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高校数学

新規生徒様へ

2023/3/22

4月より新規生徒様の授業を開始致します。


桜がちらほらと咲き始めて春の息吹を感じますね🌸

新しいスタートの新年度・新学期!

一緒に授業を始めませんか?


数学が得意になりたい人・自信をつけたい人・分かりやすい授業を受けたい人など

大歓迎!!

一緒に数学を勉強しましょう!


<a class="course-widget" href="https://manalink.jp/teacher/12968/courses/6953" data-course_id="6953" data-width="468">【1~3年生】数学フォローアップ~公式を分かりやすく理解!~</a><script>!function (d, s, id) {var js, fjs = d.getElementsByTagName(s)[0], p = /^http:/.test(d.location) ? 'http' : 'https';if (!d.getElementById(id)) {js = d.createElement(s);js.id = id;js.src = p + '://manalink.jp/ext-resources/course-iframe-widget.js';fjs.parentNode.insertBefore(js, fjs);}}(document, 'script', 'course-wjs');</script>


沢山の生徒様にお会い出来ることを、心より楽しみにしております。

高校数学のオンライン家庭教師一覧

高校数学のブログ

数学は計算に始まり計算に終わる

桜が満開の中、本日が入学式という生徒さまも多いと思います。先日の嵐にも耐えて咲き誇る桜には美しさとたくましさを感じます。ご進学された生徒さま誠におめでとうございます。ご進級された生徒さまも新しい環境と学習にワクワクされていると思います。高校数学の最初は計算になります。因数分解が高度化したり、扱う数の範囲が広がったりします(中学数学でも同様です)。この計算の単元を「積み残しなく完璧にこなして欲しい」と強く願っております。後に方程式の中で煩雑な計算をしながら抽象的な理解を進めねばならない場面が多数でてきます。そのときに計算力が不足していると新しい学習を楽しめないばかりか、先読みもしづらくなります。...続きを見る
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尾崎オンライン家庭教師
2026/4/6

数学という階段

私のブログをご覧いただき、ありがとうございます。今回は数学のお話です。タイトルにもありますように、『数学は階段』です。つまり、『数学は積み重ねの科目である』ということです。高校数学を解くためには中学数学も必要。中学数学を解くためには小学生の算数も必要。このように、数学は、階段のように1段1段しっかりと理解・習得をしていくことが必要な科目です。数学が苦手という生徒さんは、途中の階段が抜けている場合が多いです。そこで、私の授業ではその抜けている階段を補い、理解・習得へと上り続けることができるような指導を心がけております。苦手な分野がある場合は以前の内容に振り返っての解説もいたしますので、その都度質...続きを見る
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遠藤オンライン家庭教師
2026/4/4

ベクトル方程式の問題

ベクトル方程式の問題では、ベクトルの演算のルールの中で普通の方程式と同じように処理できるかが大切です。方程式をできるだけ簡単に変形して、その方程式を図形として何を表しているかを解釈します。逆に言えば、簡単に解釈できるように式変形するとも言えます。続きを見る
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伊藤オンライン家庭教師
2026/4/3

文字式を扱うときの原則(1)

文字式を扱う上での原則です。これはとても当たり前のことなのですが、問題が難しくなると忘れやすいですし、いわゆる、予選決勝法や逆像法と言われる高度な解法と思われているものも、所詮はこの原則のアピロケーションにすぎません。続きを見る
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伊藤オンライン家庭教師
2026/3/28

2次方程式の応用問題(逆像法)

2次方程式の応用問題です。(1)は問題ないでしょう。(2)はどうでしょう?ここで、手が止まってしまう人が多いかもしれません。①のxの2次方程式を解の方程式で解いて、数IIIの微分を使って、増減を調べても答えは出せますがたいへんです。そこで、いわゆる逆像法といわれるテクニックを使って解くと、数IIまでの知識で解けてしまいます。ところで、逆像法って、特別高度な解法だと思っていませんか?普通に文字式の考え方が分かっている暗記数学に頼らない受験生にとっては、自然な解き方なのです。自然な解き方できていますか?続きを見る
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2026/3/26

文字定数aを含む対数関数の不等式

図を描いていると、7分では解けないかもしれません。真数条件をみたすとき、対数関数を含む不等式を、a&gt;1、0&lt;a&lt;1で場合分けをして解く問題です。文字定数aの処理が大変に思えます。そこで、問題文から得られる不等式をxa平面での領域と考えます。そうすると、不等式の条件を満たす領域と、直線a=(定数)が交わるxの範囲が答えであることが機械的にわかってしまいます。せっかく、領域という武器を知っているのに、これが自分では使いこなせないことが多いようです。続きを見る
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伊藤オンライン家庭教師
2026/3/25

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