プロを指名できるオンライン家庭教師

岩本 オンライン家庭教師 残り3枠

はじめまして。岩本と申します。 1983年生まれで、出身は山梨県です。 現在は北海道十勝に住んでおり...
本人確認済

オンライン指導コース

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7コース

感謝の声

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高校浪人
志望校:拓殖大学 2021/03/02

短い期間の焦っている中必死に合格目指して全力を尽くして下さいました。 本当に教え方も上手で勉強が苦手な弟も嫌がらずに臨んでいます。 兄は無事合格する事が出来ました。 ありがとうございました😊

基本情報

基本情報

学歴

帯広畜産大学畜産学部畜産学科中退

指導/合格実績

個別指導塾にて指導歴6年 高校入試、大学入試の受験生を数多く指導してきました。

自己紹介

自己紹介

はじめまして。岩本と申します。 1983年生まれで、出身は山梨県です。 現在は北海道十勝に住んでおり、6年ほど個別指導塾で講師を勤めていましたが、その経験を活かして2020年よりオンライン家庭教師として活動を始めました。 紹介の動画でも申し上げた通り国語をとても重視しており、また英語という科目の指導にも自信と熱意のある家庭教師です。中学生の生徒さんには全教科指導も行います。特に数学に関しては、苦手意識がある生徒さんに対して自信がございます。 ・大学進学と、中退 私は帯広畜産大学畜産学科というちょっとマニアックな大学に入学しました。 もともと私立文系タイプの人間で、国語と英語の偏差値が70を超えていた、大変とがった力を持った高校生でありました。 家庭の事情で私立ではなく、国公立大学しか進学の選択肢がなかったのですが、何を思ったのか「やりたいことがある!」と農学系ながら純理系の大学である北海道の帯広畜産大学を受験したのです。 苦労して入学したものの、根っからの文系が無理やり理系大学に進学するというのは無理があったようで、興味が薄れて大学中退という、いささかみっともない結末とあいなりました。 いったい何を考えていたのか、20年後の今ではもう、理解しがたいですね。本当に、穴があったら入りたい気持ちになります。 生徒さんには良い反面教師かもしれませんが(笑) ・なぜ「国語力」なのか 動画でも申し上げましたが、国語はすべての勉強の基礎であると、私は固く信じています。 また学校の勉強のなかでは珍しく(というと学校の先生に失礼ですが)、多くの人にとって将来長きにわたって有効に活きる勉強でもあります。 「国語力」を重視するのは、何も国語という教科だけではありません。理科でも数学でも社会でも国語の力は大きな推進剤となります。 とりわけ英語という教科では、国語の力は大いに物を言います。 ある程度のレベルにまで英語の基礎的な力が定着した生徒さんが直面する「英文読解」という難問、これを解決するのがすなわち「国語力」となるからです。 「国語力」とは何か。 それはすなわち、「文章を読み取る力」。つまり論理や文脈、文法や文章構成から著者の主張や思想を読み取り、正しく解釈する力です。 こうした論理的な力は、英語にも当然に必要となる力です。 文章を見て、それが何を言いたいのかを理解し、情報を整理して要点をつかむということ。 これはこれからの時代の試験においてますます重要性を増していくと断言します。 2021年から実施される共通テストが試験の変革の嚆矢と言えます。 まさしくこの、「読み取る力」を試される試験へと大きく変貌を遂げたからです。 「知識をどれだけ知っているか」から「知識を使って情報をどうつかむか」が問われるようになっているのです。 私は授業を通して生徒に対し、教科にかかわらず、文章をくみ取って問題の内容を正しく掴むことを必ず意識してもらいます。 具体的にどのように授業を行うのか、気になる方はいつでもお気軽にご連絡ください。生徒さんの状況に合わせて授業案を提案いたします。 ・新しい試験の時代 相手の言ってることを正しく理解しようとする意識。これを持つことこそが、多くの教科で知識重視から情報分析・統合へと試験をシフトさせる目的の一つではないかと私は思います。 これはつまり多様な価値観の中で、まず相手の主張を受け止めるという、まさに現代で我々に求められている意識であると、そう考えるのはあまりに飛躍のしすぎでしょうか。 もう我々の子供たちの時代は、ただ知識を詰め込んでそれでいいという学びから進化し、知識をどう使うかという次のステップに進んでいると思うのです。 もちろんそれは今まで多くの教育者や保護者さんの努力の賜物であります。 私はそのような方々の後を追って、今度は自分の意思をはっきり持って勉強を続けております。(その一環として2021年から教員免許取得を目指し、通信大学に入学する予定です。) 私の仕事は、生徒さんに、自分が学んだことをどう落とし込むかということです。 大きな変革が訪れている困難な時代ですが、私の仕事が少しでも生徒さんの力になればこれに勝る幸いはありません。 どうぞ一度お気軽にご連絡ください。お待ちしております。

