オンライン家庭教師マナリンク
国語

\ \2024年度 合格速報 //

2024/3/15

ブログをご覧いただきありがとうございます。

2024年度の合格実績を入試方式/合格発表日順にお知らせいたします。


🌸大学

【総合型選抜】

獨協大学 外国語学部 英語学科

【帰国子女/社会人入試】

小樽商科大学 商学部

【スポーツ推薦入試】

法政大学 文学部 史学科


🌸中学

【帰国生入試】

立教池袋中学校

広尾学園小石川中学校

東京都市大学付属中学Ⅱ類A特待

海城中学高等学校

慶應義塾湘南藤沢中等部

【海外帰国生徒枠募集】

都立白鷗高等学校 附属中学校

【思考作文入試】

十文字中学

【一般入試】

渋谷教育学園 幕張中学校

成城中学校

富士見中学校

武蔵高等学校中学校

開成中学校

早稲田実業学校中等部

筑波大学附属駒場中学校


合格おめでとうございます!


まもなく新年度の講座を開講します。

小論文・作文・面接・難関中学受験の対策は、お気軽にご相談ください!

このブログを書いた先生

このブログに関連するオンライン家庭教師はこちら

国語のおすすめの指導コース

国語(小学生)月額コース
中学入試の学力を効率的に上げる国語診断
無料体験あり
中学入試の学力を効率的に上げる国語診断
28,000/月
1回60(月4回(週1回目安))
小学4〜6年生
  • 算数は得意だけど、国語は苦手・・・。そんな生徒さんにどう解けばいいか論理的な読解法の一部を伝授します
  • 国語の偏差値を平均値にもっていくための論理の基礎ができているかをチェックします
  • 国語が得意な先生のセンス的なものに頼らない、公式的なものを指導します。
コースの詳細を見る
国語(小学生)月額コース
国語記述問題が得意になる 記述力アップのコツ 添削付き
三者面談あり
無料体験あり
国語記述問題が得意になる 記述力アップのコツ 添削付き
30,000/月
1回60(月4回(週1回目安))
小学4〜6年生
  • 記述問題が苦手で、解答欄が空白になることが多い
  • 何をどう書いていいのかわからない
  • がんばって書いたのに、✖になってしまう
コースの詳細を見る
国語(中学生)月額コース
時短合格を目指す 過去問&弱点分析[中学国語]
三者面談あり
タイプ別
無料体験あり
時短合格を目指す 過去問&弱点分析[中学国語]
18,000/月
1回60(月4回(週1回目安))
中学2・3年生
  • 効率的な国語の入試対策を知りたい方
  • 国語の読解力を鍛えたい方
  • 国語の論述問題を添削してほしい方
コースの詳細を見る
国語(小学生)月額コース
【小学生】不登校でも大丈夫!オンラインの居場所で学習支援
三者面談あり
タイプ別
無料体験あり
【小学生】不登校でも大丈夫!オンラインの居場所で学習支援
23,000/月
1回60(月4回(週1回目安))
小学1〜6年生
  • 不登校だけど学校の勉強に遅れたくないお子様
  • 少しずつ心のエネルギーがたまってきて、勉強を始めようと思っているお子様
  • 何から勉強すればいいのかわからないお子様
コースの詳細を見る
現代文月額コース
【合格実績豊富】私大現代文対策講座 | 32年プロ講師 |
タイプ別
無料体験あり
【合格実績豊富】私大現代文対策講座 | 32年プロ講師 |
30,000/月
1回60(月4回(週1回目安))
高校1〜3年生、浪人生
  • ✅ 国語が苦手で一人では勉強できない方
  • ✅ プロ講師から直接指導を受けたい方
  • ✅ 国語がネックで志望校を諦めかけている方
コースの詳細を見る

国語のブログ

国語の選択肢の選び方|迷ったら言い過ぎと書いてないを疑う

国語の選択肢の選び方で迷うお子さんは、消去法を「感覚」でやっています。なんとなく違う気がする、なんとなく合っている気がする。この状態のまま六年生になると、記述は書けるのに選択肢だけ落とす、という不思議な成績表ができあがります。コツは二つだけです。言い過ぎと、書いてない。この二つを疑う。それだけで正答率は変わります。「ずっと欲しかった」は本文にありましたか先日の授業で、生徒が選択肢問題を一つ落としました。彼女が選んだのは、こういう文言を含む選択肢でした。「ずっと欲しかったもので」僕は聞きました。それ、本文のどこに書いてありましたか。書いてありませんでした。物語文の中で、その品物は確かに大切に扱わ...続きを見る
ヒロユキの写真
ヒロユキオンライン家庭教師
2026/7/18

【30年前はもう古典】いまの10代にとって物語文は「異世界ファンタジー」かも!?

