鈴木 オンライン家庭教師

本人確認済 残り2枠
はじめまして!「書く力」を育てる講師の鈴木です。 国語を中心に、記述対策の添削指導も行って...

オンライン指導コース

オンライン指導コース

23コース

自己紹介

自己紹介

はじめまして!「書く力」を育てる講師の鈴木です。 国語を中心に、記述対策の添削指導も行っています。 高校時代は文系科目が得意な理系選択でしたが、大学の文理選択は決め難く、どちらも学べる総合学際の人間科学部に進学しました。 大学卒業後は、大手旅行会社と大手サービス会社の教育出版業界に勤めていました。 ここで、指導歴以外の経歴も少しお話ししたいと思います。 旅行会社では、法人専門支店で省庁の視察や企業の研修旅行、販促活動の企画営業を担い多様な業界の方々と交流してきました。 大手サービス会社では、まなび事業で高校生に向けた進学情報誌を担当していました。 (今は、皆さんご存知の学習アプリを提供している事業部です) この事業では、多くの高校の先生方から教育現場の課題を聞き、学校に応じた進学の選択肢を広げる提案を行っていました。 退職後は、国立大学附属小学校のPTA活動や海外研修の実行委員、ホームステイの受け入れなどもしていました。様々な学習や行事を通じて、子どもたちの学校生活を身近に支援し、より良い学校作りに積極的に関わった経験は私の宝物です。 広く多様に学んだ経験は、社会人になってからも忘れたころに役立ったりつながったりしています。 皆さんも進路を決めるときには、たくさん調べて たくさんの選択肢から たくさん考えてください。 皆さんの未来が輝くように、お一人ずつサポートします。 学びにも遊びにも、トレンドがあります。 現場の情報をつかんで、先を読む学習が必要です。 話す、書く、という自己表現を通して、未来を切り開く力をつけていきましょう。 受験や進学に際しては親子で不安になることも多いと思いますが、私の経験が少しでもお役に立てれば幸いです。 明日が今日より少し明るくなる指導をします。 お悩みは気軽に相談してくださいね。 【授業について】 ここでは、自分の未来のために書く力を育てます。 全ての教科の基礎になる国語力。 中でも書く力は全教科に必要な表現力です。 書く力はジョギングに似ています。 急に走るとケガをしますが、少しずつトレーニングすると体力がつきます。 毎日同じ景色ではつまらないので、いろんな場所を走るのも効果的です。 そこで、様々な教科を横断的に扱う講座や、時事問題を扱う講座など、様々なテーマに対応できる講座を用意しています。 それぞれの教科だけでは身に付きにくい思考力を鍛え、自分の考えを伝える説得力と表現力を磨いていきます。 何となくからハッキリ分かる国語へ 解くだけから解説できる算数へ 覚えるだけから考察する理科と社会へ 書く力で実力をアピールしていきましょう! 『書く力は 解く力』 解き方があるように、書き方があります。 試せば誰でも書けるように指導します。 書けない、と感じる原因は二つ。 情報のインプット不足と意見のアウトプット不足です。 どちらも習慣づけることで克服できます。 ・知らないことは調べる習慣 ・調べたことはまとめる習慣 ・まとめたことは考える習慣 ・考えたことを伝える習慣 やみくもに書く練習を積むより必要なのは、意識の改革です。 少しずつでも必ず続けられるように、授業で習慣づけていきます。 例えば、日常でこんな経験はありませんか? 素敵な楽曲を耳にしたとき、 ・曲名や歌手について直ぐ調べて ・また聴けるように履歴に残して ・この歌詞がいいな、と考えたり ・次の日に友だちに勧めたりする 調べて知っていることは、忘れないようにさえしておけば「ことば」で伝えることができるのです。 すでに皆さんが出来ていることですよね。 全ての教科において、話せると書ける、書けると解ける のです。 「話しことば」を「書きことば」に変えれば、自然に伝えたい文章になります。 まずは、書く前にたくさん会話しましょう! たくさん話せば たくさん書けるようになりますよ! ぜひ、お問い合わせください。

趣味

動物と植物のお世話 犬と猫と鳥と、色々な植物に囲まれて暮らしています。

学歴

奈良県立奈良高等学校 卒業 早稲田大学人間科学部 卒業

指導/合格実績

塾講師、家庭教師として指導人数100人以上。 帰国子女入試、私立中学入試、大学附属校入試、都立高校入試、大阪府立高校入試、不登校児童のサポートなど指導経験多数。 子育てにおいては家庭学習を重視し、小学校受験(☆)と中学校受験の第一志望合格。 ☆インターナショナルプリスクールから小学校受験を経験しています。ご興味のある方はお問い合わせください。 現在は、海外子女やインターナショナルスクール生の指導、編入試験対策指導(帰国生を含む)、中学受験指導を行っています。「書く」ための対策は、ぜひご相談ください。

先生のブログ | 全2

先生のブログ