してこなかった生徒さん」や「勉強が苦手な生徒さん・嫌いな生徒さん」を中心に指導してきたので、そうした生徒さんに大量の宿題を出してもやってくれないことや、長時間の勉強を課してもやってくれないことを良く理解しています。そういった生徒さんを指導してきた経験から生まれた効率よく知識を身に付けるための勉強法が私の武器です。 また、私自身が父親であるため、その経験を活かし少しずつ信頼関係を築きながら、良い大学に行くことの大切さを徐々に教えながら授業を進めていくことによって、生徒さんの意識が少しずつ変わっていき、宿題をやらないのが当たり前だった生徒さんが数年後には自発的に勉強しクラスで1、2を争う生徒さんへと成長する姿をこれまで何人も私は見てきました。 さらに、不登校やADHDの生徒さんも志望校合格へ導いてきましたので、どうぞご安心して私の授業にご参加ください。

私は、証券会社で10年間トレーダーという仕事をした後に、息子の受験に関わりたいと思い、塾で講師を始めました。それ以降、個別指導の講師として7年以上、英語と数学を教えています。 私の武器は、効率よく知識を身に付けるための勉強法と父親としての経験です。 私はこれまでに偏差値が25~55位の「今まであまり勉強してこなかった生徒さん」や「勉強が苦手な生徒さん・嫌いな生徒さん」を中心に個別指導で数百名以上の生徒さんを指導し、成績を上げてきました。 そうした生徒達を指導してきて分かったことは、「偏差値が60を超えるような生徒さん」と「偏差値が25~50位の生徒さん」との間には、地頭の良さの差は全くといって良いほど無い!という事実です。 では、何故このように偏差値に差が出てしまうのかというと、偏差値が25~50位の生徒さんは、単に考えるための知識が不足しているだけなのです。 受験や勉強のこととなると、「考える」ことの大切さを強調する人達がいるのですが、知識が無ければ考えることはできないのです。 例えば、AとBの2つの知識しかない子は、問題を解く際に、①Aで考え、②Bで考え、③AとBの組み合わせ、でしか考えることができません。つまり3通りの考えしか思いつきません。 しかし、A、B、Cという3つの知識がある子は、①Aで考え、②Bで考え、③Cで考え、④AとBの組み合わせで考え、⑤AとCの組み合わせで考え、⑥BとCの組み合わせで考え、さらに⑦AとBとCの3つの組み合わせ、でも考えることができます。この場合7通りの考えが思いつくのです。つまり、たった1つ知識が増えただけで3通りから7通りへ、2倍以上考え方が増えるのです。 まず知識を身につけ、それらの知識を組み合わせて考えることによって、はじめて難しい入試問題が解けるようになるのです。 実は、知識を身に付けるだけで偏差値は60を超えます! そして、知識を組み合わせて考えることまでできるようになると、偏差値は65を超えていきます。 したがって、私の授業では、この考えるために必要な知識をまず身につけてもらいます。そのために、宿題は必ずやっていただきたいです。 まず、生徒さんの現在の学力に合わせて、一人一人オリジナルの学習計画表を作成し、効率良く知識を身に付けられる勉強法を教えます。 その勉強法に従って宿題をやってもらえれば、どんどん考えるために必要な知識を身に付けることができます。 例えば英単語を暗記する場合でも、鉛筆を持ってゴリゴリに書いて暗記する必要など全くありません。私の勉強法では、気が付いたらいつの間にか大量の英単語が暗記できていますのでご安心ください。 私は「今まであまり勉強してこなかった生徒さん」や「勉強が苦手な生徒さん・嫌いな生徒さん」を中心に指導してきたので、そうした生徒さんに大量の宿題を出してもやってくれないことや、長時間の勉強を課してもやってくれないことを良く理解しています。そういった生徒さんを指導してきた経験から生まれた効率よく知識を身に付けるための勉強法が私の武器です。 また、私自身が父親であるため、その経験を活かし少しずつ信頼関係を築きながら、良い大学に行くことの大切さを徐々に教えながら授業を進めていくことによって、生徒さんの意識が少しずつ変わっていき、宿題をやらないのが当たり前だった生徒さんが数年後には自発的に勉強しクラスで1、2を争う生徒さんへと成長する姿をこれまで何人も私は見てきました。 さらに、不登校やADHDの生徒さんも志望校合格へ導いてきましたので、どうぞご安心して私の授業にご参加ください。

趣味

最近はオンライン英会話にハマってます。 Netflixを字幕無しで聞き取れるか挑戦しています。

学歴

横浜国立大学大学院 中退

指導/合格実績

定期テストで平均点以下の生徒さんを、平均点以上の常連にしてきました。 例えば、私立中高一貫校の中学2年生の生徒さんは、入塾時に数学の中間テストの点数が27点でしたが、2か月後の期末テストでは56点を取り、平均点以上の成績になりました。 他にも、中学時代は学年でも平均的な成績で、やる気のない生徒さんをコーチングで数年指導した結果、高校ではクラスで常に1,2番を争うような自発的に勉強する生徒に変身しました。 <合格実績> 関東学院中学校 獨協中学校 東京電機大学付属中学校 秀光中学校 法政大学第二高校 法政大学国際高校 日本大学藤沢高校 鶴見大学付属高校 北鎌倉女子学園高校 橘学苑高校 白鵬女子高校 横浜清風高校 駒沢大学高校 東京高校 鶴見総合高校 神奈川総合高校 県立川崎高校 川崎市立高校 大師高校 川崎工科高校 新城高校 住吉高校 向の丘工業高校 中央大学 青山学院大学 東京都市大学 日本大学 駒澤大学 神奈川大学 湘南工科大学

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