はじめまして。岩本と申します。 1983年生まれで、出身は山梨県です。 現在は北海道十勝に住んでおり、6年ほど個別指導塾で講師を勤めていましたが、その経験を活かして2020年よりオンライン家庭教師として活動を始めました。 紹介の動画でも申し上げた通り国語をとても重視しており、また英語という科目の指導にも自信と熱意のある家庭教師です。中学生の生徒さんには全教科指導も行います。特に数学に関しては、苦手意識がある生徒さんに対して自信がございます。 ・大学進学と、中退 私は帯広畜産大学畜産学科というちょっとマニアックな大学に入学しました。 もともと私立文系タイプの人間で、国語と英語の偏差値が70を超えていた、大変とがった力を持った高校生でありました。 家庭の事情で私立ではなく、国公立大学しか進学の選択肢がなかったのですが、何を思ったのか「やりたいことがある!」と農学系ながら純理系の大学である北海道の帯広畜産大学を受験したのです。 苦労して入学したものの、根っからの文系が無理やり理系大学に進学するというのは無理があったようで、興味が薄れて大学中退という、いささかみっともない結末とあいなりました。 いったい何を考えていたのか、20年後の今ではもう、理解しがたいですね。本当に、穴があったら入りたい気持ちになります。 生徒さんには良い反面教師かもしれませんが(笑) ・なぜ「国語力」なのか 動画でも申し上げましたが、国語はすべての勉強の基礎であると、私は固く信じています。 また学校の勉強のなかでは珍しく(というと学校の先生に失礼ですが)、多くの人にとって将来長きにわたって有効に活きる勉強でもあります。 「国語力」を重視するのは、何も国語という教科だけではありません。理科でも数学でも社会でも国語の力は大きな推進剤となります。 とりわけ英語という教科では、国語の力は大いに物を言います。 ある程度のレベルにまで英語の基礎的な力が定着した生徒さんが直面する「英文読解」という難問、これを解決するのがすなわち「国語力」となるからです。 「国語力」とは何か。 それはすなわち、「文章を読み取る力」。つまり論理や文脈、文法や文章構成から著者の主張や思想を読み取り、正しく解釈する力です。 こうした論理的な力は、英語にも当然に必要となる力です。 文章を見て、それが何を言いたいのかを理解し、情報を整理して要点をつかむということ。 これはこれからの時代の試験においてますます重要性を増していくと断言します。 2021年から実施される共通テストが試験の変革の嚆矢と言えます。 まさしくこの、「読み取る力」を試される試験へと大きく変貌を遂げたからです。 「知識をどれだけ知っているか」から「知識を使って情報をどうつかむか」が問われるようになっているのです。 私は授業を通して生徒に対し、教科にかかわらず、文章をくみ取って問題の内容を正しく掴むことを必ず意識してもらいます。 具体的にどのように授業を行うのか、気になる方はいつでもお気軽にご連絡ください。生徒さんの状況に合わせて授業案を提案いたします。 ・新しい試験の時代 相手の言ってることを正しく理解しようとする意識。これを持つことこそが、多くの教科で知識重視から情報分析・統合へと試験をシフトさせる目的の一つではないかと私は思います。 これはつまり多様な価値観の中で、まず相手の主張を受け止めるという、まさに現代で我々に求められている意識であると、そう考えるのはあまりに飛躍のしすぎでしょうか。 もう我々の子供たちの時代は、ただ知識を詰め込んでそれでいいという学びから進化し、知識をどう使うかという次のステップに進んでいると思うのです。 もちろんそれは今まで多くの教育者や保護者さんの努力の賜物であります。 私はそのような方々の後を追って、今度は自分の意思をはっきり持って勉強を続けております。(その一環として2021年から教員免許取得を目指し、通信大学に入学する予定です。) 私の仕事は、生徒さんに、自分が学んだことをどう落とし込むかということです。 大きな変革が訪れている困難な時代ですが、私の仕事が少しでも生徒さんの力になればこれに勝る幸いはありません。 どうぞ一度お気軽にご連絡ください。お待ちしております。

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