最近、国語の指導現場でひしひしと感じることがあります。それは、「説明文より物語文のほうが苦手」という生徒さんが、ここ数年でどんどん増えているということです。なぜ今の子たちは物語文で迷子になってしまうのか。 理由はシンプルです。テクノロジーが進みすぎたせいで、30年前の物語が、今の子にとってはすでに「古典」と化しているからです。「LINEしろよ」で片付けられる登場人物たちの葛藤大人は、1990年代くらいの小説を「ちょっと前の現代小説」のつもりで出題します。しかし、2026年の今から見れば、30年前はスマホもSNSもない「異世界」です。たとえば、昔の物語によくあるこういう大定番のシチュエーション。...続きを見る
いくこの写真
いくこオンライン家庭教師
2026/7/17

ご契約者様へ:補講の空きゴマご案内

19日(日)に補講可能ですご契約者様へ19日(日)に補講の空きゴマが出来ました。16:30~17:3019:15~20:15以上のコマが空いております。補講でなくても「1コマ追加したい」等のご要望があれば、1コマ単発契約でやりますので、チャットの方にご連絡ください。マナリンク:内田続きを見る
内田の写真
内田オンライン家庭教師
2026/7/16

「読める」と「解ける」は違います

こんにちは、マナリンク講師のともこです。梅雨も明け、夏の間にやりたいこと、たくさんありますよね。その中のひとつにぜひ入れてほしいのが、解くための読み方をすることです。私たちは毎日多くの日本語に囲まれて生活しているので、「読む」こと自体に難しさを感じることはさほどありません。では、なぜ問題文になると突然読みづらさを感じるのでしょうか?問題を解こうとすると選択肢に悩まされ、何をどう書いたら良いのか分からなくなるのでしょうか?それは、解くための読み方をしていないから。「読む」という行為は、順を追って、段落ごとに文章を読み進め理解していくことです。でも、時に迷子になり何を言われているのか分からなくなる...続きを見る
ともこの写真
ともこオンライン家庭教師
2026/7/13

【高校受験・大学受験】国語は「毎日30分」が最も伸びる ―― 週に1回3時間より、毎日続ける方が成績が上がる理由

「国語は週末にまとめて勉強しています。」このような受験生は少なくありません。しかし、国語は一度に何時間も勉強するより、毎日30分でも継続する方が読解力は大きく伸びます。国語は知識を覚えるだけの教科ではなく、「読む力」を育てる教科だからです。今回は、なぜ毎日少しずつ学習する方が効果的なのか、高校受験・大学受験それぞれのおすすめ学習法も交えながら解説します。■なぜ国語は毎日学習した方が伸びるのか国語では、文章を読む内容を整理する根拠を探す記述でまとめるという一連の思考を繰り返します。これはスポーツでいう「基礎練習」のようなものです。一週間に一度だけ長時間練習するよりも、毎日少しずつ続ける方が自然と...続きを見る
そらの写真
そらオンライン家庭教師
2026/7/13

【思いやりは国語力】優しい子ほど記述は伸びる!?

記述問題と聞くと、身構えてしまう。何を書けばいいか分からないし、がんばって書いても、なかなか丸をもらえない。そんな苦手意識を持っている人は決して少なくありません。 ここで一つ、大事なことを言います。記述の得意・不得意を分けているのは、頭の良さでも読書量でもありません。分かれ目は、自分以外の誰かの頭の中を、どれだけ想像できるか。そんな地味で人間くさい力です。ひとことで言えば、思いやりでしょうか。国語の話をしていたはずが急に道徳めいてきましたが、これは大真面目な話です。LINEで友達をフリーズさせていませんかたとえば、友だちに「決まったよ、ほんとに嬉しい」とだけLINEを送るとします。自分の中では...続きを見る
いくこの写真
いくこオンライン家庭教師
2026/7/10

この先生の他のブログ

鈴木の写真

\\2025年度 合格実績//

2025/4/7
ブログをご覧いただきありがとうございます。2025年度の合格実績を入試方式/合格発表日順にお知らせいたします。🌸大学【総合型選抜】日本大学 危機管理学部【学校推薦型選抜】東京歯科大学 歯学部【一般入試】早稲田大学 スポーツ科学部🌸高校【国際枠入試】大阪教育大学附属高等学校池田校舎【帰国編入試験】工学...
続きを読む
鈴木の写真

カメの「ぼぶ」の話【作文紹介①】

2023/3/21
今年度、多くの生徒様に作文の受験対策を受講いただきました。滞在国も学年も様々な生徒様から寄せられる作文には、心が動かされる出来事が散りばめられています。掲載をご快諾いただいた作文は、こちらで少しずつ紹介していきたいと考えています。1回目は「ぼぶ」の話です。「ぼぶ」は自己紹介文の中に登場するペットのカ...
続きを読む
鈴木の写真

テレビに出ました

2022/4/3
3月の初めにメディア取材のアンケートに回答してから ひと月足らず、あれよという間にテレビで紹介いただきました。働く環境の背景が番組の企画に合ったことからお引き受けしました。今回の企画の趣旨が『新しい働き方』であったため、職場である我が家が主な取材対象でした。しかし、仕事内容を紹介するうえで欠かせない...
続きを読む
鈴木の写真

子どもの教育と旅行

2021/12/5
渡航制限が緩和されない日々が続きますね。今回は、旅行業経験者という立場から子どもの教育と旅行について書きたいと思います。旅行とは文字通り、旅に出る、よその土地に行くことで、多くの方が思うように日常から離れることでもあります。その少なからず非日常の経験は、大人のみならず子どもたちも魅了するものですが、...
続きを読む